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ちぃの一週間おまけ 2019/04/09

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。
 

正直浮上のきっかけが見えないんですが、最低でも現状維持をしなければと若干意識がシフトしつつあります。
当面の目標は引き継ぐ事になった創作者座談会をしっかりと安定して開催出来るだけの時間を確保出来るようにする事!
その他の事はその後考える!その方式で頑張っていきますよ!

 

というわけで今週は2本のおまけ記事を紹介していきます。
 

○中身のない一週間!ちぃの日課をまとめてみた
とは言っても今週公開している記事を思い出してもらうと分かるようにエオルゼアでやれている事って本当にない!
インしている時間も短ければ、実際に何やっただろうって思い返してみました。

 

現在、日課としてやっているのは考えてみたら2個しかないですね。
 

 

1個は畑の世話!これはもう長くログインしたら真っ先にやる事にしている事でたぶんこの先もずっとやり続ける事になると思われる事ですね。
畑をやれるようになるには家を持つ必要があるので金策としては紹介した事ないですけど未だに畑からしか出来ないアイテムだったりも多いのでそれらは金策になるといえばなるんじゃないかなぁ。
ボクとしてはクラフトの中間素材と交換出来る「ヴォイドマンドレイク」とかを育てている事が多いです。

 

もう1つはリテイナー!
少し減ってきてはいるんですが、リテイナースクリップが既に3000くらいあったりするのでぼちぼち回しています。
でもこれは時間になったらすぐにやるような厳密な事じゃなくて思い出した時にやるくらいの感じですね。これも大量に集めておきたい素材を集めている事が多いかなぁ。何かを作るとなったらまとめてけっこうな数を作る事も多いのでそういう時に重宝します。

 

今現在進行系でやってる日課というと本当にこの2つだけなんですよね。
後はお誘いがあればルレに行き、イベントがあればイベントに参加してなんて感じになっています。
あ、後エオルゼアには直接的に関係ないですけど、このブログに使うSSは毎日のように撮影していますね。
記事にあわせてSSを変える事もあるので溜め撮りってあんまりない気がします。

 

後は時期によってルレを回していたり、デイリーモブをやっていたりしますが最近はそれも滞り気味。文字通り、低空飛行モードだなぁと思います。
あ、お誘いがあれば出来る限り参加はするのでどんどん誘ってくださいね。

 

○「反応がある」って嬉しいって話と反応の難しさについて
ブログに限らず、創作でもツイッターでもモチベになるのってやっぱり何かしら「反応」がある事だと思うんですよね。
これって別に酷評でも良いんですよ。創作界隈で有名な言葉ですが『「好き」の反対は「嫌い」ではなく「無反応」』なので。

 

 

これはボク自身本当に感じます。
 

やっぱり何かしら自分が発信している物に対して何も反応がないと最初は「好き」という思いだけで続けられても継続しにくくなるんですよね。
どれだけ継続しにくいかは人によっても異なると思うんですが、やっぱり反応は欲しい。

 

ただですね、反応のしやすさってあると思うんです。
例えばツイッターが分かりやすい例で「いいね」とか「リツイート」はボタンを押すだけだからいいけど「レスする」のは躊躇うって触った事のある人なら誰しもが感じる事なのではないでしょうか?

 

それがこのブログのようなSNSとかとは違う形になるとその難易度はますます上がってしまう。
何が言いたいかというとですね!

 

どんな形でも良いんですよ!反応してください!
 

多くの人にとってそれはモチベになります!酷評でも良いんです!何もない程、虚無感に駆られる事はないんです!
その虚無感はいつか辞めようなんて思った時に背中を押します。逆に反応があると後ろ髪を引かれます!
最近そんな事ばっかり考えているんですがね。

 

そんなわけでこれからもどんな形でも良いです。(あ、少なくとも伝えたい相手には伝わる形でお願いします!)ぜひ反応ください!
 

 

というわけで今週は以上です。
 

数日前から右手の薬指と小指が痺れているんですがこれ原因なんだろう。
誰か分かる人教えてください。

 

ではではーっ


【FF14】NPCのジョブのあれこれ【世界観考察】

やっはろー

 


考察好きのちぃです。
 

今回もこれまでに行っていた考察から1つ紹介していきます。
 

それがタイトルにもあるようにずばりNPCのジョブについて!
漆黒のヴィランズのトレーラーでも色々物議を醸した部分ですね。

 

色々と考えてみるとエオルゼアのジョブの扱いについて不思議な事が色々あるんですよね。
例の如くネタバレ満載で、特にジョブクエストの内容に触れる部分も多く、一部メインシナリオにも触れたりするのでネタバレが嫌だよって人はお気をつけください。

 

まず考えたいのがエオルゼアの世界における「クラス」と「ジョブ」の考え方の違いについて!これはボクの中での考察の結論ですが、都市などで教えていて体系化されているのが「クラス」、体系化はされていなくて既に一通り習得している師匠から習う一子相伝方式なのが「ジョブ」なのかなという認識です。
 

これは世界設定本に書いてある事なのですがジョブによっても古いものはアラグの時代から、新しい物だと第六西暦になってから「ジョブ」と言われる物も生まれています。一概に古い時代から継承されなかったものがジョブというわけではないんですね。新しいものだと機工士なんかが最近生まれたジョブでこれらのジョブは「ソウルクリスタル」から先人達の記憶を引き出す事で技を習得しているとの事。
だから極端な話ですがジョブの技というのは既に誰かが編み出した技でもあるわけです。

 

体系化されなかったのは何かしらの理由でその時代時代で「忌み嫌われたから」「役にたたないと言われてしまったから」というパターンが多くて決して伝えるのが難しいというわけではないようで、実際いくつかのジョブクエでは、「過去に失われたジョブを復活させよう」という動きも見る事が出来ますしモンクや竜騎士、ナイトのように「一部の者だけが継承してきた」ジョブというのもあります。総じて都市部にまで広く広まっているような現在一般的と言えないのがジョブなのかなという認識です。
 

もちろんNPCにはそれらのジョブを引き継いできたいわば「継承者」がいるわけで完全に断絶しているとは言えないわけですし、実際に紅蓮からのアリゼーのように暁に名を連ねるメンバーにもジョブに相当する戦い方をするNPCも登場しています。

 

 

でもですよ、NPCにはヒカセンが使えないような技を使えるような人もいるんですよね。
例ばアルフィノ!アルフィノはカーバンクルを呼び出して戦うので巴術士系統である事は間違いないんですが、ボクらが呼び出せるエメラルド(青)とトパーズ(黄)以外にもいくつかの色のカーバンクルを呼び出せるんですよ!
もちろん違うのは色だけじゃなくてその特性も違うようで、味方を強化するようなバッファーのようなカーバンクルを呼んでいたりします。
もちろんそれをそのNPCの個性と言ってしまえばそれだけなんですけど、だったらベースとなるクラスの下地さえあればエオルゼアにない技を考案してみても良いのかなと思ったりするわけです。

 

特に秘話みたいに創作をしているとエオルゼアの技から逸脱した方が面白く出来るという例もありますからね。それこそ漆黒のトレーラーのように戦闘中に着替えたりとか!
 

またモンクのジョブクエストの中で明らかになる事ですが、クラスである格闘士とジョブであるモンクの違いを流派の違いとして扱われている場合もあるようです。
 

過去に嫌われたからと言って現在までその認識が残っているかどうかはまた別の話だという事も出来ますね。
 

これらから考察するにエオルゼアにおいてジョブとクラスの違いというのは似て非なるものというような認識なのかもしれません。
ヒカセンがそれらの技を使えないのは端的に言えばジョブの技の習得に移行して体系化されていない部分の研究は行っていないから、と言えるのかもしれないですね。

 

そうなると漆黒でこれまでと戦闘スタイルが変わるとみられるサンクレッド、ウリエンジェ、ヤシュトラがどのような経緯でそうなったのかがやっぱり気になります。第一世界に渡った過程でこれまでの戦闘方法を忘れてしまったという事は無いでしょうし、武器の入手難度から近接系の武器が変わるならともかくウリエンジェやヤシュトラのように魔法系の人まで変わっているのは一体どういう、、、
こればっかりはさらなる情報がでないと、それこそ漆黒のヴィランズの発売、漆黒の世界設定本が発売されないと分からないかもです。
 

或いはヒカセンが使うアーマリージョブシステムがそのまま世界観に落とし込まれるなんて事もあるのでしょうか。唯一そのシステムを反映しているのが事件屋に登場する時のゴッドベルトだけなんですけど、ついにあれがメインでも解禁されたり……
 

エオルゼアの考察ってどうしても「これはまだ結論がつけられない」となってしまうパターンが多いんですけどどうも考えてしまう。
 

特にレベル50以降覚える技は基本的にソウルクリスタルから引き出したジョブの技なのでどうしても下位互換感のあるクラスとジョブですけど、敢えてクラスのまま歩んだパターンを考えてみても良いかもしれません。
 

ではではーっ


【FF14】創作座談会を引き継ぐ事になりました【お知らせ】

やっはろー

 


創作までなかなか手が回っていないちぃです。
 

そんなちぃですが今回は大事なお知らせがあります!
以前から何度か紹介し、ボクも開催から毎週ほぼ欠かさずに参加していたジェミさん主催の創作座談会なのですが、ジェミさんのリアル都合とボクの思惑が重なった事もあって主催運営の座を引き継ぐ事になりました!

 

後出しのようですがボクとしては少し前から創作座談会とは別に座談会的な場を設けたいなという思いがあったんですよね。
前回主催したクイズ大会とか最近頻繁に出入りしているお店系のイベントは準備の面を含めて継続的に参加するのは難しいかなと思っていたのですが、座談会ならなんとかできそうかなぁとぼんやり思っていたんですよ。

 

ただあくまでもぼんやり考えているだけで何か行動に起こしたとかはなくせいぜいツイッターとかでその一端を見せる程度、妄想止まりで実行していないやりたい事止まりになっていたんですよ。
 

理由としては単純に低空飛行モードだからというのが大きくてある程度プレイ時間を確保出来るようになったら改めて考えようという所で止まっていたんですよね。
 

 

そんな中でジェミさんの創作座談会開催が難しいという話から主催運営を引き継ぐお話と相成りました!
 

なんかここまで思考と状況がマッチするのには何か運命のような物を感じたんですよね。
むしろここまで来てやらなかったら例え時間が出来てもやらない気さえしました。
そんなわけで今後創作座談会を主催運営させていだく事になります。

 

内容に関してはこれまでのジェミさんの物と大きく変えるつもりはなくてそれぞれに創作を広める場、同じ創作者と交流できる場になれば良いかなと思うです。
 

開催場所に関しても当面はこれまで創作座談会を行っていたアレキ鯖ラベンダーベッド3区34番にあるハウスを利用させていただきます。時間も21時よりで変わらずを予定しています!
 

ただ1点だけ変更点!これはジェミさんともお話して決めた事なのですが、開催曜日だけこれまでの毎週火曜日から木曜日に変更させてもらいました。
ジェミさんの提案もあってなのですけどやはり火曜日はリセット日なので固定等々既に約束があって参加しにくい方というのも絶対数いるので変更しようという流れからです。
むしろ火曜日の方が参加しやすかったという人もいるかもしれないですが、そこはボクの開催のしやすさ等もありますのでご理解いただければと思います。

 

 

幸いにもブログ自体はボクもこのようにやっているので作品の紹介は出来るのですがやり方をそのまま一緒には出来ないのでそこも変更点といえば変更点でしょうか。
 

どうしても主催が変わる影響が全くないとは言えませんが創作座談会という場の継続は行いたいと思うので興味のある方はぜひぜひご参加してみてください!
 

現在最初の開催に向けて調整をしている段階なのでまだ正式にいつからボク主催で創作座談会を開催する事になるかは不明ですが、出来るだけ早い段階で開催したいと思います!
 

ではではーっ


エオルゼアに帰れなかった理由【懺悔】

やっはろー

 


エオルゼアに姿を見せなかったちぃです。
 

この2日、全くと言っていい程エオルゼアに現れていないんですよね。


特にLSで一緒のフレンドさんならなんとなく思っていると思いますがボクがエオルゼアに1日現れないって本当にないんですよ。
このブログを始めてからだとおそらく記事にもした四国旅行の時くらいじゃないでしょうか。

 

もちろん人が多く集まる時間にはいなかったけど夕方ログインしてたとかってタイミングもあったりするので偶然タイミングが合わなかっただけという事もあると思いますが、、、挙句の果てに昨日の記事もやっつけのような内容で、、、


息をするようにエオルゼアに住んでいるちぃが2日も姿を見せず元々低空飛行モード宣言をしているのだからさぞかし忙しかったのだろうと思ったフレンドの皆さん。
 

ごめんなさい、懺悔します。
 

実はこの2日間、久しぶりにしっかり時間がありました!
 

それこそ2日間丸々何もしなくても良いっていつ以来だろう。とは言ってもこの2日が終わった後また忙しくなるのも分かっているのでどうやって過ごそうって考えていたんですよね。
 

結論が「何も考えずに過ごそう」です。エオルゼア式に言えば感情に任せて行動しようとなったわけですよ!
 

ご飯も寝るのも好きな時間に……時間に追われない2日間を過ごすつもりでいました。
 

結果やっていた事は……無闇につけてしまった積みゲーです。
 

それだけ!
 

結果としてご飯も寝る事も忘れて2日間(正確には1日半)ずっとプレイしてました。
 

もうね、ここまで来ると基本的にはエオルゼアの事を書いていこうと考えているこのブログでも紹介しないわけにはいけないなと思ったくらいには熱中してましたね。
 

というわけで懺悔(と紹介)も兼ねて今回ちぃがドハマリしたゲームを紹介しておきます。
 

 

スウェーデンはパラドックスインタラクティブ社が発売する歴史シミュレーションゲーム「ヨーロッパユニバーサリス4(通称EU4)」というゲームです!
近世ヨーロッパを舞台にしたシミュレーションゲームでその時代に存在した地球上に存在したあらゆる国を統治するというゲームです。

 

もちろん日本も存在していて時代的には戦国時代の幕開け寸前から、時代を合わせればば有名な戦国大名でプレイする事も出来るゲームです。本当に簡単に言ってしまえば世界版信長の野望みたいなゲームですかね。
 

元々ちぃはコンシューマゲーマーで中でも歴史ゲーが好きなんですがこの会社はそういう歴史ゲームばっかり作ってる会社です。シミュレーションの性質的にPCゲーがメインではあるんですが。
 

今はダウンロード販売も多くてsteamのようなベース環境もあるのでこういう海外のゲームでも購入しやすいのが良きですね。

そんなわけで以前にsteamのセールを利用して購入したんですが、なかなかプレイ出来ずここに至ったんですよね。
 

そんなわけで今回このEU4でプレイできるおよそ400年の歴史をプレイしきるという事をやってました。
 

いやね、購入する前に見た解説動画で見ていたんですけど電子ドラッグですよ、パラドゲーは。本当に辞め時もなく寝食忘れて駆け抜けてしまいました。
 

これは帰ってこれなくなる奴です。逆に言えば1日半で終わって良かった。まだ脳内は少し取り残されてますがなんとか振り払って日常に戻ろうと思うですよ!
 

