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ちぃの一週間おまけ 2019/04/23

やっはろー

 


なかなか思うように事を運べないちぃです。
 

なんとかほぼ毎日インはしてるけど、してるだけになってる日も多いのが現状。
 

やりたい事も、新しいイベントもどんどんやってくるというのにこう、停滞してしまっている感じがなんとも言えない。
これ浮上出来るようになる頃にはもう漆黒発売してるんじゃないかって段々不安になる中ですが、今週も2本のおまけ記事を紹介していきます。

 

○前代未聞!ついに実装ワールド間テレポ!
このブログを公開する頃はもうメンテが終わっているかもしれませんがついに実装されますね!ワールド間テレポ!
実装が発表されてから本当に楽しみという声を多く聞くワールド間テレポ。最近イベントにいく機会も増えているちぃとしてもとても楽しみな実装の1つです。

 

 

特に大きな歓喜の声を上げているのがちぃも分類されそうなユーザーイベント参加勢でしょうか。
これまではわざわざサブを作って、必要であればシナリオも進めてってしなければ参加出来なかったユーザーイベントにエーテライトに触れるだけで行けるようになるっていうんですから驚きですよ。

 

ただもちろん心配されている事もあって、マケボ価格だったりモブハントだったり、ワールド間のテレポ代だったり、現時点では発表されていない事も多いので果たしてどうなる事やら。
 

ずっと移動先のワールド(ビジターワールド)で過ごす事も可能みたいですけど、ちぃは今の所そういう予定はないです。
ただチスイとは別に色々なサーバーを移動するキャラを作ってもいいかなぁなんて思ってみたりもしています。

 

とはいえMMORPG史上類を見ない前代未聞な出来事なのでしっかり仕様を確認していざって時に困らないようにしておこうと思います。

 

○こちらも前代未聞!負荷テストについて

 


ワールド間テレポが楽しみにされる中、先日発表された「公開負荷テスト」のお知らせ。
 

こちらもかなり前代未聞と言える出来事ですよね。サービス開始前にあるオープンベーターテストとかなら分かりますけどサービスを初めてもう何年も経つエオルゼアですからね。

それだけワールド間テレポ実装の行方が運営にも読めないという事なのでしょうか。
これまでも何か新しい事を実装する度に問題が全く無かったとは言えないだけに漆黒に向けて危険な目は摘んでおきたいって事なんでしょうかね。

 

これまでも「ラウバーン討滅戦」とか「ラウバーンの壁」とか言われる事件も起こったりしてますから、これでワールドの垣根が無くなった時にどうなるのかって事なんでしょうか。
 

流石にプレイヤー人数を運営でテスターとして用意なんて出来ませんしね。
 

対象は紅蓮の特別FATEであるイクシオンでテストって宣言するという事は頻度も上がるんでしょうから、まだイクシオンマウントを持ってない!って人はぜひぜひ狙ってみてはいかがでしょうか?
 

 

というわけで今週は以上です!
 

楽しみなワールド間テレポ、ユーザーイベントを中心にちぃも活用していこうと思います。
 

ではではーっ


本日は更新おやすみデイにします

やっはろー

 


低空飛行でもなんとかブログの更新は続けたいと思うちぃです。


ただ思いとは裏腹に時間が取れなくなっているのも事実で、、、
そんなわけで本日は更新をおやすみさせていただきます!

 

英気を養ってまた明日から更新頑張るぞー
 

ではではーっ


【FF14】人に歴史あり?世界設定本で語られる面白い過去【世界観考察】

やっはろー

 


考察好きのちぃです。
 

今回は考察と言いながらも実際に考察をする前段階、設定を確認していく段階で面白いなぁと思ったものを紹介していきます。
 

ずばりそれがキャラクターの歴史。ヒカセンが出会う前の姿とかヒカセンが出会った時の立場に至るまでの経緯とかを知るのはやっぱり創作や設定、考察をする上でも重要なのです。
 

もちろん気になって調べる事もあるんですけど今回は世界設定本をパラパラと眺めながら何人かの歴史をピックアップしてみましたよ。

今回も恒例ですがネタバレ満載ですのでお気をつけください。
 

 

一人目が我らが暁の受付!タタルさん!
タタルさんは暁に来る前何をしていたの?そもそもなんで暁に?なんてゲームの中では語られてない辺りも世界設定本にはしっかりと語られていますよ。

 

そもそもタタルさんはウルダハの商家の娘の生まれ!幼い頃は比較的裕福な家庭で育ちました!そんな中で両親が破産!借金取りに追われる日々を送る事になります!
 

そんな生活の中でお金とはなんたるかを経験!宝石商に丁稚奉公として務める事になります。ちなみにこの宝石商にいたのがミンフィリアとの接点!採掘師をしていたミンフィリアが原石を売りに来たのがきっかけのようです。
そしてミンフィリアが暁の前身組織の1つ「十二跡調査会」の立ち上げに際して経理としてスカウト!そのまま暁の経理も務めるようになったんだそうです!

 

まさかタタルさんのお金勘定が借金からきているとは、なかなか驚きの事実ですね。まだ若いのに苦労しているんだなぁタタルさん。
 

 

お次は紅蓮よりゴウセツ!ある意味登場してから紅蓮終結後までで一番立場が変わっていったキャラクターだったりしますがその登場はユウギリを探しにエオルゼアにやってくるという形。それ以前、反乱を起こした後は何をしていたのでしょうか?


なんと帝国兵として徴兵を受け入れていたんだそうです!実際の物語の中でもドマ出身だとハクロウら人狼族が徴兵を受け入れていましたがゴウセツもそうだったという事ですね。
 

しかも帝国兵時代のゴウセツ。多大なる功績を上げているんだとか!その功績を持ってドマへの帰還を許されているという事なのでその功績は相当の物だという事なんですよね。これって裏を返せば時間軸が少しズレたりすればエオルゼアでヒカセンと戦っていたりする可能性もあるわけで。そんな展開があっても面白かったかなぁ。
 

 

最後に紹介するのは出自が見えないハンコック!そもそも出身がどこなのかとか色々気になるハンコックですけど、ウルダハ出身!ただ両親に捨てられてしまって裏路地で育ったストリートチルドレンだったようです。そんなハンコックですが頭脳と記憶力がずば抜けて高くそれを活かして古物商で安く売られているいる価値のある書物を見抜いては買い取りそれを別の古物商で転売して設ける「せどり」を生業に生活。その目利き振りがロロリトの耳にも届いて東アルデナート商会に招かれるようになったという流れのようです。
 

ちなみにせどりには最低限読み書きと計算が出来ないといけませんが、どちらも独学で身につけたというのだから驚き。それもロロリトに注目されるレベルだったわけですからあんなナリしてますけど優秀な頭脳を持っているという事なんでしょうな。

 

ちなみに世界設定本でもあえて年齢が伏せられているキャラクターが何人もいますがハンコックもそんな一人で、その境遇から自分でも分からないというのがその理由になっていたりします。
 

こうして見ていくだけでもエオルゼアの歴史や流れが色々見えてきます。そもそもエオルゼアって識字率はそこまで高くないって話だったり、帝国のやり方だったり、こういう部分から考察が始まるんですよね。
 

そんなわけでエオルゼアの世界観が好きでその世界を余す所なく知りたいという貴方!ぜひ世界設定本を購入する事をおすすめしますよ!
 

本当にあっという間に時間がすぎるぐらい面白い本なので!
 