もしEU4に興味のある人は色々調べるか、ぜひちぃに話しかけてください!喜んで色々話します。
 

そんなわけで懺悔と言いながらがっつり紹介でした!
 

今夜からはまたエオルゼアに戻っていくのでご安心ください!
 

ではではーっ


本当に何もしていない1日

やっはろー

 

本日は諸事情により一切何もできてないので更新もおやすみいたします!

 

低空飛行から浮上出来るかなと思ったらまさかの急速落下だった、、、スケジュールには気をつけないと。

 

ではではーっ


【FF14】クラフターアクションの組み合わせについてまとめてみた【ギャザクラスキル回し】

やっはろー

 


忘れられがちギャザクラ勢のちぃです。
 

前回はそれぞれのクラフターのアクションについて色々あれやこれやと書いたわけですが今回はそこから一歩踏み込んでけっこう頻度高く使う組み合わせについてまとめていこうと思います。
 

例のごとく個人の主観全開な点はご了承くださいませ
 

○スキル回しの基本的な考え方
クラフターのアクションもよくよく説明を読んでみると戦闘職のコンボのように組み合わせて使う事を前提にしているアクションというものがいくつかあります。


ただ戦闘職とは違って枠が光ったりはしないので覚える必要があるんですが、何故そのアクションをするのかを覚えておくと光ったりしなくても押せますし、マクロも組めるようになります!
 

○大きく分けて3種類しかないクラフターのスキル回しの流れ
クラフターのスキル回しについて調べてみると細かな違いはあれ大別すると3種類しか存在しない事が分かります。
それぞれのスキル回しは制作の1番最初に使うアクションの名前から、「確信回し」「堅実回し」「匠の技真価回し」なんて呼ばれたりします。
これらの回しにはそれぞれ特徴があって
「確信回し」一番お手軽で主流!マクロにも組み込みやすく制作の手順も少ない
「堅実回し」作業数が多い時用!手数が増える上にマクロ化がほぼできない手動制作になるけど確信回しより工数が稼げるので確実性があがる。最新の新式に挑む時なんかに使われる
「匠の技真価回し」耐久値が低い中間素材など向け!少しでも加工を上げる為に作業よりもインタークワイエットを上げるのを優先した回し方
という感じです。最初はなんのこっちゃかもしれませんが少しやりながら改めて読んでいると納得出来る、、、、はず!
基本的には確信回し、それで制作できない時に他のを使うくらいの感覚で現在は大丈夫のはず!

 

 

○堅実の心得→堅実作業
一番シンプルなコンボっぽいアクション、成功率が100%ではない堅実作業を行う際に1番最初のターンに堅実の心得を使って置くと成功率が100%になるよというアクションです。
堅実の心得はターンバフなので間に他のアクションを使っても途切れないのがポイント。

 

○経過観察→注視作業or注視加工
紅蓮で追加されたわかりやすいアクション例。注視〜系は経過観察を使ってからでないと使えない分効率が高いというアクションです。CP効率も良いのでけっこう使う組み合わせです。

 

○確信→コンファートゾーン→インタークワイエット
確信回しの最初に必ず行うアクション3セット!まずこれを覚えなければ始まらない!ここから順に加工を上げていく形!

 

○ステディハンド系→加工系アクション
加工系のアクションはどれも成功率が100%ではないので基本的にステディハンドと組み合わせて使います。クラフターでは成功率100%以外はしないのが基本です。
ステディハンドは5ターンだけ効果があるので必要であれば2度、3度と使います。

 

○インタークワイエット〜ステディハンド→イノベーション→グレートストライド→工作工面2→ビエルゴの祝福
長くて分かりにくいけど加工の最終段階で行う回し。インタークワイエットだけは序盤に使っているていです。インタークワイエットの高まった数値を消費して一気に加工を進めるビエルゴの祝福に全エネルギーを注ぎ込んでいるイメージをすると分かりやすいかもしれません。戦闘で言うところのフルバフかな?

 

 

というわけでざっくりですがクラフターのスキル回しについてざっくりとまとめてみました。もうマクロになっててCPと作業精度などの数値を満たせば使えるようになっているものは多いですけど意外とその意味まで記載している人は少ないので合わせてみていただけると良いのかなと思います!

 

ぜひぜひ参考にしてみてくださいませ。
 

ではではーっ


【FF14】秘話連動!ゆっくりハウジングを進めるよ!

やっはろー

 


まったり進行中のちぃです。
 

絶賛低空飛行中でなかなかやる事が終わりません。
 

なかなかやりたい事ができないわけですが少しでも進めていこうという事で小規模でちょっとでもやれる事を進めていこうという事でハウジングをやろうかなと思います。
 

今回のハウジングは前々からやりたいと思って全然やれていなかった秘話に連動したハウジングをしようと思いますよ。
 

こういう部屋が欲しいというアイデアは既にいくつか出ているのでそれを順番に形にしていこうと思います。
 

 

ミストにあるミードの本社という設定のハウスは基本的に弄りませんが、ミストのハウスはFCハウスで個室を作る事が出来るので個室を順に作る形に、以前にイベントで使ったゴブレットビュートの個人ハウスと買うだけ買ってほぼ放置になっているラベンダーベッドのアパルトメントが今回の中心になりそうです。低空飛行モードの中でゆっくり進めますし今回はどれほどかかるか分かりませんが宣言しないとただでさえ今重くなっている腰が上がりそうにないのでね、、、
 

いつどこを公開出来るまでの状態になるかは分かりませんが急がず慌てずやっていこうと思います!
 

秘話自体も進めていきたいので上手く絡められたら面白いなぁとかぼんやり考えてますが果たしてそこまで手が回るのかどうか……なんとか回したい所ですが。
 

というわけで今回は宣言だけです!
 

ではではーっ


【FF14】システムと世界観【世界観考察】

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。
 

エオルゼアで過ごせる時間が少なくなるとなかなか先に進まないわけで今週もおまけはお休みさせていただきますよ!
というよりこれは低空飛行モードが終わったといえるようになるまでお休みするかもしれないです。元々いろいろやり過ぎて書きたい記事が書けないからこそだったので今無理して引きずり出す必要はないのかなと思う次第です。

 

変わりというわけではありませんが新カテゴリーを作りました!
「エオルゼア世界観考察」
というカテゴリーです!これまでも何度かやった事があるんですけどエオルゼアの世界観についてあれこれ考察した結果を示していければというカテゴリーです。
わざわざカテゴリー化したのはどうしてもネタバレが満載になるのでカテゴリーで判断が出来るようにです!

 

そんなわけで今回は先週放送されたPLL後半での世界設定班とシナリオを担当する織田さんのスペシャルトークセッションから感じた感想やらボク自身の考察を書いていこうと思います。

まだスペシャルトークセッションを見ていないという人は先にスペシャルトークセッションをまとめたこちらの記事をお読みいただければと思いますよ!

 

 

内容が内容だけに少し間を開けたんですけどその中でも着目したのが「システムと世界観」の話!
 

これって難しい兼ね合いだと思うんですよね。普段認識する所だとコンテンツファインダーとかマウントとかどういう認識をしているんだろうっていう話がありました!そもそもダンジョンを繰り返すとか、何十個もマウントを瞬時に呼び出せるとか考えたらおかしな話ですもんね。
 

答えとしては考えないようにしているという事で、この摺り合わせは人それぞれの解釈で良いという事だったんですよね。まぁ確かに全てを世界観と紐付けるのって難しいかなと思います。
 

ゲーム内にもそれは反映されていてコンテンツファインダーはシステムメッセージ以外ではあまり表示されませんし、マウントに関して言及する事もほぼないと言えます。

 

マウントはチョコボに関してはバディチョコボのクエストで常に一緒に旅をしているようなセリフがあったりします(冒険者にチョコボの匂いが染み付いているような描写)がそれ以外の場面ではほぼないです。
 

これが考えないようにしている結果なのかなと思うと納得ですね。もちろん実際ボクで言う秘話みたいに二次創作をするとどのような認識のされ方をされているんだろうと考える事は多々あるわけですが。
 

他の話でもそうなんですけど「敢えて考えないようにしている部分」を作らなければゲームとして成り立たないのかなと思いました。大いに考察脳を刺激されるスペシャルトークセッションでしたね。
 

 

さてそれぞれの解釈で良いと思っているという事なので考察したいわけですがどっちも上手く説明できないのが正直な所!
 

何故って織田さんが「考えないようにしている」と表現したようにコンテンツファインダーやマウントに関しての描写を意図的にしないようにしているので情報量が少ないんですよね。
 

コンテンツファインダーは思い出している(ヒカセンの頭の中だから記憶違いなどが生まれる?)とか追体験なのかなと思ってみたりするんですが。
 

マウントに関してはどうなんだろう。マウントはコンテンツファインダーに比べればまだ描写はあるんですが、それでもかなり少ないんですよね。
注目すべき点としてはバディチョコボを開放する時の「匂い」の話、紅蓮で水中を泳げるようになる時の「ヒカセンとヒカセンが使役している獣達くらいには効果があるはず」という話なんですがどっちもシステム的な側面があっての描写なので難しい所。

 

ただこの2つの描写から察するに少なくともチョコボなどは連れて歩いている(少なくとも他のNPCも認識するレベルで)という事なんでしょうけど、全部が全部連れていたらトークセッションでも言っていたようにドラクエとか大名行列になってしまいますし、厳選して連れて歩いているくらいに認識しておけば良いのかなと思っています。
 

これ以上の考察は正直不毛、、、答えが出ない事はスペシャルトークセッションで分かりきっているわけですしね。
 

今回はトークセッションに合わせた考察なので内容があるようなないような考察ですけど今後、こういう考察記事を増やしていきたいなと思っています。どうしてもネタバレ満載にはなると思いますがあくまでもボク個人の考察という事でぼんやり読んでいただければと思います!
 

ではではーっ


【FF14】クラフターのアクションを取捨選択してみた【ギャザクラ】

やっはろー

 


忘れられがちなギャザクラ勢のちぃです。
 

以前ギャザクラについて色々書かせていただいていくつか反響をいただいたんですがその中に「それぞれのスキルの違いがいまいち分からない」という声がありました。
とっても分かります。

 

ギャザクラのスキルって「で、何が違うの?」ってスキルが多い事多い事。
 

そこで今回はクラフターのスキルについてちぃの独断と偏見を元に解説していきます。
 

○クラフターのアクション分類
 

クラフターのアクションは大きく分けると3つのアクションに分類する事ができます。
 

工数を進める(最終的に完成させるには工数を満たす必要があります)為の「作業系アクション」、品質を高める(HQ品が完成する確率を上げる)為の「加工系アクション」、前述2つのアクションをサポートする「バフ系アクション」の3種類です。

 

それぞれのアクションには単独で使用するもの、組み合わせて使うもの、特定の順番で使う事が必須となるアクションなどが複雑に入り組んでいますがそこまで難しく考える必要はないです。

 

○アディショナルアクションについて
クラフターのアクションは基本的に全8クラス共通ですが、一部特定のクラスでしか覚える事の出来ないアクションが存在しています。

 

具体的にはそれぞれのクラスでレベル15、37、50、54で覚えるアクションが該当します。

 

これらのアクションは「アディショナルアクション」(戦闘職でいうところのロールアクション)にセットする事で他のクラフタークラスでも使えるようになります。

アディショナルアクションの中には現在も製作で使えるアクションも多いのでクラフターをレベリングする上でまずは全クラス50までは上げた方が良いと言われるのはこの為です。(後述しますが54のスキルは基本的に使いません)

 

 

○耐久値とCP
クラフターのアクションを覚える上で避けては通れないのが「耐久値」と「CP」という2つの数値です。

 

耐久値は、製作するアイテム毎に決まっていてこの耐久値を使い切ってしまうとその製作は失敗になってしまいます。

 

CPは戦闘職でいうところのMPやTPのようなものでアクションを使うとアクションに応じて消費します。

 

どちらにも共通して言えるのが「自動回復」はなくその製作中はその耐久値、CPでやりくりする必要があるという事です。詳しくは後述しますが、これらを回復する為のアクションもまたバフ系アクションの中に含まれています。

 

○作業系アクション
確信 どんな工数でも1/3進めるという神スキル!ただし一番最初にしか使えない
模範作業 裁縫師アディショナルアクション レベリング中はよく使う。ただし模範作業2が来たらさようなら
模範作業2 裁縫師アディショナルアクション 同じくレベリング中よく使う 模範作業3が来たらさようなら、、、だけどCPを消費しないので稀に使う
模範作業3 現行基本的に工数を仕上げるのに使う事になるスキル!
突貫作業 過去の遺物
突貫作業2 極稀に使うが模範作業3で済む場面が圧倒的に多いのでいらない子
ピース・バイ・ピース 確定じゃない代わりにいつでも使える確信!やはり利用頻度は高い
堅実作業 最近あまり使わないけど新式の手回し製作では重宝する事がある 今後はどうなるだろう?
作業 序盤だけ!
中級作業 序盤だけ!
注視作業 使えなくもないけどわざわざ使うまでもない残念な子
ブラント・オブ・○○(6属性分) 全く使いません

 

ざっと並べるとこんな感じの作業系アクション
カンスト後に利用頻度が高いのは確信、ピース・バイ・ピース、模範作業3の3種類で残りは殆ど使わない。確信は最初のターンしか使えないのでまずは確信!と覚えておくのがベター!

 

堅実作業だけは新式製作で今後も輝く可能性を秘めているけど緩和されがちなギャザクラの難易度だからどうなるんだろう?という感じです!

 

○加工系アクション
加工 序盤だけ
中級加工 CP効率悪し
上級加工 CP効率悪し
集中加工 タイミングが合えば!一応マクロにも組み込めます
注視加工 稀に使う
倹約加工 現在のスタンダード!耐久値を減らさないのはかなり重要!しかもCP効率がとても良い
専心加工 使ったことない
ヘイスティタッチ 効率が良い代わりに確率を100%にできないのが難点!お願いヘイスティ!現在は殆ど使われない
ヘイスティタッチ2 使ったことない
ビエルゴの技巧 インタークワイエットの数値が少なければ!でも利用頻度は低い
ビエルゴの祝福 加工の最終段階に必須!なければ始まらない!

 

加工はこんな形!ビエルゴ系は特殊な用途なので例外だけど基本的には倹約加工、集中加工、加工の3種で進める事が多い!

 


○バフ系アクション
 

・CP回復系
コンファートゾーン 現在最も使われるCP回復アクション!マクロにも組み込みやすいのが利点
秘訣 手回し製作なら使えるけどそれなら集中加工を使いたい!昔はお世話になることもありました!
リラックス 使ったことない

 

CP回復系は現在コンファートゾーン1択!迷う要素も無く使い勝手も良いので必ず使うようにしましょう!

 

・耐久値回復系
マスターズメンド 単純な回復系アクション 今はあまり使われない
マスターズメンド2 単純な回復アクション 同じく使わない
倹約 耐久値の消費量をカットするので重宝する!倹約2を覚えてからも選択で使う価値はある
倹約2 同上!
マニミュレーション 継続的に耐久値を回復するタイプ!使えるけど倹約系の方が優秀
マニミュレーション2 現在主流の耐久値回復アクション!CP効率が良いのが理由!

 

耐久値が無くなってしまうと製作に失敗してしまうので大切なこれらのアクション!基本的にはマニミュレーション2を利用するけど、「消費→回復」という手順なので場合によっては倹約2の方がいい場合もある!

 

・加工精度上昇系
インタークワイエット HQ製作のお供!ないと始まらない!出来るだけ早いタイミングで使用する事!単体でも強いけどビエルゴとセットでさらに化ける怪物くん
イノベーション ビエルゴとセットで!
グレートストライド ビエルゴとセットで!

 

加工精度上昇系の3種はそれぞれに用途が違うのでCP次第で全部使う。CPが足らない場合はイノベーションを抜く事もあるけど加工精度はがっつり下がってしまう!HQ100%にするならまず必須!

 

・その他
ステディハンド アクションのスキルの成功率を上げるアクション!多くのアクションは成功率が100%ではないのでセットで!ステディハンド2を覚えてからもCP調整など使う場面は多い
ステディハンド2 CPに余裕があるならステディハンド2を選択!より確率を上げられるので必ずセットする!
工面算段 説明文で分かりにくいアクションNo1!自分のレベルより上位のレシピ(星付きのレシピで重宝する!ステディハンドと同じくカンスト後もCP次第で選択の余地あり
工面算段2 同上!
リクレイム 失敗した時にアイテムが戻ってくるというアクション!練習してみたい時とかは便利だけど手回し製作でしか使えないしあんまり利用頻度は高くない
堅実の心得 堅実作業と合わせるなら必須!こちらも初手でしか使えないので確信と選択になる!
経過観察 元はあまり使わない謎スキルだったけど今は注視系と合わせて使用!意外と便利
アートオブ○○(6属性) いらない子

 

その他は様々あるけど利用頻度が高いのはステディハンド系と工面算段系!次点で堅実の心得と経過観察と言った感じ!

 

○マイスターアクション

○○の魂
仕事唄
会心の仕事
ニメーヤの紡車
匠の技
イノベイティブタッチ
ビエルゴの奇跡
マイスターの切り札:再生
マイスターの切り札:静穏
マイスターの切り札:真価

 

マイスターアクションに関しては正直使わないので分かりません!蒼天時代は使わないといけない場面もあったけど紅蓮ではほぼ使わないアクションばかり
真価だけ使った事あったかなぁ。

 

 

というわけでクラフターのアクションについて長々と書いていきました!次の機会で組み合わせとかもう少し細かく書けたらなんて思いますがそれぞれのアクションの利用頻度なんかの参考にしてもらえれば幸いです!
 

ではではーっ


【FF14】モデルを頼まれたので挑戦してみました【レポート】

やっはろー


貴重な体験をさせていただいたちぃです。
 

いきなりですが、月刊アレキはご存知でしょうか?
 

総合情報誌という形で毎月発行されているユーザーが作るエオルゼア、特にアレキサーバー専門の情報誌なのですが、タイトルにもある通りなんと月刊アレキにてモデルを務めさせていただきました!


ちぃがモデルを務めた月刊アレキはこちらからどうぞ!


いやー頼まれた時はおっかなびっくりだったわけですけど、本当にこだわりを感じれてよかったですよ!
 

今回ちぃがモデルを務めたのは「変身」がテーマという事でコーデからしていただきました!
 

 

元にしたのがこの装備!ちぃのレンジ装備ですね。イメージ的に詩人のイメージが強いので今度は機工士のイメージが強くなる感じにしたらどうだろう?という事でコーデしてもらいましたよ!
 

実際に撮影していただいたSSは月刊アレキの方で見て欲しいのですけども同じ場所でちぃも何枚か撮影しておきました。
 

こう人にコーデしてもらうのってなかなかない機会なのでどんな風になるのかなぁと思ったんですけど実際に合わせてみると違和感ないから凄いなぁと思うんですよね。ちぃがコーデするとどうしてもイメージカラーである赤、もしくは黒をベースに考えてしまうだけに絶対にこうはならないんだろうなぁというコーデになりました!
 

実際に自分が来て撮影するので種族さもなくイメージがダイレクトに伝わってくるのも良かったですねぇ。今度のコーデの参考にしようと思います。
 

撮影も手慣れていらっしゃって天候とか時間待ちこそあれどスムーズに進みましたね。こんな感じの事をそれぞれに行って月刊アレキが出来ているんだなぁと思います。
 

そして実際に記事になったのも読ませて頂いたのですけどなかなかにばっちり写っていて流石に手慣れていらっしゃるなぁと思いました!
 

 

なんかこう、普段から目にしている物に自分が載っているって不思議な感じがしますね。載っていると分かっていてもどこで出るんだろうなんてドキドキしながらページをめくりましたよ。
 

でもまさかあんなにデカデカと載るなんて、、、もっとこう何人も羅列される感じになるんだろうと勝手に思っていたのでちょっとびっくりしましたよね。
 

月刊アレキは今までも何度か読んだ事があるんですが、本当にエオルゼアの雑誌の1つとしてあっても不思議ではないクオリティの高さなんですよね。それこそ秘話でチラっとだけでも取り入れたいくらいです。
 

エオルゼアを生きている感覚に陥る事が出来るこういう媒体も良いなぁ。
 

ボクがやるようなブログとはまた違う形で複数人が協力しているからこそ出来る事っていうのを体現している気がしますね。
 

まだ読んでいないという人はちぃがモデルを務めたコーデを含めぜひぜひ読んでみてくださいませ!
 

ではではーっ

 

月刊アレキ4月号はこちらからどうぞ


【FF14】バインバインなバルーン【ゴールドソーサー】

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。

 

低空飛行モードでもやれる事はなんとなくやってる感じなのですが、そんな蓄積で獲得しましたよ!
 

超高額MGP交換マウント!サボテンダー・エンペラドール!
 

これまでの最高交換品だったフェンリルの実に倍の200万MGPでの交換という事で以前のMGP稼ぎの旅以降も溜めていたちぃでも実装すぐには交換できずにこれまでかかってしまいました!
とは言ってもガツガツ溜める感じではなくてほとんどがファッションチェックだけで稼いでいたからなんですけども。

 

 

ファッションチェック本当に楽ちんですね。特に今は2箇所該当装備を当てるだけで6万MGPですからね。100点を狙うと事前準備からしていかないとなかなか大変ですけど80点超えだけでいいならわりとすぐにいけてしまいます!
 

まぁロール縛りがあったり、製作も出来るからというのもあるとは思いますが色々交換出来るアイテムもあるのでやれる時だけでもやってみる事をおすすめしますよ!
 

 

そんなわけでサボテンダー・エンペラドールですけど、まずやっぱり気になるのはですかねぇ。まさに「バインバイン」って文字にするしかないような音。バルーンだからといえばそうなんですけども他の方が乗ってる時にすれ違ってた時初めは毎回笑ってしまってましたね。
 

そしてフライングでは風船を出して飛ぶんですけど、これがアリになったならもう全部フライング非対応のマウントもいけますね!今後ちぃに刺さるマウントが実装されるまでにこの低空飛行モードを終了しなくては、、、とも思います。
 

本当に色々なマウントがあって最近だと蛮神馬系のマウントも飛べるようになったりともうフライングマウントの方が多くなってそうですけど、今後も少しずつでも対応していってほしい所です。
 

そんなわけでサボテンダー・エンペラドール少しの間乗っていこうと思います!
 

 

ではではーっ


【FF14】ただでさえ時間がないと言っているのに

やっはろー

 


低空飛行モードのちぃです。

 

限られた時間でも何かしらやりたいなぁと思うわけですがなんだか切断されまくるという事態に襲われて、、、何もできずだったので本日の更新はお

やすみします!
 

今夜は落ち着いていると良いなあ。
 

ではではーっ


【FF14】紅蓮終了とロールプレイ【ネタバレなし】

やっはろー

 


低空飛行と言いながらなんか変わらなくない?とか思われている気がするちぃです。
 

そんな事ないんですよ?
 

ただやっぱりメインは気になる&ネタバレ怖くてツイッターとか見れなくなるタイプなので駆け抜けただけなんです。
 

そんなわけでパッチ4.56が実装されましたね!システム面以外でのパッチは紅蓮ではこれが最後のパッチ!シナリオ系がメインとなるこのパッチなので早めに進めておきたかったのですよね。
 

ちぃはヒルディだけは完結してからやると公言していたので遅れるかなと思いつつもパッチ前には時間が取れずにやれなかったのでパッチが来てから追いつきましたね!
 

残りはメインシナリオも蛮族クエもしっかり終わっていたのでそのままスムーズに進めましたよ!


なんかちぃのイメージに合うエモももらえたのでご満悦です!
 

 

さてさてそんなこんなですがまたまた1つお知らせです!
 

 

今後、基本的にちぃは「ロールプレイ」表記していきます。
だから何か変わるのかと言われたら何も変わらないんですが、これまでにも何度か言われてたんですよね。そこまで凝るならもうロールプレイじゃん?って。

 

そこまで意識しているわけではないんですがやっぱりイメージがあるからなのか、それとも秘話なんかで設定を細かく考えているからなのかこれはやらないだろうなって事はあんまりやらないのです。
 

それならもうちゃんとロールプレイって表記にしようかなと前々からぼんやり考えてはいたんですけどね。この際完全にそうしてしまおうかなという感じです。

 

これまで以上に入れ込むとかそういうつもりは今の所ないので、本当にロールプレイしている人からすると違和感を感じるかも知れませんがあくまでもそれぞれの意志だと思うのでご容赦くださいませ!
 

そんなわけなので別段、今までの何かが変わるわけではないのでこれまで通りですが一つよろしくお願いします!
 

ではではーっ


【FF14】Bon voyage(酒場ぼんぼや)に行ってきた【イベントレポート】

やっはろー

 


イベントに舵を切ったちぃです。
 

今後は時間の許す限りイベントに参加してレポートを増やしていきたいところですね。
低空飛行モードなのは相変わらずですけども!

 

そんなわけで今回は何気に久しぶりにアレキ鯖の定期開催のお店系ユーザーイベントを紹介していきます!
 

毎週月曜日に開催されるBon voyage(酒場ぼんぼや)です!
 

簡単に言うと冒険をサポートしてくれる酒場という形のお店ですね!


内装はこんな感じでまさに酒場という雰囲気を見事に作り出した感じがしますねぇ。こんなセンスがボクにも欲しいところです。

 


カウンターもしっかり完備してますよ!元からある柱や階段したのわりと使いにくいスペースを有効的に活用している感じがしますね。
 

そしてこの酒場のウリがなんと言っても冒険のサポート!
 

お弁当の販売に始まり、その場でPT募集をしたりも出来ますし、スタッフメンバーの人数に余裕がある時ならスタッフさんの派遣までしてもらったりとまさしく「冒険のサポート」を徹底して行っている感じですね。
 

もちろん店内で寛いでいる事もできます!(ボクは大抵くつろぐ目的)

 


開店してしばらく経つとこの繁盛っぷりですよ!
 

それぞれに目的があるので出入りは比較的多いながらも全然減ったという印象を感じないのもまた凄いところ!
お弁当も最新のレイドに使える物をジョブ別に用意していたり、レベリングで使いやすいお手軽な物、さらにはギャザクラに対応したものまで幅広い!

 

 

ちぃも何度か顔を出していますが、毎回しっかりとスタッフさんの数も揃っているので対応も素早いですね。
普段の営業は地下で行っていますが、1階も2階もしっかり作り込んであるところがまた良いですね!
ちなみに2階は宿屋になっていてゆっくりしたい人はそちらもぜひ!という事ですよ!ハウス全体をしっかり作り込んでいるのも良きですなぁ。

 

 

スタッフの皆さんもそれぞれに個性があってお話を見ているだけでも楽しめる雰囲気が出来ていて、こういうところは複数人でやっている強みだなぁと思いますね。それぞれの連携も取れているので違和感が全然ないです。お弁当の注文が入っても複数人いるからこそスムーズに対応出来ている感じがしましたね!

 

最近お店系のユーザーイベントは本当に多いですが、こういう冒険者という部分をしっかり取り入れたお店というのもなかなか良きですよ!

 


そんなBon voyageは毎週月曜日21:00〜24:00ゴブレットビュート10区の11番地のMハウスでオープンしておりますよ!
 

Bon voyageについて詳しく知りたいよという人はロドストや専用のHPまで作っているのでぜひぜひこちらご活用くださいませ!
ロドストのページはこちらから!
HPはこちらから!