ではではーっ


【FF14】無事にレガリアを交換!したんですが【FF15コラボ】

やっはろー

 


初日にレガリアに乗れなかった勢のちぃです。
 

あれから色々あったわけですが無事に今週のファッションチェックを迎えてレガリアを交換する事が出来ました!
やっぱりファッションチェックの6万MGPはかなり大きいですね。

 

余談ですが、他の交換品である髪型とカードについてもしっかり交換してあります。
こういうのは後の祭りになるパターンもありますからね、気になる人はチェックです。

 

 

さてさて髪型とカードも合わせると23万MGPが必要だったわけですが、今回は特にレガリアがエオルゼア史上初の4人乗りマウントという事もあって、チスイだけでなくこのブログでも育成の経過を書いていたりするクルコやムクロ、秘話を中心に登場しているココンなんかでも交換しておこうかなと考えておりました。
 

 

これは入手手段がMGPだと判明する前から考えていた事で本当に方法によってどうなるかなと思っていたんですよね。
そういう意味でもMGPと聞いてホッとしました。リオレウスマウントみたいに戦闘で周回しないといけない系だったらどうしようかと、クルコもムクロもココンも普段チスイでは利用頻度が高くないジョブをメインにしているのでそういう意味でも恐れていたんですよね。
そんなわけで一安心したんですがまた別の問題が、、、MGP溜められるんだろうか?

 

チスイでは絶や零式のような戦闘の最難関コンテンツ以外は一通りプレイしているんですが、クルコ達はそこまでは手が伸びていない状態なんですよね。
 

だから例えばおすすめの方法で紹介したLoVMで稼ぐ方法なんかは今すぐには使えないし、今のプレイ時間だとチョコボのチャレンジはキャラが限られる恐れが。幸いファッションチェックならなんとかなるからチスイは別にして期間内に交換できればスタンスでいこうと思っていたんです。
 

それでもシナリオくらいは先にやっておこうかなと思ったんですが、、、
 

 

クルコは確認した時点で必要MGP以上所持、ココンはそこには届かないものの相応の量を持っていてファッションチェックだけをやれば交換可能という状態だったんですよね。
 

思い返してみるとクルコでは白魔のミラプリにポーキーを交換する時に集め、ココンでも何度かファッションチェックをやった覚えがあります。
 

それに気づいた時点ではチスイはファッションチェックだけでは今週の交換出来ない状態だったんですよね。紹介した方法なんかもフル活用してMGPを溜めて、ファッションチェックと合わせてようやく交換した感じです。メインで動かしている時間は圧倒的にチスイが多いはずなんですが、それだけあのマウントの高額さが大きかったという事なんでしょう。
 

 

そんなわけで今週のファッションチェックを終えた時点で3人のレガリアを獲得する事が出来ました!
 

唯一出来なかったのがムクロなのでムクロでは当初の予定どおりファッションチェックを進めて交換しておこうと思います!
 

そんなわけでレガリアを交換すると共にそれぞれでシナリオを見ているわけですけど、こうして何度か見てみると1度目では気づかなかった事に気づいたりするんですよね。
 

同時にエオルゼアの設定とかにも気づくのでこういうのどんどん秘話に取り込んでいきたい。まぁその前にまずは仕上げなさいというお話なんですが。
 

そんなわけでレガリア獲得報告と妄想が広がるというお話でした!
 

ではではーっ


【FF14】引き継ぎ初回の創作座談会レポート【ユーザーイベント】

やっはろー

 


なんとか主催としての創作座談会初回を終える事が出来ましたちぃです。
 

いやー緊張の嵐でしたね。
 

今までもほぼ毎週欠かさずに参加していたんですけどやっぱり一参加者と進行する側では全然違う!
主催してみての感想は最後に書くとして今回からは前主催者であるジェミさんに倣い告知宣伝していただいた内容について詳しく紹介していこうと思います!

 

各種リンク等も多用していくので気になる物は飛んでみてくださいませ!
 

 

まず初めに宣伝していただいたのが今回初参加となりますリシーさん!イクシオン鯖からお越しいただきました!
 

既存の作品をチャットで読み聞かせるという「朗読会」のご宣伝をしていただきました!


これまた新しい形のイベントですね!普段はお店も開催されているようでそちらの企画として行っているようです。
 

気になった方はぜひご覧いただきたいのですが、何故とは言いませんがお腹が満たされている状態で確認してみる事をおすすめします!
 

朗読会の告知もされるリシーさんのツイッターはこちらからどうぞ!
 

 

お次はほぼ毎週のようにコンスタントに続きを書いてご紹介いただいておりますジュリさん!以前ボクのブログでも紹介した「Mon etoile」「魂を紡ぐもの セイン」の作者様ですね!
 

ボクが紹介してからも更新が続いていて、この度「Mon etoile」が第一部完となりました。
ボクも区切りごとに読ませて頂いてるのですが本当に面白い作品です。今ちょうど物語的にも区切りの良い部分ですのでまだ読んでいないよという方はぜひに!

 

ジュリさんが作品を公開しているロドストのページはこちらからどうぞ!
 

 

続きましてはこちらも以前に「おはララジェネレータ」を紹介させていただきましたゲレさん!今回はお礼とお知らせをいただきました!
 

ゲレさんは「おはララジェネレータ」以外にも色々なツールを作られているのですがその中の1つである「麻雀カットインジェネレータ」を使った作品がファンフェスのファンアートスクリーンショット加工部門で入賞したそうです!おめでとうございます!
 

そのきっかけになったのが創作座談会の常連、ずんだもちさんの「ジェネレータも一種の加工だよね」って言葉だったそうで今回はそのお礼も兼ねて!という事でした。残念ながら今回は参加頂いていませんでしたがこのゲレさんの思い!届くと良いな。
 

ゲレさんが作られた作品も載っている公式のファンアート結果発表ページはこちらから!
 

ゲレさんの「麻雀カットインジェネレータ」はこちらからどうぞ!
 

ゲレさんからはもう1つ宣伝!
 

イベンターであるタケオさん主催の「漆黒のヴィランズカウントダウン企画」をお知らせいただきました!
ゲレさんはこちらにスタッフとして参加しているとの事です。

 

5/2より参加者を募集しているとの事なのでぜひぜひご確認いただいてご検討いただければと思いますよ!
関連した企画もいくつかあるようでお店系のイベントだったり、主催のタケオさん自身が全ワールドに順番に回って今回の企画について説明するという企画も連動して動いているようです!

 

そちらも詳しくはリンクをご確認いただきたいですがアレキには5/11(土)の23時から来られるようですね。
どんな企画か御本人から聞けるチャンスなのでぜひぜひこちらもご参加いただければと思いますよ。

 

「漆黒のヴィランズカウントダウン企画」に関してはこちらのリンクをご確認ください!
 

 

今回ラストは常連の作曲者様であるモグさん!
これまで紹介の形に迷ってボクのブログでは取り上げれていなかったのですが毎週のように新曲を作っては紹介してくださっています。

 

そんなモグさんから今回は2つの宣伝!
 

1つ目はヒカセンDTMer向けのディスコードチャンネルを作ったという事!
相談したり自己紹介したり作曲者同士で行おうってディスコードのようです!
ご興味のある方はぜひモグさんのツイッターからDMを送ってみてくださいね!
モグさんのツイッターはこちらから

 

もう1つの宣伝は今後の活動について!
今まで創作座談会でもそうだったのですが、有名な音楽アップロードサイト「SoundCloud」を利用していたのを今後は平行いてYouTubeにも動画形式で創作音楽を投稿していくとの事です!
御本人様の要望もありましたので1曲貼らせていただきます!