 

これからもちぃもちょくちょく顔を出していると思うので良ければお声掛けくださいませ!
 

ではではーっ


【FF14】ラストバーサク冬ゴリラと今後について

やっはろー

 


低空飛行だろうと走る事は辞められないちぃです。
 

普段であれば火曜日は一週間のおまけとして雑多に色々書いていくのですが、低空飛行モードに付き、今週は基本的に1つの記事になるのでこんな感じにしましたよ!
 

まずは3月中にはやりたいなと思っていた事の達成報告を1つ!
 

 

ヒドゥンゴージ100勝マウント、正式名称「魔導アヴェンジャー寒冷地仕様」別名冬ゴリラを無事に獲得しました!低空飛行モードに入りきる前になんとか!と思ってそれが決定的になってからバーサクしてたんですがなんとか3月中に達成できましたよ!
 

3月中にはエウレカ終了とこの冬ゴリラ獲得を目指したいと言う話をしていたので何も達成出来ないままにはしたくなかったわけですが、なんとか1つだけでも達成出来て良かったかなという安堵感の方が大きいですね。
 

 

ちなみにこの冬ゴリラが止まっている時のこの手を添えている感じが好きです。なんかこう、好きです(説明になってない)
 

本当ならこのままエウレカも終わりまでしっかりと区切りの良いところまで終わらせたいところですが、サブステ付けるのに挑戦して1個目をつけたところで中々に絶望してしまったのでエウレカもこのまま終わりかなぁと思います。
 

見た目的な意味でもわりと好きなデザインなので黒魔の武器はミラプリ用かなぁ。中身がまだ朱雀武器とかなのでIL的にミラプリ出来ないんですけど、これは漆黒待ちしたいと思います。防具の方は作りたいのは作りきれているのである意味一区切りと言えるかな。
 

 

さてそんなこんなでこれまで実に色々な事に挑戦してきたわけですが、少し前から宣言しているように現在低空飛行モードのちぃ。
パッチが間近に迫る中でしかもネタバレ嫌いなちぃには相性最悪のシナリオ系がメイン。そこまではなんとか時間を確保して進めるつもりですが果たして……

 

現状考えているのはパッチ4.56のシナリオ系を一通り見る事が出来たら今後は特定の目標を立てたりせずにユーザーイベントやフレさんと遊ぶ事にウェイトをおいていこうかと思います。
 

現状の低空飛行モードを考えると何かを目標にしてプレイするというこれまで続けてきたようなプレイスタイルを続けようとしたら他の事が一切できなくなってしまいますからね。
 

あれもこれも出来てしまうエオルゼアだからこそ全部をやろうとしたら時間がどれだけあっても足らないですし、これまで無意識的にそれをやろうとしてしまっていたので、少し控えようかなという感じですね。
 

もちろんやりたい事自体が尽きたわけではないですし、それもやらないっていうのがどこまで出来るのかと言われると……全くもって自信はないわけですが。
 

まずはメインシナリオをしっかりと堪能しつつ、今後についてはゆっくり進めていこうかなという事で!
走れなくても!歩く事は辞めない!という感じでよろしくお願いします!

 

ではではーっ


【FF14】低空飛行でもユニオンは不滅です!【ユニオン】

やっはろー

 


低空飛行でもユニオンはしっかりやっていきたいちぃです。

 

ボクの個人的な都合とユニオンでの活動は全くの別問題ですからね!物理的にインが出来ないとならない限りは続けていきたいところです!
今週はまだ比較的余裕があったんですけども!
そんなわけで今週の活動について振り返っていきますよ!

 

今週はアメノミハシラ、極ニズ、そして初の試みとして座談会を行いましたよ!
 

 

アメノミハシラはずっと前からメンバーからやりたいというお声があったんですけど今回ようやく開催する事が出来ました!
あ、100階層じゃないですよ!下層の30階までを踏破しながら宝箱を集めたいねっていう感じの進行です。最近ちぃはめっきり寄り付いていなかったんですが、今はどうしてもレベリング目的が多くて宝箱は無視するって進行が多いみたいですね。
なかなか睡魔との戦いだった部分もありますが無事に30階まで踏破する事が出来ましたよ!

 

 

そして先週も少しチャレンジした極ニーズへ!
蓋を開けてみると割と欲しい物があるって人も多く、なかなかいい感じの周回が出来ましたね!およそ1時間の周回で鳥も何回か出現して持ってないメンバーが獲得する事も出来ました!
今後はこういう感じの会も増やしていけたらなんて考えております。

 

 

初の試みである座談会は、、、序盤はゆる〜い感じに雑談だったのですが、後半は今後のユニオンの活動に関して話していく感じになりましたね。


こちらに関してはまた今後どこかのタイミングでしっかりと発表する事になると思います!
 

 

そんなわけで今週のユニオンでした!
低空飛行でも企画はどんどんしていきたい。

 

 

ではではーっ


【FF14】第50回プロデューサーレターライブをまとめてみた【日本ファンフェス2019】

やっはろー

 


低空飛行モードのちぃです。
 

本日は日本ファンフェス2日目という事で第50回プロデューサーレターライブ(PLL)が放送されましたよ!


今回もしっかりとまとめていこうと思います。
まずは注意書きから!恒例ながらこのまとめは放送を見ながらメモしている内容になるのでニュアンスの違いや勘違いがある場合もあるのでそこはご了承ください!

 

今回のテーマとしては「今後の予定&スペシャルトークセッション」という事ですね。果たしてどんな内容になるのでしょうか。

 

まずは今後のスケジュールについて!

 


先日発表もありましたが、パッチ4.56が3月26日(火)に実装されます。
実装されるのはメインクエスト!ヒルディ紅蓮編!蛮族エクストラクエスト!
とストーリー祭りですね!

 

 

続けて4月2日(火)に欧州のデーターセンターの拡張!
 

 

4月16日(火)にはFF15コラボ!こちらは5月27日まで!
報酬は装備品、髪型、マウントレガリア!尚レガリアをそんな簡単に渡すと思った?

 

 

4月23日(火)にワールド間テレポ
 

 

同日4月23日北米データーセンターの拡張!
 

 

さらに5月の中旬にはパッチ4.58各種調整(あくまでも調整で何かコンテンツが追加されるわけではない)調整内容は現状2つになるかも?
 

 

6月28日にアーリーアクセス開始!
 

 

からの7月2日に漆黒のヴィランズ正式サービス開始!
 

という流れですね。
 

 

まとめた画像がこんな感じ!びっしりですがここにさらにベンチマークなんかも来ます!

もちろん今回のベンチマークもキャラクリ搭載!いち早くロスガル・ヴィエラのキャラクリが出来ます!

 

というわけで今回は前半戦ここまで!本当にざっくりスケジュールの確認だけですね!

 

 

後半戦は世界設定班&シナリオ担当の織田さんを交えてのトークセッション!
Q&Aがメインの内容で答えるのは織田さんと吉田ですが回答に関してはちょいちょい混ざります。

 

Q世界設定&シナリオの仕事は何?
チーム内では2つ席がある
世界設定班としては文字通り世界設定を考えるリード
シナリオは基本的に自分で書く事もあるがリードとして他の人の監修する事もある

 

Qシナリオはどういう風にインスピレーションを受けるのか?
いろんな物
歴史から創作物まで様々

 

Q1日の仕事のスケジュールは?
メールチェック以外は決まってない
開発段階で仕事の内容は変わってくる

 

Q影響を受けた作品は?
影響を受けた作品が多すぎるので1つ選んできた
「シャルルマーニュ伝説」がオススメ

 

Q印象に残っているシーン
キャラクターはちょっと避けます(イメージがついてしまうので)
イベントシーンとしては4.3のアルフィノのなりきりバトルは好き
主人公がいないところでの表現がしやすい事、幅が広がったという意味でも良かった
サプライズにも出来たし良かった
これは織田さんがやりたいと吉田に話を持っていった。外堀を埋めてから攻略したよ!
またナマズオ蛮族クエストの演出(アニメ的な4コマ演出)も良かった
なかなかメインシナリオでは奇をてらった演出はしにくいのでそういう演出がサイドストーリークエストで出る事が多い

 

Qシナリオ合宿で吉田と何を話す?そこでの食事は?
箱根の旅館とかだったら良いなぁ。実際は都内の貸し会議室で缶詰。
内容としては大枠だったりがメイン。
ちなみに食事はラーメンとか←
今の時代箱根の旅館とかに女性スタッフもいる事を考えると無理。時代を反映すると貸し会議室

 

Qアシエンの暗躍でゾディアークがヤバい!ハイデリンがヤバいのはわかるけどどれくらいヤバいの?
誰の立場から見るかでヤバさは変わる。以上には言えない。
ただ5.0で確信には迫っていくのであまり引っ張るつもりはない

 

Qカルテノーの戦いで飛ばされたのは5年後ですが何故5年後なのですか?
ルイゾワは意識して「5年」としたわけではない。
ある程度落ち着いたタイミングと瞬間的に判断したはず。
ヒカセンにとってその5年はプレイヤーが感じそのもの

 

 

Qエウレカのストーリーや実装計画について
バル島のネタ自体は意図してやったがエウレカで使うつもりはなくアドリブだった。
コンテンツによってネタを仕込む中で既に使う物が決まっているコンテンツと全く決まっていないコンテンツどっちもある

 

Q漆黒のヴィランズのシナリオの進捗は?
全体的には8割9割来ていると信じたい。がまだ細かい部分を埋めている最中。
現在ゲームに入れる最終的な部分を埋め込んでいる最中くらい

 

Qエスティニアンには「半分竜の血が混ざっている」という表現はどこまで本当?
そのセリフ自体はあくまでも比喩表現
ただ竜の力を引き出してきた過去があるからこそカストルムアバニアの破壊はできた

 

QNPCに誕生日の設定はありますか?ないなら欲しい
シナリオライターによって細かく決めている人と決めてない人がいる
織田さん自身はそこまで考えてない
需要はあるだろうし決めてもいいけど、、、何年だ?という話になるから、、、

 

QFF14のキャラが他ゲームに行く時監修はするんですか?
世界設定班として監修する事はある
いずれの場合も相手にヒカセンがいる事が多いから楽な部分は多い。

 

Qルガディンの幼少期の姿はどんな姿ですか?
過去に何度か作ろうとした事があるがコストの関係上1種族しかできず、これまでミコッテ、アウラに負けてきた。今度こそは!

 

Qアウラの愛情表現は「角を擦り合わせる」事だという吉田の私的発言があったけど公式設定じゃないけど公式設定になりませんか?
その場で公式設定に決定!

 

Qオメガで手に入る武器に文字のような物が見えるけどこれはオメガの母星の言葉?
これに関してはノーコメントで
母星の言葉かもしれないし、旅の中で知った言葉かもしれないし、再現する敵を選ぶ時点で学んだのかもしれない

 

Q世界設定班としてはコンテンツファインダーの解釈は?
真面目に考えたらいけないと思っている、敢えて触れないでいる

 

Qマイチョコボはどこからきてどこに帰るの?
これも真面目に考えたらいけないと思っている
それぞれの解釈次第で良いと思う

 

Q新大陸には行こうと思えばいける場所なの?
行けるか行けないかなら行ける
ただ強烈な理由がないから行かないだけ
吉田的には登場した場所なんかして行きたいと考えている

 

Qギリムトダーク見ると帝国がなんでエオルゼアを支配出来ないのかわからないんだけど?
そもそもエオルゼア側も体外人間離れしているから
帝国は魔法を使えないガレアン族が魔導技術を手に入れたからこそであり、数がいるからこその優位性があるだけ

 

というわけで織田さんとのスペシャルトークセッションは以上です!
世界設定の話は本当に興味深い話が多いですね!

 

それ以外にも今回初出の情報がいくつか!
 

 

 

ディシディアのヴィラン側としてゼノスが参戦!(会場ではいち早く解禁とのこと
 

 

さらにさらに!これきっかけで初めた人も多いのではないかと言われるFF14実話「光のお父さん」の映画化が発表されました!
 

原作者のマイディーさんも含めてドラマ版のスタッフから続投するとの事です!
 

 

こちらが公開された相関図!
さらに会場にはW主演を務める坂口健太郎さんと吉田鋼太郎さんも登場して挨拶がありました。
今回これまで情報が統制されていたようで一気に解禁になったのでこちらも要チェックですね!

 

 

以上PLLのまとめでした!
 

ではではーっ


【FF14】基調講演をまとめてみた【日本ファンフェス2019】

やっはろー

 

低空飛行モードに入ってしまったちぃです。

 

そんなちぃですら楽しみにしているのが新しい拡張パッケージである漆黒のヴィランズ!その情報が発表されるのが基調講演ですね!
そんなわけで本日行われております日本ファンフェスの会場で行われた漆黒のヴィランズ3回目となる基調講演の内容をまとめていきます。

 

まずは注意書きから!恒例ながらこのまとめは放送を見ながらメモしている内容になるのでニュアンスの違いや勘違いがある場合もあるのでそこはご了承ください!

 

さてさて今回はどんな情報が飛び出すんでしょうか?

 

そんなわけで開幕は恒例のトレーラーから!

 


今回も今まで既に公開されていたトレーラーに加える形で色々と追加されたフルトーレーラーから!もうこのトレーラーだけで色々と気になる要素が満載!

 

※追記情報!YouTubeにてフルトーレーラーも公開されました!ぜひぜひ御覧ください。

 

内容に関しては基調講演の中で触れられる事になると思います!
 

まず初めに発表されたのが、、、冒険の舞台!
これまで色々な予想が繰り広げられた舞台ですが……第1世界!という事です。


いわゆる異世界編という事ですね!
 

 

第1世界にある唯一光の氾濫を免れた地域「ノルヴランド」に行くという事です!

 


そしてここは3月26日にその序章となるパッチ4.56が公開されるそうです!これも大きな情報ですね!
 

そして今回の冒険の拠点となる都市が「クリスタリウム」という都市になるそうです!
クリスタルタワーを取り囲むように作られた街だとか!
ここで動画で都市の様子が流れましたよ!これまでのエオルゼアとはまただいぶ雰囲気の変わった都市になりそうですね!
動画のキャプチャを何枚か!ドドン!

 

 

 

 

 

 

 

ここで吉田からの疑問定義!世界が分かれた1万2000年前!まだクリスタルタワーは世界に存在しないはず(クリスタルタワーが作られたのはアラグ帝国の時代)なのに何故第1世界にあるのか!?これがメインシナリオに大きく関わってきます!
 

ノルブランドは光の氾濫に対抗すべく、今までにない多種族が共存する都市になっています。
 

 

さらにもう1つの都市が公開「ユールモア」というもう光の氾濫が起こる事は仕方ないからそれまで堕落して暮らそうという人が暮らす都市だそうです。

 

 

 

 


またここで説明されているのが元は同じ世界でもそこからの歴史はそれぞれの世界毎なので似ているようでどこか違う世界(完全な平行世界ではない)という事です。

このユールモアもどこかリムサ・ロミンサに似ているような形になっているといえるのではないでしょうか。(吉田も何度かリムサ・ロミンサの名前を出してました)
漆黒のヴィランズではハイデリンとは?ゾディアークとは?なんて話にも迫っていきます!

 

そしてここからは新規フィールド!

 


まず都市クリスタリウムが存在するフィールド「レイクランド」
こちらも動画が流れましたのでキャプチャを何枚か!

 

 

 

 

 

 

 

5.0で最初に訪れる事になるエリアがこのレイクランドであるという事です。
 

このレイクランド、そしてクリスタリウムでは「闇の戦士伝説」が信じられているとか。
 

雰囲気的にはモードゥナに似ているが当然黙約の塔などは存在しない!
ちなみに第1世界は光の氾濫に襲われているので天候は常に「光の氾濫」という状態になるとの事

 

 

ここからは既に登場している情報のダイジェスト!

 


レベルキャップ開放!
バトルジョブ調整!
ガンブレイカー実装!
多数のダンジョン!

 


ダンジョンに関してはスクショで何枚か紹介されました!(ダンジョンの定義とは)
 

 

 

 

さらに新システム「フェイス」!NPCと共にダンジョンを進める事が出来る奴ですね!
フェイスシステムに関してはサンクレット、ヤ・シュトラ、ウリエンジェ、ミンフィリア等々、他にもいるようです!
さらに強くてニューゲーム!
そして5.0とは別枠ですがワールド間テレポ!(明日のPLLで実装日を発表する予定)
ギャザクラエンドコンテンツ「イシュガルド復興」これは5.xシリーズ通してのコンテンツですね!シナリオも存在するようですよ!開発的にはまず復興したイシュガルドを作ってから段階的に壊していくとか
そして新しいアライアンスレイド ニーア ダークアポカリプス

という事で復習はここまで!

 

そして新ジョブですね!
ここも動画でいくつか!

 

 

というわけで漆黒のヴィランズ2つ目の新ジョブは踊り子(画像はAF装備だとか!
 

 

ロールは……レンジDPS!
 

武器は投擲武器(チャクラムじゃないのは色々な物を投げられるようにする為だとかで手裏剣とかも予定しているとか)
解放条件は漆黒のヴィランズの権利+いずれかのジョブのレベルが60
クラスはなしで最初からジョブだそうです!

 

 

(画像は男性版踊り子のゲーム内キャプチャーとの事)
バトルイメージとしては投擲武器+踊りによるアビリティの発動をするジョブだそうですよ!
踊りによるPTへの支援を行うジョブだそうですよ!(シナジー強いジョブかなぁ?)
開放位置はリムサ・ロミンサを予定しているとの事です!
新ジョブに関しては以上!

 

ここからは再び第1世界のお話へ

 


まずは新しい蛮族!ドワーフ
イメージとしては日本人が持つドワーフを詰め込んだとの事、、、

 


そしてこのドワーフ、、、なんと第1世界のララフェルだとか!

 


他の種族も第1世界では呼び方が違うそうでそちらも発表されましたよ!
ドワーフは独自に集落も築いているようでそちらの画像も何枚か!

 

 

 

 

しかもこの集落!完全にドワーフサイズで作られているので他の種族では中に入る事が出来ないとか!(開発公認ララランド!)
 

中を見たければ窓から見るかララフェルに幻想してね!

 

続いては敵の情報

 


第1世界での敵は罪喰い(光の属性の魔物)という

 


さらに特別な個体となる全能者イノセンス(トレーラーの敵でしょうか)という敵も登場するようです。
これらの光の属性の魔物を倒す事で第1世界に夜を取り戻す事になります!

 

 

お次は高難易度レイドについて!

 


まずはアートから!(ん?草と戦うのかな?)
「希望の園エデン」というレイドシリーズで第1世界に属性の概念を取り戻す為の戦いになりますとの事!

 


さらに高難易度レイドにはキャラクターデザイン、ボスデザイン、として野村哲也さんに依頼をするそうです!
 

 

ここで野村哲也が描いてキャラクターイラストも紹介!

 

 

そしてここからはこれまであまりにも不自然な程触れてこなかった部分!
新種族の男性について!


ヴィエラはプレイヤーキャラクターとしては女性のみ!

 


男性キャラとしては新種族として「ロスガル」という獣人キャラを追加するそうです!
 

まとめるとプレイアブルになるのは男性専用種族としてはロスガル、女性専用種族としてヴィエラが実装されるとのことです(世界観的に存在しないというわけではない)


両者の種族とも部族が存在し、特徴的な頭をしているので特殊なキャラメイクをする必要があるとか!

さらに第1世界での呼び方も発表!
 

 

ロスガルはロンゾ、ヴィエラはヴィースと呼ばれているようです。
 

 

もちろんキャラメイク次第ではこんな感じのキャラメイクもできるようになっているとか。

 

 

という事で基調講演で発表された内容としては以上になります!
 

ただ今後も断続的に漆黒のヴィランズの情報をパッチのような感覚で情報を発表したいと考えているそうです。

 

気になる漆黒のヴィランズアーリーアクセスは6月28日からだそうですよ!

 

新情報も含め、今回の基調講演はより深い中身に触れる内容でしたね!
 

 

今後断続的に発表されるという新情報にも注目しながら楽しみに待ちたいと思います!

 

ではではーっ


【FF14】明日明後日はファンフェスですね!【お知らせ】

やっはろー

 


低空低速飛行中のちぃです。
 

今日も軽い更新です。
 

これまでブログでは触れるタイミングがなかったんですが、明日明後日はいよいよ日本ファンフェスですね!
行かれる方は全力で楽しんできてください!
ちぃは、、、画面の前での参戦ですよ!少なくとも基調講演とPLLに関してはがっつりと見るつもりですし、恒例のまとめもやろうと思います!

 

今回の基調講演ではどんな新情報が飛び出すんでしょうね?
 

新ジョブやら未だに情報が伏せられている「ヴィエラの男性」について、ストーリーラインなんかの情報が出る可能性もありますね!
やっぱり楽しみなのは新ジョブですかね!これまでの流れを鑑みるにいよいよ完成版のトレーラーも見られるのでしょうか。ガンブレイカー(として戦うサンクレット)の映像が追加されたように既に登場しているキャラクターが新ジョブでの戦闘を披露するんでしょうか。可能性としては黒魔っぽいヤシュトラが実は新ジョブとか?色々妄想が捗るところですね。

 

その他にも既に発表している新システム「フェイス」や「強くてニューゲーム」についても追加情報があるかもです。
妄想は尽きないですが、いよいよそれも明日で答えが出る物も多いですから楽しみにしておきましょう!

 

さてさて明日明後日のブログの更新についてのお知らせです!


明日は基調講演、明後日はPLLがそれぞれファンフェスの会場から行われる事になるのが既に発表されています。
 

今回もそれぞれの放送をリアルタイムで視聴しながらまとめを作って放送終了後、出来るだけ早いタイミングで公開しようと思いますよ!
 

ご理解よろしくお願いします!
 

 

ではもう少しの間、奮闘してこようと思います。
 

ではではーっ


【FF14】少しプレイ時間が減ります【お知らせ】

やっはろー

 


ちぃです。
 

本日はリアル事情により更新はおやすみさせていただきます!
 

同時に1つの宣言!
以前からウジウジとどうしようかなと書いていたバルデシオンアーセナルへの挑戦!
ごめんなさい、やらない事に決めました!

 

今日お休みを頂いた事にも関係するのですが、これからしばらくの間リアル事情によりプレイ時間が大きく削られそうなんですよね。ファンフェスやパッチ4.56も見えている状況なので完全に逆行してしまっている感が否めないんですが、それらを楽しむ為にも抑える必要があると判断しました!
 

色々やりたい事を抱える中で取捨選択をする時に捨てたのがバルデシオンアーセナルだったと思っていただければと思います!
 

なんとかPvPだけは終わらせたいって考えているんですけどこれも間に合うのかなぁ。ピューロスでのサブステは後回しにすればできそうではあるんですけど。
 

同時にブログの更新も全くしない事はないと思いますが、軽めの内容が多くなるかも知れません!
 

基調講演とかPLLに関してはなんとか時間を確保したいと考えているのでそこに集中して更新するものだと思っていただければと思います!
 

色々不規則になりそうですが、これからも応援よろしくお願いします!
 

ではではーっ


【FF14】陰・飛耳長目譚〜収束〜【職人の冒険秘話】

 

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ムクロは市場から少し離れた路地裏で足を止めた。何かを責められるわけではない。これでは何が正解だったのかも分からないしどうすればいいんだろう。

 

「やれやれ、相変わらずだな」

 

 

あらぬ方向からの声に私が振り返るとそこに立っていたのは先程の商人だった。益々状況が分からない。

 

「お嬢ちゃんも意味分からないだろう?ロクに説明も受けていないんじゃないか?」

 

商人は頭を抱えるようにしながら私を、いや商人から見れば私を挟んで奥にいる相手を見ている。

 

「ムクロ嬢、毎回新しい子が来る度に俺に説明させるのはいい加減やめてもらえんかね」

「……適材適所」

「全く。人の事言えないが、よくこれで色々な人材を見つけてくるもんだ」

 

商人は仕方ないと小言もサラッと流す。私は両者の間に挟まれてなんとかこの状況をつかもうと考えるが分からない。辛うじて分かるのはこの2人が顔見知りであるという事だけだ。

 

商人はため息を吐くと諦めたように視線を落とし、私に顔を向けた。

 

「さっきヒューランの男とやり取りを見せられたな?」

「え、はい」

「なら話が早い。お嬢ちゃんには俺と同じような事をしてもらう事になる」

 

同じ事、というとやはり商売になると思う。でも何を売るのかと言ったら首を横に振られたし……話を聞けば聞くほど深みにハマっていく感じがする。

 

「俺達が扱うのは形のある商品じゃないんだ。端的に言えば「情報」を扱う事になる」

「情報、ですか?」

「そうだ、さっきの男とのやり取りを覚えているか?」

 

 

さっきの男とのやり取り……と言われても日常的な会話にしか思えなくて細かくは覚えてない。私は少し間をおいて首を横に振った。

 

「そう感じたなら、正常だ。あの会話の中で察しがついたなら少し内容を考えないといけないからな。いいか、いくつかやりとりをしているが重要なのは後半、俺の勧めた商品をアイツが断ったやりとりだ」

 

言われて少し思い出してみる。確かこの商人が商品を勧めて、いい噂を聞かないからと断ったというやりとりだったように思う。

 

「俺が、ムクロ嬢が扱っているのはあれを作っている会社の情報だ。ムクロ嬢はあの会社の情報を逐次集めている。売れ行きから市場での動向、用途の似ている物の情報なんかだな。俺たちはその情報を集まる代わりに商品の仕入れを融通してもらっているんだ。簡単に言えば、俺達はお嬢の耳になって必要な情報を集めているというわけだ」

 

 

なんだか、分かったような分からないような話だ。主軸が情報というのは分かったが、結局はそれも商人をしながら。つまり商人をやれという事に変わりはない。

 

やっぱり動作だけで物事を伝えるには限界があるなと商人に話を任せて後ろにいるムクロに私はチラリと目を向けた。

 

「お嬢ちゃんもしっかりやるんだな。しっかりと情報を集めていれば食いっぱぐれる事もない。安定して商品も提供してくれる。外者でこの地にコネのない俺達にはありがたい話だ」

 

確かに男の言う通りだ。真っ当に商人なろうと思ったらこれ以上いい話はない。普通の商売に合わせて少し情報を集めればいいだけだ。それでもやはり気になる部分はある。

 

1つ、いいですか?」

「なんだ?」

「なんで私なんですか?」

 

話自体が理解出来ないわけではない。双方にメリットのある話だとも思う。ただ何故わざわざ私に声をかけたのかが分からない。情報を集めたいだけであればわざわざよそ者である私を拾って商人に仕立てる必要はない。それこそ最初から商人に声をかけてギルを握らせた方が手っ取り早いのではないだろうか。

ただでさえアウラ族が少数派であるエオルゼアで、わざわざアウラ族に商人をさせるなんて目立つ事を何故。

 

「お嬢ちゃんもなかなか鋭いな。だが今はまだそれは聞かない方がいい」

 

 

商人の言葉は私の耳に辛うじて届いた。しかし残念ながら頭には入ってこない。しかし私は身を震わせてしっかりと理解した。それまで無言で話を任せていたムクロがどこに隠し持っていたのか短剣を私の背中に突きつけていたからである。

 

刃は私の背中に当たる寸でで止まっている。少しでも下ろせば私の背中に突き刺さる。

 

「……今のは聞かなかった事にしてください」

「それがいい、ムクロ嬢も物騒なものはしまえ」

 

商人に諭されてムクロは短剣を引いた。私は安堵で思わず大きく息を吐いた。忘れていた呼吸を思い出して僅かに荒れてしまった息を整えた。

 

「……しばらく預ける」

 

今の出来事など何も無かったかのように私の後方から声が響く。

 

「……分かった。預かろう」

 

商人が最早諦めたように答えると私の後ろから気配が消える。ゆっくり振り向くとさっきまでそこにいたはずのムクロの姿は無くなっていた。

 

「お互いとんでもない者に目をつけられたのかもしれんな」

「ハハッ」

 

 

残された虚空に放たれた商人の言葉に私は引き笑いする事しかできなかった。

 

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ちぃの一週間おまけ 2019/03/19

やっはろー

 


データーズの更新ばかりだった今週のちぃです。
 

今週は結果としてヒドゥンゴージについてばかり書いてた感じがしますね。
それだけ通っているという事でもあり、え?って思う事が多いからでもあったり。

 

そんなわけで今週は2本のおまけ記事を書いていきますよ!
 