今後もどんどん新曲を発表したいとの事なのでぜひぜひチャンネル登録しておく事をおすすめしますよ!
 

モグさんのYouTubeチャンネルはこちらからどうぞ!
 

 

というわけで今回ご紹介いただきました宣伝・告知は以上です!
 

もちろん創作座談会では宣伝・告知だけじゃなくて色々な雑談も交えておりますよ!
 

 

さてここからは少しだけボク個人の主催側の開催について。
 

以前に開催したクイズ大会との違いなんかについては以前の引き継ぎ告知記事でも既に触れたわけですが、やっぱり実際にやってみると全然違いますね。
 

でもこういうのってやっぱり本人が楽しんでいく事が大切なのは重々理解しているつもりなので出来る限りボク自身も楽しめるように進行させていただきました。
 

幸いなのが前主催者であるジェミさんという模倣出来る方がいるのでイメージがしやすいのは本当に助かっていますね。「なんか喋り方まで似てる」と言われたのにはびっくりしましたが。
 

 

そんなわけで曜日や主催者が変わってリニューアルとなった創作座談会!
 

今後も主催として毎週開催していこうと思いますので今回は予定が合わなかったよという人もぜひぜひご参加くださいませ!
 

 

次回は4/25(木)21時〜です!お待ちしております!
 

ではではーっ


【FF14】MGP何が稼げるのかまとめてみた【ゴールドソーサー】

やっはろー

 


FF15コラボのレガリアがすぐには交換出来なかったちぃです。
 

やっぱりコラボというと妖怪ウォッチコラボのなかなかに大変なのを連想していたのでまさかMGPで交換とは思いませんでしたね。
 

半月前にサボテンダーエンペラドールを交換してしまったちぃには流石にいきなり交換は出来ず、、、
というわけで今回は自分のMGP集めがてら、これからMGPを貯めるのにおすすめの方法を紹介していきますよ!

 

ちぃは以前にMGP稼ぎの旅と評して色々な方法を試しているのでその時の記事も合わせて読んでいただけるといいかななんて思います!
ただ今回の記事は「これから始めるなら」という前提で書いていくのでこれまで触った事なかったけど、レガリア欲しい!って人向けの記事です!

 

○稼げるようになるまで時間がかかるチョコボレース
今回始めるならという前提でおすすめの1つがチョコボレース!
事前の準備が必要なく、前提のコンテンツなんかもないのが良いですね。

 

 

チョコボの育成をする時間があるならチャレンジというのに挑戦するとかなり簡単にMGPを稼ぐ事が出来ます。
ただチャレンジというだけあって後半の方は運の要素も必要になる事、そこまでいくのにそれなりに時間がかかる事と多少MGPが必要になる事等々、他に事前にやっておいた方が良いコンテンツがない代わりにチョコボレース自体でやることは多いです。

 

でもそれを補って余りある程にチョコボレースのチャレンジは美味しいですよ!1度しかもらえないので以前にやっているちぃは出来ないんですが。
 

ただチョコボレースには育てきった後にもNPC戦ならほぼ必勝という方法もあったりするので今後もMGPを稼がないと!となった時の為にもやっておくと良いかもしれません。
 

○短い時間でパッと稼げるファッションチェック
1週間に1度というのがネックながら他の事をやらなくてもレガリアまで4週間という驚異のコストパフォーマンスを発揮するのがファッションチェックです。

 

 

指定の箇所の指定の装備を着て審査を受けるだけというお手軽さ!
 

実装当時はけっこう難しかったんですけど、今は4箇所ある指定のうち2箇所を金評価にすればOKなのでかなり楽になりました。
 

4箇所の指定全部揃えようとするとコンテンツにいく必要もありますけど、2箇所でMAXのMGP(参加賞と80点超えで)もらえる上に2箇所はクラフターで作れる装備や店売り装備で満たせる事が多いので時間はないけどギルはある!期間内に交換できればいいやって人には一番おすすめの方法です。
 

○最小限の準備でいける?LoVM
ロード・オブ・ヴァ・ミニオン(LoVM)は前提としてミニオンが必要になるので少し敷居は高めです。

 

ただ以前にも紹介した事のある攻略法を使うとほぼ負けなしという状態に出来るので「とあるコンテンツをやっているなら」一番おすすめの方法です。
 

 

とあるコンテンツとはズバリ、蛮族クエスト:コウジン族!
 

この蛮族クエストを進めていくと交換出来るようになるマメットコウジンがロード・オブ・ヴァ・ミニオンだと無類の強さを発揮するミニオンです。残りはメインシナリオを進めているともらえるバッファロー・カフとちょっとだけ入手難度が高めなベイビーラプトル(南部森林のFATEレッドベリー攻略後に購入可、マケボでも買えます)の3種を揃えるだけで稼ぎ始めることが出来てしまいます。
 

ちなみにゲームの性質上マウスのほうがやりやすいのは間違いないですけど、対NPC戦用のこの方法の場合、パットでも問題なく行えるのでかなりおすすめできます。
 

難点といえばコウジン族を進めるには紅蓮まで進んでいないといけないのでエオルゼアに来てまだ日が浅いという人にはちょっと敷居が高いという事ですかね。
 

方法についてはボクが編み出したというわけではないのでリンクだけ貼らせていただきます。ほぼ必勝法に関してはこちらを御覧ください。
 

○ちぃのおすすめは?
 

 

どれも一長一短がありますけど、一番良いのは攻略手帳の回数に合わせて幅広く行う事です。
 

特にLoVMは5回対戦するだけで27000(プラス勝利すれば1回につき1000)なんて稼げたりしますし、他のコンテンツもけっこう美味しい物が多いです。
 

ある程度時間が取れるというのであれば、LoVMを5回、ファッションチェック、後はチョコボレースを育成しながら、飽きたらGATEにも参加してみるという感じでやってみると良いかなと思います。その方が飽きも来ないですしね。
 

 

というわけでおすすめの方法についてまとめさせていただきました!
 

ぜひぜひレガリア交換の参考にしてみてください!
 

今回のコラボは期間も長めなのでこれからゴールドソーサーを始めてもしっかり時間を取れればレガリアは交換できますよ!
 

ではではーっ


【FF14】FF15コラボ早速やってきました!【FF15コラボ】

やっはろー

 


低空飛行モードでも期間限定と言われれば動かねばと思うちぃです。
 

始まりましたね、FF15コラボ!
早速やってきました!ちなみにボク自身はFF15は未プレイです。
やりたいなと思っているものの一つではあるんですけどね、なかなか思う通りにはいかないものです。

 

最近ネタバレ記事が多いですけど今回の記事は極力ネタバレしない方向ですよ!
 

どうしてもこの手のコラボって元作品知らないと楽しめないんじゃないかって思いがあるんですが、蓋を開けてみるとけっこう面白かったですね!
プレイしていなくてもネタになっている部分だったりとかは知っているのでそういう事なんだろうなって感じるような要素もチラホラありました。
でもやっぱり知った上でやった方が面白いんだろうなぁと思わなくもなかったですね。こればっかりは仕方ないですが。

 

 

さてさてシナリオの話はこれぐらいにして肝心の報酬に関して!
目玉であるエオルゼア初の4人乗りマウント!レガリアはMGPで交換でしたね。
ちぃが初めた時にはもう既にみんな乗り回していてなかなかの光景でした。

 

MGPならそこまで大した苦労は、、、と思ったんですがね、半月ほど前に過去最高レートのバルーンを交換してしまったばかりのちぃにはなかなかハードルが高い!
 