○2つのLSにお邪魔しました

 


色々な流れもありこれまで自分がマスターをしているコンテンツLSの「ユニオン」とSS撮影LSの「EoSS」の2つにのみ所属していたちぃ。
各種イベントでフレさんは増えているのでそれはそれで良かったんですけど、やっぱり他のLSの雰囲気を見てみたいなって思う事もあるわけですよね。

 

そんな中でお誘いを受けた事、話が噛み合った事もあって今週ドドッと2つのLSにお邪魔する事になりました。
どちらのLSもフレさんがマスターを務めているLSなので安心して参加させてもらいましたよ!

 

今後なにかタイミングがあれば紹介する事があるやも知れませんが今回はとりあえず参加しました!ってところまでです!今後新しい交流が増えると良いなぁ。


○ヒュダトス武器完成!カムバックピューロス!
現在メインで進めていると言っても過言ではないエウレカヒュダトス編の武器作り!
それがようやく一段落を迎えましたよ!

 

 

鬼門になったのはこれまでのエウレカそれぞれの最終段階でお必要だったNMがドロップするタイプの素材!ヒュダトスでいうと水晶竜の素材ですね!
参加すれば集まるじゃん?ではあるんですけどこれまで運が悪く参加出来ていなかったんですよね。自分でも主催したりしてみたりもしたんですけどヒュダトスってバルデシオンアーセナルもあるので人が集まりにくい事(時期の問題もあるんでしょうけど)と島の滞在時間もあってなかなか噛み合わなかったんですよね。

 

それがようやく1度は沸かしに参加して、もう1度は違う島に入って状況を確認していたら沸かしていただけるという幸運に恵まれました!


そんなわけで無事にバルデシオンアーセナルに行かない場合のヒュダトス編最終武器!「パイケア・エウレカ」を完成させる事ができました!


そしてここからが大事でボクはピューロスでのサブステ付けをまだしていないんですよね。黒魔の武器なのでできればSSが高い状態にしたいなぁと思いつつ、どうなる事やら。
 

そしてピューロスに戻って少し集まったクリスタル、そして水晶竜を沸かせる間に手に入ったヒュダトスのクリスタルも使って、キャスターとタンクの胴装備を交換してみました!IL的な部分はもちろんですけど、けっこう見た目が好きです!
 

正直武器だけならエウレカも最後までやったか分からないですけど、この防具に惹かれてやっていた部分もあるんですよね!
もう少しエウレカ通いは続きそうですが、ようやく終わりが見えてきた感じがします。

 

バルデシオンアーセナルは……そろそろ決断しないといけないですね。

一応うさぎに参加してロゴスアクションの枠拡張はやってみているものの、まだその段階。行く気になったとして間に合うんだろうか。
 

○今週のコメント返し


ちぃの一週間おまけ 2019/03/12より
ふぉんさん
思ったよりも 盛り沢山なことしててびっくりしたね・・・そりゃ時間足りないですわ
村も探さないとですねー

 

時間は本当に足りないですね。
これでもまだ控えている物もあるのでどうなることやら……

 

【FF14】第三回エオらく霽月亭ろな独演会に行ってきた!【ユーザーイベント】より
ふぉんさん
本格的とは聞いていたけど 本当に本物みたいですね
そして鯖を超えるたびに小さくなるちぃたん・・・・(ミニオンにもなりそう・・・

 

小さくなるだけとは限らないですよー!
ちぃッテの可能性もちウラの可能性もあります←
まだキャラクリはしてないですが!

 

 

というわけで今週は以上です!
 

来週にはなんとかエウレカは終わらせたいなぁ。
 

バルデシオンアーセナルに挑むならもう少しかかる可能性もありますが、挑んでみたいという思いに揺れている、、、だって難しいんでしょう?でもストーリーは自分で見たい、、、
 

本当飽きさせてくれないエオルゼアの凄さに頭を抱えるばかりです。
 

ではではーっ


【FF14】宿願1つ達成!?な今週のユニオン【ユニオン】

やっはろー

 


1つ理想が叶ったちぃです。


ほぼ定期的な活動を続けるユニオン!今週もしっかり活動しましたよ!
 

今週は蛮神周回、エウレカ、地図の三本立です。

 


蛮神周回は欲しい装備、素材なんかを集めるという会で最初に行ったのは極モグ!新生で唯一馬が出ない蛮神という事もあってなかなか周回が難しかったりするんですよね!メンバーの中にアクセのリボンと譜面が欲しいメンバーからの要請で決めたんですけど3回程であっさり出てしまったのでここで終了!
 

 

こんなにあっさり終わると思わなかったので時間の許す限りという事で続けて極ニーズにも行きましたよ!初見のメンバーもいたので簡単だったとは言わないまでも5人でもクリアする事が出来ましたね。こちらは残念ながら欲しかった素材は出なかったんですがそう都合よくは行きません。
 

 

 

お次はエウレカ!今週はパゴス編です!
 

こっちはなんというか良かった事と悪かった事の半々という感じでしたね。

 

 

良かったのは入った島が偶然にも新島だった事!おかげでNMがどんどん沸くのでかなり稼ぐ事が出来ました!
もちろんボクらも沸かしていたわけなんですがレベリングは終えているメンバーが多かった事もありまとめるんですけど、エオルゼアのグラフィックも相まって完全に映画のワンシーンみたいに密集するんですよね。これがなかなか面白くて笑ってました。

 

 

悪かったのは、、、その島の治安。最近がどうなのか知らないんですが、今回当たった島はNMが湧いても(ボクらで沸かしても)まだ来ている人もいないのに初めてしまうような島だったんですよね。もちろん「島」ってくくってはいけないとは思うんですがやっぱりそうやって好き勝手されると萎えるわけですよ。
そんな事を言いながらも新島で美味しいのもまた事実なのである程度NMを倒す事ができホクホクでした。でもなんかあんまりいい気分のするエウレカではなかったなぁ。


最後にまだレベリング中のメンバーのクエスト進行をお手伝いして終了しました!
 

 

最後は地図!今週は久しぶりに予定の時点でフルパーティが集まっての開催となりましたよ!

 

そしてちぃの理想が叶ったのがこの地図会だったりします。
 

 

何っていうと人数があぶれてしまった事!

 

仮にもコンテンツLSを謳うユニオン。各種それぞれ行きたいコンテンツには差があるとはいえやっぱり出来るだけ参加してほしいですし、参加できる環境を整えるのがマスターであるボクの役割だと思うんですよね。

 

そんなわけで途中合流のメンバーに変わってちぃが抜けて行ってもらいました。こういう事を書くとアレなんですが間違いなくメンバーの中で一番地図で稼ぐ必要がないのもちぃなので……迷う事無くですね。

 

ユニオンのマスターは確かにボクなんですが必ずしもボクが参加する必要はないというのがボクの考えなんですよね。それで活動に支障がないならボクが参加しないというのも選択肢の1つだと考えていたんです。今までそれが発揮される事って基本的に無かったんですけど今回ようやく行う事ができました。
 

聞いた話も含めですが、ずっと渋かったユニオンでの地図がようやく当たりを引けたようですよ!良かったよかった。
 

 

そんなわけで今週のユニオンの活動は以上です!
 

まだまだメンバーも募集しておりますので興味のあるよって方はぜひぜひお声掛けください。
 

詳細はロドストの日記に掲載しているのでご確認くださいませ!


ではではーっ


【FF14】第80回ジェミ子の部屋 ゲストじょぼにゃんさんを閲覧してきた【ユーザーイベント】

やっはろー

 


最近少しイベントへの参加を控えているちぃです。
 

とはいってもユニオンでの活動をイベントとすると週の半分は何かしらやっているんですけどね。
 

さてさて今回は再びサーバー旅行!最近増えてきました!アレキはなんとなく地元を回ってる感ですが、サーバー旅行は文字通り旅行感があってこれはこれで好きです。
 

やってきたのはリディル鯖なので今回は普通にヒュラなちぃですよ!
そろそろ別の鯖にキャラを作るのが先か、ワールド間テレポが来るのが先かって感じになりそうですけどね。

 

そんなわけで今回はリディル鯖で行われました「第80回ジェミ子の部屋」にお邪魔してきましたよ!
最近仲良くさせていただいているジェミさん主催のイベントで某ゲストを招いてあれやこれや話すTV番組のパロディですね!
何気にちぃが初めて参加したフレさん主催以外のユーザーイベントがジェミ子の部屋(当時はまだジェミさんとフレさんではなくゲストがフレさんだったので参加)だったりと何気に思い出深いイベントだったりします。

 

 

これまではなかなかタイミングが合わずに来れずにいたんですが、今回はスケジュールの調整が出来たのとゲストが少し前に紹介した「ユーザーイベントカレンダー」を更新するしょぼにゃんさんという事もあってこれはいかねば!と馳せ参じてきましたよ!
 

毎度ハウジングがすっごい事になると噂に聞くジェミ子の部屋ですが、今回もなかなかスゴイですね。2階の一角がしっかりと客席風になっていました。
どうもこういうイベントでは隅に座って全体を写したくなるのがちぃの性分のようで今回も隅に陣取りましたよ。

 

 

お話の内容的にはやっぱりメインはユーザーイベントカレンダー、そしてユーザーイベント自体のお話!
どうやって更新してるのー?(どうやって情報集めてるの?)なんて疑問からしょぼにゃんさん自身は自分の事を面倒くさがりだと思っているお話なんてものまでありました。

 

それ以外にも今度ユーザーイベントがどんな感じになっていくのかーとか今までで一番印象に残ったユーザーイベントのお話とか、どれを聞いてもなるほどなぁって思わず納得してしまうお話で包まれていました。
 

他にも敢えて若葉で有り続けるお話とかもありましたけども、どんな話でもやっぱりユーザーイベントへの熱量を感じましたね。
 

具体的にどんな話が語られたかについては、主催者であるジェミさんがきっとまとめるはずなのでそちらをご覧くださいませ!
 

 

こういう対談系のイベントも良いなぁ。やってみたいなぁ←
なんでも良きものをみると自分でもやってみたくなるのが最近のちぃのマイブームです。圧倒的に時間不足に陥るので出来る事なら早く去ってほしいマイブームなんですが。

 

そして1時間半のイベンもあっという間に過ぎ去っていきましたね。
 

 

最後に客席も混ざって記念撮影して終了です!(圧倒的にキリンなステージですね)
 

また時間を見つけてジェミ子の部屋にもお邪魔したいと思います!
 

 

ではではーっ

 

主催者のジェミさんのブログで当日のログを読む事が出来ます!
興味のある方はぜひ御覧ください。
リンクはこちらから


【FF14】ライバルウィングズ入門!ギミック編

やっはろー

 

 

日々ヒドゥンゴージに通い詰めるちぃです。

何回かに分けて、これからライバルウィングズに行こうかな、行ってみたけどよく分からなかったという人向けに何回かに分けてルールとかを解説してみる会!

 

3回目はギミック編です。

 

ギミックを制す者は試合を制す!という事で紹介していきますよ!

 

 

○地味に強い!オートマトン
一定時間ごとに拠点の南北に出現して決まったルートを進んでいくオートマトン!プレイヤーには全く干渉してこないので理解出来ないという人も多いですが、こいつらは敵のオブジェクトまで辿り着くと一定のダメージを与えるというギミックです。

 

このダメージ、プレイヤーが普通に殴っても到底出ないダメージが出るので地味に強い存在です。

 

オートマトンは敵のオートマトンとぶつかるとオートマトン同士で交戦していくので加勢して自軍のオートマトンを少しでも前に進める事を意識すると勝利に近づきます。

 

このオートマトン、一応自軍判定ではあるのでヒーラーのヒールが効きます。なのでタンク、DPSは敵オートマトンを殴りつつ、ヒーラーは味方のオートマトンを回復する事が重要です。

ちなみにオートマトンは倒すと与えたダメージに応じて最大で20の青隣水を入手できます。


○防衛になったら活用すべき!スチームカノン
簡単にいえば固定型の砲台です。拠点に2箇所設置されていて、防御側になった時に利用できます。敵の歩兵、オートマトンを始めとしたギミック系、ロボットのどれにも有効な防衛手段ですが、反面範囲がそこまで広いとはいえず、利用するのは主にタワーオブジェクトが壊れてしまった後になりますが、使える場面になったら積極的に利用するべきギミックです。


ただしこの固定型砲台、自分の足元は非常に打ちにくいので強引に突撃してくる歩兵やチェイサーの存在には注意しましょう。

 

○拾う必要ある?青隣水
ロボットのエネルギー源となる青隣水は時間経過でフィールドの中央付近に出現します。これらを集めて回る人を「水汲みおじさん」なんて呼んだりします。

 

これはあくまでも個人的な意見ですが、特にライバルウィングズ、ヒドゥンゴージでは一番優先度が低いギミックだと考えています。

 

青隣水の供給源はこのフィールド中央で拾う以外にも用意されていますがそちらの方が直接的に試合の結果に貢献しやすいと思うんですよね。

もちろんどうしても青隣水の供給が足らない場合には拾う必要がありますが、そうでないならそれ以外の部分に行く事をする方が結果として勝利に繋がりやすいと考えています。

 

○見逃しがちの「テンション」について
これは歩兵に関係するギミックで目に見えないので分かりにくいですが、けっこう重要な要素です。

各PTごとに敵をノックアウトする、タワーを倒すなどなどの決まった行動をした時に付与されるバフで、簡単に言えば増えれば増える程、強くなります!

 

与ダメ、回復量、アドレナリンゲージの増加率が増えるというものなので装備の差が影響しないライバルウィングズにおいて歩兵戦で差が出やすい部分です。

 

数値が増える度にその効果は上昇し、最大20まで増えると「テンションマックス」となって与ダメ、回復量がそれぞれ50%、アドレナリンゲージの増加率も100%アップというとんでもない差が出るので狙って上げていきたいギミックの1つです。

 


○ヒドゥンゴージ追加ギミック!青隣水機関車
ここからはヒドゥンゴージ限定のギミック!1つ目は青隣水機関車です!