残念ながらクリアして即交換とはいかなくなってしまいました。
でもまぁそんな無茶苦茶な感じではないので出来るだけ早く交換しておきたい所ですね。
来週にはいけるんじゃないかなぁと思うんですけど、どうなることやら。

 

そのかわりMGPで交換する以外の物はしっかりと集め切りましたよ!
 

シナリオでもらえる装備と譜面ですね。
特に譜面なんかは既にプレイしている人にとってはなかなかうれしいんじゃないんでしょうか。
やっぱり音って聞くだけでその時の場面とかを思い出せたりしますもんね。

 

 

装備に関してけっこう驚いたのが染色可能である事!この手のなりきり装備って染色は不可な場合が多いので驚きましたね。
これは上手くコーディネートに組み込んで起きたい所です。

 

そんなわけで目玉のレガリアを見せられないのが残念ではありますが今回は以上です!
 

MGPしっかり溜めておかないとね。
 

そういえばこの手のコラボの度に思うんですけど妖怪ウォッチコラボという前例も作った事だし過去にやったコラボまたやってくれませんかね?


報酬とかは別にしてシナリオだけでも見てみたいんですけど。具体的にはFF13コラボとかね?


ちょうど今みたいな拡張までに時間があるような時に放り込むと良いと思うんだけどどうなんでしょうか。

 

ではではーっ


ちぃの一週間おまけ 2019/04/16

やっはろー

 


低空飛行モードの終わりが見えないちぃです。
 

もう理由については考えずにひたすら今やるべき事を推し進めていますよ!
 

それでも4月一杯は怪しい、、、
この記事を公開する頃にはFF15とのコラボも始まってますが、、、ボクはレガリアを取る事は出来るんでしょうか。

 

そんなわけで今週も2本のおまけ記事を紹介します。

 

○種族考察についてコメントをいただきました!

 

今週は色々な考察記事を公開させてもらいました。


もちろんこれは今までに行った考察の一旦ではあるんですが、そんな中でもやっぱり見落としはあるもので、、、
 

 

それぞれの種族の分布についての考察にてコメントでボクの考察をさらに深めるコメントをいただきました!


それがミコッテが第三星暦のアラグ帝国時代に強制的に移動させられた事、そしてエオルゼアに「帰還」したという表現になっているというものです。
 

ご指摘のあった部分を改めて自分でも確認してみたのですが確かにその通りで、つまりミコッテもエレゼンと同じくエオルゼアの原住民族である説が浮上したわけです。
 

ボクの考察では陸続きになっているイルサード大陸とアルデナート小大陸を渡るのに凍った海を渡ったというのは違うのでは?と書いていたんですが、既に他の民族が居住する地域を迂回するのに凍った海を渡ったと考えれば説明もできそうです。
 

この考察はまた改めて行いたいと思いますが、やっぱりこうして他の方からご指摘をいただけると記事にした意味があるなって感じがしますね。
 

どうしても1人で行う考察には見落としがあったりするものなので、これからも定期的にこういった考察記事を公開していこうと思います。

 

間違っている部分のご指摘はもちろん、ご自身の解釈でも結構ですのでぜひぜひコメントくださいませ。
 

○小説の共有タグをつくりたいという話
創作座談会の運営を引き継ぐ事になって改めて考えているのですが、ツイッターでエオルゼアの二次小説系のタグって無いんですよね。

 

SSやイラストはこれでもかというくらい存在しますけど、やっぱり分母の差なのか、小説系ってほとんど見ない。
そもそもツイッターのハッシュタグって一覧とかで検索出来ないのであるけど気づいていないというパターンもありそうですが。

 

 

そう考えると以前に紹介したFF14 Twitterハッシュタグ辞典なんて本当に凄い取り組みだなぁと思います。
 

そんな話を以前に同じく二次創作をしているフレさんとお話していたんですが、無難に#FF14小説とかが良いのかなぁ。
 

創作座談会はどうしても曜日や時間が固定で来れないけど作品を共有したいって方はぜひ使ってみて欲しい所です。
 

その話をしてからボク自身が秘話を更新出来ていないので使えていないんですけど。
 

やっぱりこういうのってまずは自分がやれよというお話ではあるんですが……もう少々お待ち下さい。
ボクも秘話を更新する際には使いますのでぜひぜひ使ってみてください!

 

あ、もしこういうタグがあるよって知っている方がいらっしゃいましたらそちらも教えていただけたらと思います!

 

 

というわけで今週は以上です。
 

エオルゼアでもリアルゼアでもやりたい事が多すぎてその上で低空飛行モードなので全部停止しているので絶賛頭の中が大渋滞中のちぃ。
 

この状態を緩和する為にも日々もう少しずつ頑張っていきたいと思います。
 

 

ではではーっ


【FF14】国・組織のモデル考察【世界観考察】

やっはろー

 


考察大好きちぃです。
今回もネタバレ満載でボク自身の考察を紹介していこうと思います。ネタバレは嫌だという人は閲覧を注意してください。

 

さて今回ですがまたまた日本ファンフェスでのPLLスペシャルトークセッション、世界設定班メインシナリオライターの織田さんの発言などなどから1つの考察を行いましたよ。
 

というのがエオルゼアの世界観を作る上でのモデルの話。織田さんいわく歴史から創作まであらゆるものから影響を受けているとの事。
だったらその「影響」とやらを探してみようというのが今回の考察です。

 

今回は結論から書きますが少し考察してみると国や組織のモデルはけっこう歴史を参考にしているんじゃないかなぁというのがボクの考察です。
 

そんなわけで今回ボクが紐づけた物をいくつか紹介していきます。
 

 

まず歴史に詳しくなくてもすぐに連想できそうな場所から。
 

 

ひんがしの国とクガネ。ここはもう完全に江戸時代幕藩体制の日本と長崎にあった出島ですね。

世界設定本なんかを見るとひんがしの体制などについてはしっかり描かれていますがひんがしの国は幕藩体制でそのトップにはミツルギ家という家があります。ミツルギ家がそのまま徳川家ですね。しかもこのミツルギ家とは別に「帝」というのがいて形としては帝がミツルギ家に収めさせているという形。これも完全に形式的に天皇が徳川家に任せているまさに江戸時代の日本と一致します。
 

それ以外の地域も含め東方地域はそのまま東アジアの状態に近いのでイメージしやすいという人も多いのではないでしょうか。アジムステップはやっぱり遊牧民族であるモンゴルのイメージが強いですし。
 

東方に限らずですがハイデリンの大陸の立地関係ってわりと地球そのままだったりするんですよね。もちろん国もそのまままというわけにはいかないですが、もう1つ立地と国が一致している国があります。
 

 

それがガレマール帝国!

一番大きいイルサバード大陸を横断するように横たわる大国なわけですけど元々はガレマール共和国と言ってイルサバード大陸の中でも寒さが厳しい辺境の1国でしかなかった。それが魔導革新によって周囲の国を飲み込み帝政に以降して現在のような大国になったというのがガレマール帝国の歴史なわけですけど、これって完全にロシア帝国の流れと同じなんですよね。あ、間違いのないように言っておきますが現在のロシアとロシア帝国は少し違います。そこに触れると完全に歴史の話になってしまうのでその違いが気になるという人はぜひ調べてみてください。
 

そしてそんなロシア帝国も元を正すとモスクワを収める小さな国でそれが周囲を糾合して共和制ロシアになり、さらに帝政ロシアになって領土を広げていきました。ちなみに実はその領土拡大の目的も一緒で、それが「不凍港の確保」だと言われています。ロシア帝国もガレマール帝国も冬には海が凍ってしまう地域が多くて船の運行が出来ない事から冬になっても船の運行出来る地域の獲得を目指して南下政策を取ったのです。この南下政策は世界設定本にも明記されている部分なのでまず間違いなくガレマールのモデルはロシア帝国だと言えます。
 

そうなってくると気になるのがエオルゼアがあるアルデナート小大陸ですけど、ボクはこれまで長くその形からアフリカを連想していたんですよね。でも実際の所、よくよく考えてみるとどちらかと言うと中世から近世にかけてのヨーロッパなのかなと思うようになりました。
そもそも他の大陸や島との位置関係を見ていくとヨーロッパの位置関係なんですがどうしてもイメージが直結しなかったんですよ。確かにヨーロッパってそれぞれの国が面積的な意味合いで他の地域の国より小さめでそれで都市国家?とも考えたんですけど今回ある考察を行いました。

 

それが国単位ではなく組織単位で見ればいいんではないかと言うこと。
 

エオルゼアのそれぞれの国ってその中には色々な組織がありますよね。特にウルダハなんかはその意思決定機関である砂蠍衆はそれぞれに大きな地盤を持っていて中には独自に各国とのパイプを持つ者もいる程です。
 

 

今回その考察のきっかけとなったのがズバリロロリトの東アルデナート商会。東アルデナート商会ってどうしてもヒカセン目線で見ると敵側に回るイメージが強いんですがよくよく考えると凄い組織なんですよね。ロロリトが一代で築き上げた商会ですしその力ははるか東方のクガネに大使館が作られる程なわけですよ。
 

そんな東アルデナートの規模拡大のきっかけになったのが東方貿易。アラミゴがガレマール帝国の属州になるまでは陸路で近東地域から東方との貿易を行っていたんですよね。
 

そして実際の歴史にもこの東方貿易を生業として行っていた国があります。それがヴェネツィアという国。実際にヨーロッパからインドを取って中国まで続いていた大交易路であるシルクロードのヨーロッパ側の入り口を務めた国です。シルクロードを通ってきた物は一端ヴェネツィアに集まってそれがヨーロッパ中に広がっていくという方式だったので当時のヴェネツィアはそのまま有力な商人が議会を作って取り仕切る文字通り商人による国でした。
 

つまり東アルデナート商会が発展するきっかけとなったという側面ではそのモデルはヴェネツィアという国だったといえます。がそのままでは終わらないのがこの東アルデナート商会です。
 

東アルデナート商会による陸路の東方貿易はその通り道であるアラミゴがガレマール帝国に支配されてしまった事で途絶えてしまっているんですよね。それでも東アルデナート商会が現在の地位を保っているのは陸路を使った貿易から船を使ったルートの考案が出来たからです。
少なくともアラミゴが奪還されるまでの間、東アルデナート商会はこの海路を使って貿易を行う事で現在の地位を存続しています。

 

ここがヴェネツィアだけと見ると違う所。ヴェネツィアはヨーロッパの中では内陸側に存在して海路を取る事が出来ませんでした。というより別の国がこの海路の構築に成功したからこそヴェネツィアという国は衰退してしまったと言っても過言ではありません。
 

その海路の構築に成功した国というのがポルトガルです。ポルトガルはヨーロッパの中でも大西洋に面する場所にあって海に出やすく、その立地からアフリカ大陸をぐるりと回ってインドにたどり着く航路を発見しました。事実、このルートを使い日本にまできているわけですから(鉄砲を伝えたのがポルトガルの商人だったりしますしキリスト教の宣教師として日本でも有名なフランシスコ・ザビエルもポルトガル人です)
 

そしてここで思い出して欲しいのがエオルゼアにおけるウルダハの立地。エオルゼアの中でも南端にあるんですよね。これ船がそのまま行き来出来るのだとしたらかなりの高立地です。
 

船を生業とするリムサ・ロミンサはアルデナート小大陸の西側にあるので南端にあるウルダハを経由する事になりますしね。
 

東アルデナート商会はこの立地によってヴェネツィアとポルトガルの両方の側面を持っている組織だと言えます。そうやって見ていくとエオルゼアも納得できそうな要因が多そうなんですよね。
 

 

ちなみに余談ですが、ガレマール帝国のモデルとなっていると考察したロシア帝国も東アルデナート商会のモデルとなっていると考察したヴェネツィアの最盛期〜ポルトガルへの転換期も同じ近世ヨーロッパでの出来事なのもポイントですね。この頃の日本はまだ江戸時代じゃなく戦国時代開戦前夜という感じですが。
 

今回は長くなってしまったのでここまでにしますが、他にもエオルゼアと歴史が結びつく部分、モデルになっているだろうものを考察できたら紹介したいとおもいます。
 

ではではーっ


【FF14】ハイデリン種族分布考察【世界観考察】

やっはろー

 

考察大好きなちぃです。
 

今回は何気ないクエストの中で明確に登場した新事実を軸に考察していこうと思います。

例の如くですが、ネタバレ満載なのでネタバレが気になるという人はお気をつけください。

 

 

 

まず新事実というのが東方にはミコッテがいないという事です。

これはクガネに住む住民がミコッテを知らない(クエストの中でミコッテの特徴を確認してくる)事からなので厳密に言えば一般レベルで浸透する程にはいないという事ですね。
 

ヒカセンに使う人が多いので忘れがちですがミコッテってエオルゼアで見れば少数民族(マイノリティ)な種族なんですよね。
少なくともマイノリティと言われるエオルゼアですらマイノリティという認識はされているわけですから居たとしてもエオルゼアよりもさらに少ないのではないでしょうか。

 

 

そんな少数民族の彼らですけど場所を移せば最多とは言わなくてもそれなりに集まっている所があるのではないかと思っていたんですけど、少なくとも東方にそういう場所があるという事はなさそうです。

 

そもそもエオルゼアって移動してきた民族が多いんですよね。
 

いわゆる先住民と言えるのはエレゼンだけで、ララフェルは南方大陸がルーツ、ルガディンは北洋諸島がルーツですし、ヒューランも大元を辿ると先住民であるエレゼンと争ってきた歴史なんかもあったりします。

 

アウラはエオルゼアで見ればほぼいないと言っても過言ではないわけですけどアジムステップだったりスイの里だったりと相応な規模を持つ地域があるわけです。

 

まだ種族としては発表段階であるロスガルやヴィエラに関してもそれぞれイルサバード大陸の南部、オサード小大陸の少数民族である事が分かっています。

それを見て改めて確認してみたんですけど、現在プレイアブルになっている種族で唯一、ミコッテだけ大元のルーツが分からないんですよね。

 

エオルゼアに来たのは第5霊災の頃である事は分かっているんですけど種族全体が狩猟民族で移動生活を行っていたとなっているだけになっているんですよ。
 

この時はハイデリンが氷で覆われている頃で、海も凍ったからそれを渡ってきたとなっているんですが、、、「どこから」という話がすっぽり抜けているんですよね。

 