 

一定時間ごとに中央に走ってきて、ゴブ式興奮剤(アドレナリンゲージを溜める)、ゴブリンタンク認証鍵(専用オートマトン)、大容量青隣水タンク(チーム全PTに青隣水50)、そしてそれら3つがセットになったゴブ式特盛セットのいずれかを中央の占拠したチームに付与するものです。

 

特に強力なのが大容量青隣水タンクで全チームが一気にロボに乗れるような状態になるので大容量青隣水タンク、そして全種がもらえる特盛セットは壮絶な取り合いとなります。

 

中央の占拠は敵チームがいない状態で一定エリア内にとどまる必要があるので敵チームをノックアウトする必要があり、同時にテンションを稼ぎやすいポイントにもなっています。

 

また中央占拠時にもそれぞれ持ってきている物に合わせてテンションが上がるのでぜひ抑えるべきポイントです。

 

○強化オートマトン?ゴブリンマーシナリー
もう1個ヒドゥンゴージになって登場したギミックがゴブリンマーシナリーです。

 

こちらも一定時間毎に北か南のいずれかに決まった時間毎に発生します。出現した状態では第三勢力としてどちらにも攻撃してきて、その攻撃を交わしながら与えたダメージが多かったほうの味方になってくれるという形です。

 

味方にするとオートマトンと同じルートで南北出現した側のレーンを進んでくれます。

 

動きとしては基本的にはオートマトンと同じですが全体的に性能が強化されていて、またオブジェクトに辿り着いた場合はオートマトンと違って爆弾を使って何度も攻撃してくれます。

 

体力もオートマトンと比較にならない程多いので非常に強力です。


○個人的に考える優先すべきギミック
最後にボク自身が個人的に考える優先すべきギミックについて紹介しておきます。

 

ただこの優先に関しては今後の調整や風潮によっても変化する場合があるので、そこは注意してください!

 

ライバルウィングズは基本的に南北のレーンで敵チームと戦いながらそれぞれのギミックをこなす必要があります。

 

出来る事なら全部のギミックでチームが有利になるのが理想ですが、ほぼ同時に発生する場合も多々あり常時動いているオートマトンのような例もあるので優先すべき所に迷う所です。

 

個人的には優先度はゴブリンマーシナリー→中央(青燐水/特盛)→オートマトン→中央(興奮剤/ゴブリンタンク)と考えています。

 

テンションに関しては出来るなら早い時間にあげていきたい所ですが、意識して上げやすいものではないので基本的に後回しに。

 

ゴブリンマーシナリーに関しては単純に強く、ヒールも有効であるので最優先して取りに行きたいギミックだと考えます。

 

その次に優先するのがロボットのエネルギー源になる中央の青燐水と特盛!全チームのCEが増えるという事は一気にロボットを並べて出せる状況になるという事なので出来るだけ抑えたい所です。


とりあえずはこの2つが出現する時は積極的に絡みに行きつつ、オートマトンを進めていくのがちぃの基本戦術になっています。

 

 

というわけで今回は以上です。
 

ライバルウィングズで勝つためにはやっぱりこれらのギミックへの理解は大切な要素なのでぜひぜひこれらを把握した上で挑む事をおすすめしますよ!

いきなり全部はやれないのでまずは出来る事からやってみましょう。


ではではーっ


【FF14】ライバルウィングズ入門!歩兵編

やっはろー

 

日々ヒドゥンゴージに通い詰めるちぃです。

 

何回かに分けて、これからライバルウィングズに行こうかな、行ってみたけどよく分からなかったという人向けに何回かに分けてルールとかを解説してみようと思います。2回目は歩兵編です。


全ジョブの立ち回りは流石に書けませんが、各ロールについて、全体的な動きについて書いていこうと思いますよ!

例の如く個人的な意見が多分に含まれているのであくまでも一例として見ていただければと思います。

 

 

○敵を集中して狙う方法
ライバルウィングズのようなヒーラーもいるPvPにおいては同じ敵を狙う事がとても重要になります
特にライバルウィングズの場合遮蔽物などもないので極力同じ敵を狙っていかなければなかなか倒す事が出来ません。

マーカーを使い同じ敵を狙う事を心がけましょう!

マーカーの使い方はフロントラインと同じなのでこちらの記事をご確認ください!


○PT内での役回りについて
決められるのであれば事前に誰がロボに乗るのかは決めておいた方がスムーズに行動できます。
ロボに乗るメンバー以外は基本的に南北のレーンのいずれかに行く事になりますが、特別な理由がない限りいずれかのレーンに固まっていく方が良いです。

それぞれのジョブに味方にも効果を及ぼすようなスキルがありますが、それらはPTメンバーでなければ恩恵がないからです。

 

 

○ヒーラーの役割
ライバルウィングズのようなPvPコンテンツにおいてヒーラーの役割はとても大きいです。
特にライバルウィングズではPTメンバー、アライアンスメンバーに加え、マトンをヒールする事もできます。マトンはあんな見た目ですが、敵のオブジェクトまで運ぶとけっこうなダメージを与えられるので前線を決定づける要素になりやすいです。

なので味方メンバーをヒールしつつ余裕があればマトンもヒールして少しでも前線奥深くまで運ぶ事を意識する事をおすすめします。

あくまでも個人的な意見ですが、ヒーラーは攻撃している余裕がないはずなので攻撃よりもヒールに徹する事を意識すると良いと思います!


○誰がロボに乗るべきか
これは意見の分かれる部分だとは思いますが、宣言等がないのであれば基本的にPT内に複数いるロールのどちらかが乗るのがベターだと思います。

ただロボに乗るのに慣れている慣れていないはあると思いますので、事前に乗りたいという宣言があるのであればおまかせするのが良いです。

ただ一人しかヒーラーがいないのにそのヒーラーがロボに乗っているようだとそのPTのメンバーのヒールは全て他のアライアンスヒーラがする事になるので負担が増えます。

ヒーラーは極力ロボには乗らないのがおすすめです。


○個人成績よりも勝利を!ゾンビアタック上等!
ライバルウィングズとフロントラインの大きな違いの1つがデスした後復活するまでの時間が伸びない事にあります。

フロントラインは死ぬ度に時間が伸びていくので極力死なないように立ち回る必要がありましたがライバルウィングズは復活までの時間はどれだけ死んでも5秒で固定されています。

その為、特に守勢な状態でロボにどんどん押されている時などはゾンビアタックをするつもりでロボの足元に入って攻撃していく方が結果としてロボを早く倒し切る事が出来ます。

 


というわけで歩兵について色々書いてみました!実際にはこれらの行動に加えてギミックの対処もしていく必要があるので歩兵は戦場を所せましと走り回る必要があります。

少しでも有利に試合を進めてロボット、ギミックを有効活用出来るようにしておくのがおすすめです。


ではではーっ


【FF14】ライバルウィングズ入門!ロボット編

やっはろー

 

日々ヒドゥンゴージに通い詰めるちぃです。

 

今回から何回かに分けて、これからライバルウィングズに行こうかな、行ってみたけどよく分からなかったという人向けに何回かに分けてルールとかを解説してみようと思います。

 

初回の今回はロボット編です!

 

ロボットの重要性からあれやこれや書いていこうと思いますよ!

 

 

○ロボットの乗り方

 

ロボットに乗るにはCEと表記される青隣水を50以上溜めた状態で各スタート地点の近くにあるハンガーターミナルを調べる事で乗る事が出来ます。

3種類あるロボットのうち、クルーズチェイサーとオプレッサーに関しては試合開始時から、ブルードジャスティスは自軍のオブジェクトが破壊されると乗る事が出来るようになります。


○ロボットの搭乗制限について


ロボットは誰でも好き勝手に乗れるものではありません。

ロボットは1PTにつき1人まで!ライバルウィングズは6PTで1チームなので1チーム最大で6機まで搭乗する事が出来ます。

また6機のうち、オプレッサーとブルードジャスティスに関してはそれぞれ最大で2機までしか同時に乗る事が出来ません。

なのでオブジェクトが破壊されるまではオプレッサー2機、クルーズチェイサー4機という形になり、オブジェクトが破壊される度にクルーズチェイサーに変えてブルードジャスティスに搭乗するというのが基本です。

 

○ロボットは基本的にやれることがはっきりしているという事を理解すべし!
各種ロボットについて書いていく前にロボット全体の認識について!
ロボットは基本的に特定の事に特化した性能になっていてそれ以外の事は歩兵よりもやりにくくなっています。

それぞれの役割以上の事をやるのであればロボットから降りて歩兵に戻った方が良いという事は覚えておく事をおすすめします!

 

 

○対ロボット兵器!クルーズチェイサー

 

クルーズチェイサーの基本的な役割は相手チームのロボットを破壊する事にあります。

 

相手チームが出しているオプレッサー、ブルードジャスティスを積極的に倒す事が役割です。

 

もちろん相手にはクルーズチェイサーも含まれます。こちらのオプレッサー、ブルードジャスティスを倒しに来るクルーズチェイサーを倒せばその分オプレッサー、ブルードジャスティスの生存時間が長くなり有利に進める事が出来るからです。


基本的には相手ロボットの相手をする事になるクルーズチェイサーですが、技によっては対人戦も行う事が可能です。

 

どちらも範囲攻撃でキャストが入るので当てるのは難しいですが、範囲攻撃を嫌って避けようとする歩兵の動きを誘導する事ができ、また当たればけっこうな量のダメージを与える事も可能です。

 

唯一キャストが必要ないスピンクラッシャーは歩兵へのダメージは低いのでぎりぎりで耐えている敵歩兵を倒す時以外歩兵には使わないのがおすすめです。

 

あくまでも相手ロボットの相手をするのが最優先ですが、相手ロボットが前線にいない場合にはそれらの技で歩兵を援護するのも1つの戦術としてはありです。

 

ただしあくまでも最優先は相手ロボット!それを忘れないように立ち回る事がクルーズチェイサーのポイントになります!

 

 

○対オブジェクト兵器!オプレッサー

 

一番特色がはっきりしているのがオプレッサーです。
やれるのはずばりオブジェクト破壊!この1点に付きます!

 

ライバルウィングズの勝敗はこのオブジェクト破壊で決まる為、勝敗を左右すると言っても過言ではありません。

 

反面それ以外の事は苦手で、歩兵を相手にする事も、ロボットを相手にする事もマトンを相手にする事も不得意です。時折、「超大型ミサイル」を前線に撃つ人がいますが、エネルギーの無駄遣いなので辞めましょう。

 

理想は歩兵とチェイサーが作る前線の後方から敵オブジェクトを破壊する事ですが、当然相手もそれは分かっています。レーン以外からもオブジェクトを狙えるポイントはいくつかあるので、オプレッサーに乗る場合はまず、どこからなら撃てるのかを覚えていく必要があります。

 

オプレッサーは移動も歩兵より遅いレベルなので一度囲まれてしまえばちょっと動く的でしかありません。

 

砲撃となる「超大型ミサイル」以外に「蒸気噴射」というノックバックさせる技も持っていますが、ライバルウィングズではノックバックさせてもすぐに戻ってこれる場所がほとんどなので基本的には使わないのがおすすめです。

 

場合によってはレーンを通らずに中央を通過して行った方がいい場合などもあるのでケース・バイ・ケースで進行ルートを選ぶようにしましょう。

 

 

○万能?中途半端?ブルードジャスティス

 

ブルードジャスティスは唯一、歩兵戦、ロボット戦、オブジェクト破壊、マトン相手にも一定のダメージを与えやすい万能兵器です。反面、ロボット戦ではチェイサーの方が強く、オブジェクト破壊ではオプレッサーには及ばないので器用貧乏ということも出来ます。

 

とはいえハイレベルである事には変わりなく、状況に合わせた動きが出来るので出せるようになったどんどん出すべきロボットです。以前は1試合に2機までしか乗れなかった為、出すのを躊躇う人もいましたが、現在は条件さえ満たしていれば何度でも乗り直す事が出来るのでどんどん乗りましょう。

 

ブルードジャスティスの場合、技によって有効な相手が違うのでまずはそれを覚える必要があります。

 

「大火炎放射」「メガビーム」は歩兵とロボット相手に強い技で、チェイサーのように動き回りたい時に有効な技です。ただメガビームは当てづらい技なので特にオプレッサー相手に有効な技です。

 

特にメガビームは非常に遠距離でも届きやすい技なので、「大火炎放射」で歩兵を相手にしながら奥にいるオプレッサーに対してメガビームを撃つと言ったような立ち回り方も可能です。

 

「ダブルロケットパンチ」は範囲こそ狭いものの、歩兵戦、ロボット、マトン相手にも有効で、その上、オブジェクト破壊に関してはブルードジャスティスの技の中では一番強力な技となっています。

状況に合わせて相手にする敵を変えるようにしましょう。

 


○どれに乗るべき?ロボットの選び方
ライバルウィングズに行くと時折ずっと同じロボットに乗っている人がいますがロボットは出来る事なら全種類乗れるようにするべきです。

特にそれぞれのロボットの技の距離感などはやって覚えるしかありません。ただ闇雲に練習するだけではPTの、チームの阻害をしてしまいます。

 

なので状況に合わせたロボットを出しつつ覚えていくのがおすすめです。

 

状況とは敵味方の出ているロボットのバランス、あとはそれぞれのレーンの押し具合、残り時間と勝敗の状態です。

 

これだけ色々な要素があると迷ってしまいますが、ボクのおすすめは、攻勢の状態であればチェイサー2、オプ2、ジャスティス2になるように、守勢の状態ではチェイサー4、ジャスティス2にするのがおすすめです。

 

特に拠点付近まで攻め込まれている状態でオプを出すのは全くと言っていいほど意味がないのでチェイサー、ジャスティスを出して押し返すようにしましょう。

 

仮に他のPTでロボが不足しているのであればジャスティス>チェイサー>=オプの順で優先すると良いと思います。チェイサーとオプに関しては敵のロボットがほぼいないような状態であればオプを、それ以外の状態であればチェイサーを出すべきです。

 


というわけで個人的な主観であれこれ書いていきました。技などに関して以外はあくまでも個人的な主観が強めなのですが、まずはこれだけ覚えていれば大丈夫です!(多いとか言わない)

 

ライバルウィングズのロボットはまさに花形です。勝敗に直結しやすいのでどうしても尻込みしてしまいますが、PTの誰も乗らないような状態であればどんどん乗っていく事をおすすめします。

 

誰も乗らないPTが1つでもあるとそれだけでその試合は高確率で負けます。それだけロボットは重要な立ち位置なので、やったことがなくても下手でもまずは乗る!

 

その上であれこれ工夫しながら少しでもチームに貢献出来るようにしていきましょう!

ではではーっ


【FF14】陰・飛耳長目譚〜波紋〜【職人の冒険秘話】

 

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ムクロについて辿り着いた場所は市場のような場所だった。

 

先程何かを売るわけではないと示したと思ったが私の勘違いでやっぱり商人をさせるつもりなんだろうか。

 

ムクロは市場の中に入る事なく、その隅で足を止めた。買い物をするというわけでも無いらしい。

 

私が怪訝そうな顔を向けてどう声をかけるかと考えているとムクロはそんな私の思いを察したように口の前に指を立てる。何も言うなという事だと言うのは分かるけど結局どういう事なんだろうか。

 

 

「……聞いて」

 

ようやく口を開いたムクロは短くそう言う。説明というにはあまりにも短い内容に私はその指示に従うしかなかった。

 

「おや、いらっしゃい」

「こんにちはー」

 

耳に聞こえるのは一番近くの市場の店員とお客らしい物の声だけだ。この会話を聞いていればいいんだろうか?少し覗き込んでみると店員の方は私と同じアウラ族だった。

 

エオルゼアにもそこそこに増えているとは耳にしていたけれどその大多数は冒険者になっていると聞く。私も何も無ければそうなるしかないかなと考えていたのだが古参も多いだろう商人をしているというのは珍しいのではないだろうか。

 

それでもお客のヒューラン族の男も物珍しい感じで接していない所を見ると馴染んではいるんだろう。

 

 

「最近どうだい?」

「ボチボチだな。相変わらずペット探しとかそんなのばっかり」

「それは平和で何よりだ」

 

2人の会話の内容にも耳を傾けてみるけど何か重要な会話をしているようには思えない。ムクロの方を確認するけどそれでも2人の会話に耳を傾けているようで、相手は間違っていないのだとは分かる。

 

「お金があるならたまには食料以外も買っていかないか?これなんかどうだ」

「それは……やめとく」

「歯切れ悪いな。なんかあるのか?」

「あんたに言うのはなんだけど最近いい話聞かないんだ、それ作ってるとこの」

「そうなのかい?けっこういいもんだと思うけどな。そういう事ならあんまり推すのは控えるか」

「それがいいかもな。とりあえず俺はやめとくよ」

 

ヒューラン族の男はそれ以上何かを売られないようにと足早にその商人の前から去っていった。とりとめない売り手と買い手の会話過ぎてどこに注目すればいいのか全然分からない。

 

 

私はムクロの方を改めて確認する。

何か考えるようにしているが、一体今の会話の中のどこに考えるような要素があったんだろう。思い返してみてもただの商人とお客の会話にしか思えなかった。

 

ムクロは考えるのをやめたかと思うと私の方を見た。いくら見られても私には何も分からない事しかないんだけど。困惑しているとムクロは先程の商人の方に指を指した。私に行けと言っているのだろうか。

 

行くのは構わないのだけど私は何をすればいいんだろう。何かを買ってくるにしても私はお金を持ってないし、それはムクロだって把握しているはず。第一言葉にしないまでもせめてメモにでもしてくれなければ何を買えばいいかも分からない。

 

困惑している私を他所にムクロはそれ以上何をするでもなく言葉を発する事もない。とりあえず行くしか私には選択肢がないらしい。

 

…………やっぱり付いてくる人間違えたのかもしれない。

 

 

意を決して私は市場の中を商人の元に進んだ。

結局お金も無ければ買うものも分からない。商人からすれば冷やかしそのもの。まさか冷やかしをしてこいって事でもないだろう。

 

商人の元への距離は大した距離ではない。考えがまとまる暇はなく目の前まで到着してしまった。

 

「……いらっしゃい」

 

 

商人も私を見て少し驚いたようにしてから言葉を発した。同じアウラ族だとは言っても面識があるわけではないし、どうすればいいんだろう。私はただただ困惑するしかない。

 

商人の男はそんな私の無言をどう受け取ったのか頭を抱えたかと思うと言葉を続けた。

 

「すまないね、お嬢ちゃん。今日はもう店じまいにしようと思ってた所だ。買い物なら他所に行ってくれるかい?」

 

ていよく買い物をする事を断られた。直感で私はそう感じた。私としてはこれで理由を付けて戻る事ができるんだけどこれでいいんだろうか。

 

「す、すみません」

 

私は商人に頭を下げると足早にムクロが待つ場所に駆けた。本当に何をすれば良かったのか分からなすぎる。

 

 

私が戻るとムクロは何も言わずに歩き始める。もう、本当になんなんだろう。

 

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ちぃの一週間おまけ 2019/03/12

やっはろー

 

忍耐と整理の一週間を過ごしたちぃです。

 

いつもついつい色々やりたい事を進めようとするあまり焦ってしまうので今週は徹底的に予定を立てて進めていきましたよ!

 

そんなわけで今週は3本の記事を書いていきます。

 

○忍耐!欲と欲の衝突!

まずは忍耐の方!

 

今週はリアルの予定もけっこう詰まっていたのでエオルゼアでの時間はけっこう限られてしまっていたんですよね。

 

最近本当に色々なイベントが多いのでどんどん参加したいと思いつつ、RW2やエウレカも進めたくて……結局リアルを犠牲にしている部分があったんですよ。

 

でもそれではいけない!って事で今週は極力リアルを優先しました。エオルゼアではコンテンツを優先し、イベントの参加は控えめ!参加したのはユニオンでの活動と昨日公開したろなさんの落語イベントだけでした!

 

落語イベントは前々から楽しみにしていたイベントだったので、そのイベントに向けてという目標があったからこその忍耐だった感じがします。

 

それにしてもRW2は本当にモチベの維持が難しい。勝っても負けてもハイ、次!って感じでどんどん回すだけ。今回は交換出来るアイテムの追加もほぼなくてマウントだけだったので文字通り勝利の為だけにひたすら参戦って感じになっているんですよね。

 

そういう意味でも忍耐の1週間でした。RW2に関してはもう少しの間こういう感じが続きそうです。

 

 

○整理!準備段階の1つを進めました

ここからは整理の話!

 

 

今週は暇を見つけては色々な整理を行っていた感じがします。

エオルゼアでは所持品の整理!最近サボりがちなのに素材のまま売ってたり捨てたりが出来ないで溜まっていく素材を加工してみたり、リアルゼアでは部屋の片付け、さらにパソコンの中だったり、使っているサービスの情報の登録情報の整理だったり……

 

普段あまりやらないのでまとめてやっていきました。

 

段取り八分なんて言葉もありますからね、今後の事を考えて今週はひたすらに溜める期間だったと思います。

 

物によってはまだ溜める期間が続きそうですが、しっかり準備した上で進めていこうと思いますよ!

 

○整理その2!ツイッターアカウントについて

先日アカウントの方では告知したんですが今回行った整理の一貫として行った事の1つとして行ったのがツイッターアカウントの使い分けです!

 

 

今までは1つのアカウントでエオルゼアの事もマイクラの事も日常の事も呟いていたんですけど、少し前から思っていたんですよね。自分で見ても見辛いなって。

 

後から追いかけたいなって思った時もどこまで遡ればいいのかってなりますし、せっかく有益な情報を見つけてもどんどん流れていってしまう。

 

また今後やりたいなって思っている事を考えるとやっぱりアカウントが1つなのは不都合で……

 

これは自分の為にも、見てくれている人の為にもアカウントをしっかり分けたいなって思ったわけですよ。

 

そんなわけで1つでやっていたのに一気に4つにアカウントを分ける事にしました!

 

1つ目がこれまでのアカウント!「チスイ@ゲーマー」としていたアカウントですね。このアカウントは今後は名前も「チスイ@聖鯖」としてエオルゼア専用のアカウントにしていきます。

 

フォローしてくださっている方を見る限り、9割の人はエオルゼア関連の方のようなので一番移動してもらう人が少なくて済む形にしました。

 

エオルゼア専用なのでエオルゼア内での日常的な呟きだったり、ユーザーイベント情報だったりをRTしたりといった使い方になると思います。基本的にはFF14のブログであるこの「職人の冒険録」の更新情報もここで流す予定です!

 

2つ目のアカウントは「チスイ@マイクラPS4」アカウント!文字通りマイクラに関してのアカウントにする予定です!職人の冒険録から分離させたマイクラブログ「chisuicraft」の更新情報なんかは今後はこちらのアカウントで呟いていく予定です。

 

その他これまでやっていなかった試みとしてやってみたいなと思っている事もあるのでそれにも利用する予定です。これに関してはやり始めてからまた分かっていただけるかと思います!

 

3つ目のアカウントは「チスイ@ゲーマーの日常」というアカウント!こちらはリアルゼアの呟きをするアカウントですね。お前のリアルゼアなんか興味ねぇよって人もいるかもですけどこういうアカウントの必要性を何よりボク自身が感じているので作りました。

 

こちらのアカウントでは何かを発信したりという予定はありませんが、まぁ見守ってやるかって人フォローお待ちしております。

 

 

最後4つ目が「チスイチャンネル」というアカウント!このアカウントに関しては今回とりあえず作りましたがまだその用途に関しては今後やりたい事待ちな状態です。

 

調べたがりなちぃの性格を活かしたアカウントにしていきたいなと考えています。どちらかといえばリアルゼア寄りなアカウントですが、結局ゲーマーである事に変わりはないのでゲームに関する内容もあるかも知れませぬ。

 

なにせまだぼんやり構想しているような段階なので具体的な構成に関してははっきりした事が言えませんが時折思い出して覗いていただけたら何かしているかも知れません。

 

 

というわけでこんな使い分けを考えているんですがどうなるんですかねぇ。

 

あくまでも今回のツイッターアカウント分けに関しては今後の準備の1つなので、今後にも乞うご期待です!

 

余談ですが、これまでフォローさせていただいていた方の一部、それぞれの用途に合わせてフォローのし直しをさせていただいています!またフォロバに関してはしても関連する1つのアカウントだけになると思うのでそこはご理解をお願いします!

 

さて準備で満足しないように先々色々進めていかねばなりませんね!

 

 

というわけで今週は以上です!

 

 

また一歩進める事が出来たというべきか、その一歩を進める為の一週間だった感じですね!

 

この一週間をバネにして来週以降も頑張っていきます!

 

 

ではではーっ


【FF14】第三回エオらく霽月亭ろな独演会に行ってきた!【ユーザーイベント】

やっはろー

 

鯖を超える際に誤って小さくなってしまったちぃフェルです。

 

リディル鯖で思いついた「旅行だし種族を変えてみよう」という事でまずはティアマット鯖で行ってみました!

 

というか、どうやら以前にキャラクリだけはしていたようでデータはあったんですよね。いつしたのか覚えていないんですが。

 

敢えて髪に白いアッシュが入っていないのは設定ではアッシュを入れたのがエオルゼアに来てからという理由だからです(たぶん)

 

そんなわけでティアマット鯖に降り立ったちぃフェルですが、目的のイベントは以前から行きたい行きたいと思いながら行けていなかったイベント「エオらく霽月亭ろな独演会」です。

 

エオらくのらくは落語のらくですよ!他にもエオルゼアで落語をしている方はいらっしゃるようなんですけど、このイベントでは落語の世界に昔からある「古典落語」をエオルゼア風にアレンジするというなかなか面白そうなイベントなわけですよ。

 

存在自体は第二回開催時に知ったんですが、開催日がなんと以前にちぃが行ったユーザーイベント「ちぃ感謝祭!大クイズ大会」とばっちり一致してしまいまして……行けなかったんですよね。

 

そんなわけで楽しみにしていたのですが、なにせただ落語をするだけではなく、エオルゼア風に置き換えるという形式なので開催にも準備と時間がかかるようで、今回開催される運びとなって随分前から楽しみにしておりました。

 

 

事前にティアマット鯖には降臨していた上に開催ハウスの庭先でログアウトしておくという徹底ぶりを見せたんですが、開始1時間前には既に列が……開場直前にはこの列ですよ!

 

以前にお邪魔した笑点もそうですけどやっぱり好きな人多いんですよね。

 

ちなみにちぃの落語の知識は、大して深くはありません。

いくつか漫画とかで読んだり調べたりした知識を持っているだけなので専門的な事は多分ほとんど分からないのですがそれでも好きなんですよね。出不精なので本物見た事はないんですが。

 

そんなわけで開場して中へ。会場の雰囲気はこんな感じで寄せの雰囲気が最大限再現されている感じがします!

 

 

席もけっこうな数が用意されていますがほぼ満席ですよ!

 

ちぃは最後尾中央に陣取り……SSの撮影に備えました!最前列と迷いましたけど全体の雰囲気も合わせて楽しみたいなという考えの現れです!決してなんか恥ずかしいとかではありません。

 

演目の前には「まくら」として「本物の落語を見に行く方法」というお話もありました。こういうイベントを通じて興味を持つ方もいらっしゃるとか!イベントとして主催される方にとっては本当に嬉しいお話ですよね!

 

 

本日の主催者様で独演されたのは霽月亭ろな様!

演目は「紺屋狼月」で「紺屋高尾」を原作とした落語だそうです!

 

感想としては……大いに笑わせてもらいました!

 

 

エオルゼア風なのはもちろんなんですけど、その前に要所要所本来は昔の言葉を使われていて分かりにくいんだろうなって部分が現代語に直されているのもポイントです。

 

もちろん雰囲気を壊しすぎないようにしっかり工夫しているので本当に面白かった。

 

所々にしっかりエオルゼアの時事ネタが入ってきていたのも個人的には凄い配慮だなと思いました。時期に合わせているのだからそりゃ準備に時間がかかるってもんですよ。

 

後演じている最中、エモート等は利用していないんですけどしっかり首振りで誰が話しているのかが分かるようにしているのもポイントだったと思います!

 

話し自体の面白さはもちろんの事、こういう細部へのこだわりが素晴らしいですね!

 

 

準備も大変でしょうし、次回がいつになるかは分かりませんが、次回開催時はぜひまた参加したいと思います!

 

落語かぁ、また一つちぃの趣味が増えてしまいそうです。

 

ではではーっ


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