狩猟生活が出来るだけの広さがある事を考えると現在はガレマール帝国が大半を支配するイルサバード大陸を連想しそうなんですが、これまで描かれている形を見るに、エオルゼア(=アルデナート小大陸)とイルサバード大陸って陸続きで続いてそうなので「凍った海を渡ってきた」というミコッテの移動が説明出来ない。

 

 

それにもしイルサバード大陸からアルデナート小大陸に移動してきたんだとしたら同じくオサード小大陸に移動するミコッテがいてもおかしくないはずですからね。ミコッテがイルサバード大陸に居たという説はかなり薄いと思います。

 

そうなると「大陸」と言える規模であるのはララフェルのルーツである南方大陸メラシディア、後は西方にある「新大陸」が候補にあがります。どちらも現在まで詳細が描かれていないですが、少なくとも「新大陸」にはリムサ・ロミンサ等で見る事の出来るマムージャ族の国があるようですね。後比較的に最近判明した事ですが、「新大陸」にはヒューランもいるよう。

 

南方大陸がララフェルのルーツになっている事を考えると、これまでに該当種族がいない「新大陸」説を推したい所ですが、ここから先は流石に情報が足らない。

 

漆黒で第一世界には公式認定ララランドがある事が分かっていますけど、原初世界にミコッテランドがある事はありえるんでしょうか。

この前の放送の中で吉Pが「最低でも名前が出ている場所は行けるようにしたい」なんて話していたのでまだまだハイデリンの世界は広がりそうですし今後ミコッテのルーツが語られる事も期待したいと思います。

 

ではではーっ


【FF14】今週から再開!創作座談会【お知らせ】

やっはろー

 

創作座談会を引き継ぐ事になったちぃです。

 

前回お知らせした時点ではちょうど低空飛行モードだった事もあっていつになるかという感じだったんですが、今週4月18日(木)からちぃが主催での創作座談会を再開する事にしました!

 

既に土台が出来上がってるユーザーイベントだけに楽な部分、逆に怖い部分もあったりしますがちぃなりに精一杯運営させていただければなぁと思います。

 

ちなみに来たことがないという人の為に簡単に説明すると創作座談会は創作者で集まって相談したり雑談したり宣伝したりするユーザーイベントです。

小説、イラスト、音楽、ユーザーイベンターまで色々な方が参加しています。

聞き専でももちろんOKで、毎回どんな話が出るかはその時の参加者次第!そんな交流の場になっております。

創作者と銘打ってますが現在やっていないという人でも創作が好きな人であれば楽しめるんじゃないかと思いますよ!

 

現在までに出来上がっている雰囲気をちぃが壊してしまう事がなければですが。

はぁ、恐ろしい。

 

さてはてこんな風に新しい事を始める時にボクがする事といえば……新作コーデですよ!

 

最近旅と銘打って何かを進める事も減ってしまったのであまりやっていなかったんですけどね。せっかくの機会なのでやらないとと思ってシンプルながらも考案してみました。

 

 

今回は何気にこれまで使ってこなかった「フランネル・サスペンダーシャツ」を中心にしたコーデです!

 

せっかくなので流行を取り入れようと思って今回のエッグハントの報酬である「スプリガンブーツ」も使ってみたんですが、これなかなか使いやすいですね。

スプリガンをモチーフにはしていますけどネタ装備っぽくないので普通にコーデしても使いやすい感じがします。

 

そんなわけで装いも新たに!4月18日21時より場所はいつものアレキサンダー鯖ラベンダーベッド3区34番の地下にてお待ちしております!

 

ちなみにちぃのフレンドで初めて行ってみようかなと思っていただけた方!創作座談会の会場は今の所ボクのハウスではないのでフレンドテレポは出来ません!

 

【拡張街】樹冠商店街(居住区担当官)が最寄りのテレポになっているのでぜひぜひそちらからお越しください!飛び降りたらすぐです。

 

 

出入りは自由なので少しでも興味を持っていただいたら顔を出してみていただければと思いますよ!

 

ではではーっ


【FF14】エスティニアンの設定的な意味での強さについて【世界観考察】

やっはろー

 


考察大好きなちぃです。
 

今回は紅蓮以降も節々で活躍(暗躍)しているエスティニアンについて強さに考察していきます。
例の如くネタバレ満載の内容で、比較的新しい内容にも触れる事になるので気になる人は最低でもメインシナリオを最後まで進めた上でご覧ください。

 

この前の日本ファンフェスのPLLの後半、世界設定兼シナリオライターの織田さんのスペシャルトークセッションの中でも話題になってましたけど、エスティニアンの強さってヒカセンとは別ベクトルの意味で異次元だと思うんですよ!

 

初めて登場した新生時点ではまさかここまでの強さを発揮するキャラになるとは思いませんでしたが、蒼天、紅蓮という時の流れを経て単純な戦闘力的な意味合いで強くなっているのが明確に分かりやすいキャラクターなのではないでしょうか。

 

 

エスティニアンって暗躍しているというか基本的にヒカセン視点で描かれるメインシナリオでは特に紅蓮以降意図して登場させていないレベルでその姿ってあまり高い頻度では描かれないわけですが、その分登場すると規格外の事をやってのけるわけですよね。
 

例えば紅蓮メインシナリオでのカストルム・アバニアの大砲の破壊。あれをたった1人で成し遂げているわけです。
 

あれには帝国軍はもちろん、同盟軍も全力で疑問を持つレベル!
色々最前線に立たされる機会の多いヒカセンにすらそんな事は頼みません。
それだけ想像のナナメ上の行動だったと言えるでしょうね。

 

エオルゼア公式のサイドストーリー紅蓮秘話で描かれている事を参考にするとこの時のエスティニアンは追悼の旅の途中。神龍の核となった邪竜の目を追いかけていたわけです。
しかもその身に包むのはフレースベルグから与えられた竜と人が融和していた時代に作られた鎧「アイスハート」その手にはニーズヘッグの影になった時に変異した魔槍ニーズヘッグ。まさに竜の力を全身に包んでいるわけですね。

 

 

そしてそんな竜の力の化身とも言えるエスティニアンの強さが垣間見えたのが今回のメインシナリオ。ゼノスと対峙しているヒカセンが謎の声(cv内田雄馬)に意識を引っ張られたせいでやられそうになっている所を救出したのがエスティニアンという事なんですけど、これって考えてみたら凄い事なんですよ。
 

あのゼノスはリセ、ヒエン、ユウギリが3人がかりで相手にしても余裕で戦える程の強さを発揮しています。
しかもリセ達3人も最初から勝つ気がなく、ヒカセンが来るまでの時間稼ぎが目的。それだけゼノス個人の戦闘力が高いということは明白なわけですよね。

唯一対等に戦えたのがヒカセンと考えると現時点で登場しているNPCではゼノスがまさに最強の存在でしょう。
 

そんなゼノス相手に、ヒカセンを救出に入り退却するどころか撤退すら決断させてしまうのが今のエスティニアンなわけですよ。
少なくともリセ達の事は気にも止めなかったゼノスの意思を変えさせるだけの力は持っているのがエスティニアンなんです。

 

表立った戦闘こそ描かれていないですがこれだけで十分に今の強さを計り知れるのではないでしょうか。
 

元々ヒカセンとゼノスの強さって言ってしまえば光の加護の強さ(ハイデリンの強さ)とアシエン的な強さ(ゾディアークの強さ)なわけですけど、エスティニアンの強さはそもそも起源はハイデリンの外にあるとドラゴンの力なのでまさに別ベクトルの強さを持っていると言えるのではないでしょうか。

 


エオルゼアのシナリオはどうしてもヒカセン目線の物語なので描かれにくい部分もありますけど、漆黒以降も要所要所で活躍出来るだけのポテンシャルを持っているのがエスティニアンと言えるのかもしれません。それだけに今後の扱いに困りそうなキャラクターでもあるわけですが。
 

それだけの強さを持っていながらシナリオに絡んでこないという事もあるんですかね。紅蓮以降敢えて別に歩んでいるのでそういう路線は継承するとは思うんですが。
 

漆黒以降、エスティニアンがどうシナリオに絡んでくるのか、またその強さを発揮するような場面があるのか!要注目ですね!
 

ではではーっ


【FF14】エッグハント2019やってきました!【シーズナルイベント】

やっはろー

 

低空飛行モードはいつになったら終わるのか!ちぃです

 

そんなわけで久しぶり日課とお誘い以外の事をしました!

 

シーズナルイベントエッグハントですよ!

 

エオルゼアのシーズナルイベントってもうほぼ開催期間が固定になっていて長くエオルゼアにいると季節感を感じるものの1つになっているわけですが、エッグハントってもう春のハズなんですけど外はまだまだ寒い日があって「季節感とは」となっていたりします。

 

例の如くクエストの中身についてはネタバレ防止で割愛しますが、今回のシーズナルイベントはシンプルで良かったと思います。

 

お馴染みのシーズナルイベント限定の4人目のアリアポー、ジリちゃんがいつものエッグ帽子を取った姿が見れたりするんですが、、、

 

 

あれちぃッテかな?色違うけど。

 

 

そんなわけで今回のエッグハントは報酬がなかなか話題になっていますね!これまでキャップだけだったスプリガンをイメージした装備!

染色も出来てなかなか良い雰囲気の装備です!

 

スプリガンといえばあの特徴的な耳という事でそれも背中側についていますよ!フード状になっているのかと思えばフードともまた違う感じですね。

ちょっと残念だったのが足装備の染色。いわゆるバケツ染色になっていて全部染色されてしまいます。

 

 

さらに今回はクエスト内で絡む事がないので見落としがちなのが家具!今回実装されたのは合計3種の家具ですね。

 

シーズナルイベントの家具って特徴的なので雰囲気作りにはピッタリですね。今回はギルで購入する形なのも低空飛行モードのちぃにはありがたい所です。

 

 

それにしても今回の2種類の食事系家具、どっちもうさぎが押されている感じがするのはスプリガンから?なんでしょうか。

 

 

設置型の卵の山も上手く使うと良いアクセントになりそうですね!

 

家具の交換も含めて今回は周回するような要素はないのでしっかりその雰囲気を楽しんでいきたいと思いますよ!

 

ではではーっ


【FF14】ユニオンを新生する事にしました【ユニオン】

やっはろー

 


ユニオンマスターのちぃです
 

突然ですがちぃがマスターを務めるコンテンツLS「ユニオン」のルールを大きく変更する事にしました!
 

 

これまでどちらかといえば厳しい(と思えるような)募集内容で募集をする事が多く、結果として間口が非常に狭いLSになっていました。
 

これはちぃ自身が意図してやった事ですが、現状にそぐわないのではないかという思いはずっとどこかに抱えていました。そして実際にそぐわないと判断し、今回の新生の決断をしたわけです。
 

ユニオンは元々「なかなか声を上げにくいような旧コンテンツにも行ってみよう」というのがコンセプトのLSです。
もちろん最新のにいかないわけではないけれど幅広いコンテンツに行けたらいいなというのがあったんですよね。

 

その結果として色々と条件を加えてしまっていたわけですが、現状のエオルゼアを考えるとどうしても条件が厳しい所って入りにくいわけですよ。だって色々な環境の人がいるんですから。
 

 

確かにユニオンはコンテンツLSではあるんですけど決して企画したコンテンツだけにいこうというわけではないんですよ。普段から誘いにくいようなコンテンツにも誘えるような場にしていきたいわけです。
 

今はどうしてもゴールデンタイムと言われる時間に人が多いですけど、これももう少し広げて夕方から深夜にかけて人がいるLSにしていけたらいいなって考えています。
 

もちろん現在いるメンバーにも相談した上で、そして改めて新しいルールを確認してもらった上で今後の在籍についても確認させていただきました!
 

これまで○○の条件がなぁとなっていた人も改めて確認いただければと思いますよ!
 

新しい募集要項に関してはこちらをご確認ください!

 

そしてぜひぜひ参加のお声掛けをお待ちしております!
 

ちぃと遊びましょう!
きっと、きっともうすぐ低空飛行モードも解除出来るはず、、、そう出来るはずなんです!

 

ではではーっ


ちぃの一週間おまけ 2019/04/09

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。
 

正直浮上のきっかけが見えないんですが、最低でも現状維持をしなければと若干意識がシフトしつつあります。
当面の目標は引き継ぐ事になった創作者座談会をしっかりと安定して開催出来るだけの時間を確保出来るようにする事!
その他の事はその後考える!その方式で頑張っていきますよ!

 

というわけで今週は2本のおまけ記事を紹介していきます。
 

○中身のない一週間!ちぃの日課をまとめてみた
とは言っても今週公開している記事を思い出してもらうと分かるようにエオルゼアでやれている事って本当にない!
インしている時間も短ければ、実際に何やっただろうって思い返してみました。

 

現在、日課としてやっているのは考えてみたら2個しかないですね。
 

 

1個は畑の世話!これはもう長くログインしたら真っ先にやる事にしている事でたぶんこの先もずっとやり続ける事になると思われる事ですね。
畑をやれるようになるには家を持つ必要があるので金策としては紹介した事ないですけど未だに畑からしか出来ないアイテムだったりも多いのでそれらは金策になるといえばなるんじゃないかなぁ。
ボクとしてはクラフトの中間素材と交換出来る「ヴォイドマンドレイク」とかを育てている事が多いです。

 

もう1つはリテイナー!
少し減ってきてはいるんですが、リテイナースクリップが既に3000くらいあったりするのでぼちぼち回しています。
でもこれは時間になったらすぐにやるような厳密な事じゃなくて思い出した時にやるくらいの感じですね。これも大量に集めておきたい素材を集めている事が多いかなぁ。何かを作るとなったらまとめてけっこうな数を作る事も多いのでそういう時に重宝します。

 

今現在進行系でやってる日課というと本当にこの2つだけなんですよね。
後はお誘いがあればルレに行き、イベントがあればイベントに参加してなんて感じになっています。
あ、後エオルゼアには直接的に関係ないですけど、このブログに使うSSは毎日のように撮影していますね。
記事にあわせてSSを変える事もあるので溜め撮りってあんまりない気がします。

 

後は時期によってルレを回していたり、デイリーモブをやっていたりしますが最近はそれも滞り気味。文字通り、低空飛行モードだなぁと思います。
あ、お誘いがあれば出来る限り参加はするのでどんどん誘ってくださいね。

 

○「反応がある」って嬉しいって話と反応の難しさについて
ブログに限らず、創作でもツイッターでもモチベになるのってやっぱり何かしら「反応」がある事だと思うんですよね。
これって別に酷評でも良いんですよ。創作界隈で有名な言葉ですが『「好き」の反対は「嫌い」ではなく「無反応」』なので。

 

 

これはボク自身本当に感じます。
 

やっぱり何かしら自分が発信している物に対して何も反応がないと最初は「好き」という思いだけで続けられても継続しにくくなるんですよね。
どれだけ継続しにくいかは人によっても異なると思うんですが、やっぱり反応は欲しい。

 

ただですね、反応のしやすさってあると思うんです。
例えばツイッターが分かりやすい例で「いいね」とか「リツイート」はボタンを押すだけだからいいけど「レスする」のは躊躇うって触った事のある人なら誰しもが感じる事なのではないでしょうか?

 

それがこのブログのようなSNSとかとは違う形になるとその難易度はますます上がってしまう。
何が言いたいかというとですね!

 

どんな形でも良いんですよ!反応してください!
 

多くの人にとってそれはモチベになります!酷評でも良いんです!何もない程、虚無感に駆られる事はないんです!
その虚無感はいつか辞めようなんて思った時に背中を押します。逆に反応があると後ろ髪を引かれます!
最近そんな事ばっかり考えているんですがね。

 

そんなわけでこれからもどんな形でも良いです。(あ、少なくとも伝えたい相手には伝わる形でお願いします!)ぜひ反応ください!
 

 

というわけで今週は以上です。
 

数日前から右手の薬指と小指が痺れているんですがこれ原因なんだろう。
誰か分かる人教えてください。

 

ではではーっ


【FF14】NPCのジョブのあれこれ【世界観考察】

やっはろー

 


考察好きのちぃです。
 

今回もこれまでに行っていた考察から1つ紹介していきます。
 

それがタイトルにもあるようにずばりNPCのジョブについて!
漆黒のヴィランズのトレーラーでも色々物議を醸した部分ですね。

 

色々と考えてみるとエオルゼアのジョブの扱いについて不思議な事が色々あるんですよね。
例の如くネタバレ満載で、特にジョブクエストの内容に触れる部分も多く、一部メインシナリオにも触れたりするのでネタバレが嫌だよって人はお気をつけください。

 

まず考えたいのがエオルゼアの世界における「クラス」と「ジョブ」の考え方の違いについて!これはボクの中での考察の結論ですが、都市などで教えていて体系化されているのが「クラス」、体系化はされていなくて既に一通り習得している師匠から習う一子相伝方式なのが「ジョブ」なのかなという認識です。
 

これは世界設定本に書いてある事なのですがジョブによっても古いものはアラグの時代から、新しい物だと第六西暦になってから「ジョブ」と言われる物も生まれています。一概に古い時代から継承されなかったものがジョブというわけではないんですね。新しいものだと機工士なんかが最近生まれたジョブでこれらのジョブは「ソウルクリスタル」から先人達の記憶を引き出す事で技を習得しているとの事。
だから極端な話ですがジョブの技というのは既に誰かが編み出した技でもあるわけです。

 

体系化されなかったのは何かしらの理由でその時代時代で「忌み嫌われたから」「役にたたないと言われてしまったから」というパターンが多くて決して伝えるのが難しいというわけではないようで、実際いくつかのジョブクエでは、「過去に失われたジョブを復活させよう」という動きも見る事が出来ますしモンクや竜騎士、ナイトのように「一部の者だけが継承してきた」ジョブというのもあります。総じて都市部にまで広く広まっているような現在一般的と言えないのがジョブなのかなという認識です。
 

もちろんNPCにはそれらのジョブを引き継いできたいわば「継承者」がいるわけで完全に断絶しているとは言えないわけですし、実際に紅蓮からのアリゼーのように暁に名を連ねるメンバーにもジョブに相当する戦い方をするNPCも登場しています。

 

 

でもですよ、NPCにはヒカセンが使えないような技を使えるような人もいるんですよね。
例ばアルフィノ!アルフィノはカーバンクルを呼び出して戦うので巴術士系統である事は間違いないんですが、ボクらが呼び出せるエメラルド(青)とトパーズ(黄)以外にもいくつかの色のカーバンクルを呼び出せるんですよ!
もちろん違うのは色だけじゃなくてその特性も違うようで、味方を強化するようなバッファーのようなカーバンクルを呼んでいたりします。
もちろんそれをそのNPCの個性と言ってしまえばそれだけなんですけど、だったらベースとなるクラスの下地さえあればエオルゼアにない技を考案してみても良いのかなと思ったりするわけです。

 

特に秘話みたいに創作をしているとエオルゼアの技から逸脱した方が面白く出来るという例もありますからね。それこそ漆黒のトレーラーのように戦闘中に着替えたりとか!
 

またモンクのジョブクエストの中で明らかになる事ですが、クラスである格闘士とジョブであるモンクの違いを流派の違いとして扱われている場合もあるようです。
 

過去に嫌われたからと言って現在までその認識が残っているかどうかはまた別の話だという事も出来ますね。
 

これらから考察するにエオルゼアにおいてジョブとクラスの違いというのは似て非なるものというような認識なのかもしれません。
ヒカセンがそれらの技を使えないのは端的に言えばジョブの技の習得に移行して体系化されていない部分の研究は行っていないから、と言えるのかもしれないですね。

 

そうなると漆黒でこれまでと戦闘スタイルが変わるとみられるサンクレッド、ウリエンジェ、ヤシュトラがどのような経緯でそうなったのかがやっぱり気になります。第一世界に渡った過程でこれまでの戦闘方法を忘れてしまったという事は無いでしょうし、武器の入手難度から近接系の武器が変わるならともかくウリエンジェやヤシュトラのように魔法系の人まで変わっているのは一体どういう、、、
こればっかりはさらなる情報がでないと、それこそ漆黒のヴィランズの発売、漆黒の世界設定本が発売されないと分からないかもです。
 

或いはヒカセンが使うアーマリージョブシステムがそのまま世界観に落とし込まれるなんて事もあるのでしょうか。唯一そのシステムを反映しているのが事件屋に登場する時のゴッドベルトだけなんですけど、ついにあれがメインでも解禁されたり……
 

エオルゼアの考察ってどうしても「これはまだ結論がつけられない」となってしまうパターンが多いんですけどどうも考えてしまう。
 

特にレベル50以降覚える技は基本的にソウルクリスタルから引き出したジョブの技なのでどうしても下位互換感のあるクラスとジョブですけど、敢えてクラスのまま歩んだパターンを考えてみても良いかもしれません。
 

ではではーっ


【FF14】創作座談会を引き継ぐ事になりました【お知らせ】

やっはろー

 


創作までなかなか手が回っていないちぃです。
 

そんなちぃですが今回は大事なお知らせがあります!
以前から何度か紹介し、ボクも開催から毎週ほぼ欠かさずに参加していたジェミさん主催の創作座談会なのですが、ジェミさんのリアル都合とボクの思惑が重なった事もあって主催運営の座を引き継ぐ事になりました!

 

後出しのようですがボクとしては少し前から創作座談会とは別に座談会的な場を設けたいなという思いがあったんですよね。
前回主催したクイズ大会とか最近頻繁に出入りしているお店系のイベントは準備の面を含めて継続的に参加するのは難しいかなと思っていたのですが、座談会ならなんとかできそうかなぁとぼんやり思っていたんですよ。

 

ただあくまでもぼんやり考えているだけで何か行動に起こしたとかはなくせいぜいツイッターとかでその一端を見せる程度、妄想止まりで実行していないやりたい事止まりになっていたんですよ。
 

理由としては単純に低空飛行モードだからというのが大きくてある程度プレイ時間を確保出来るようになったら改めて考えようという所で止まっていたんですよね。
 

 

そんな中でジェミさんの創作座談会開催が難しいという話から主催運営を引き継ぐお話と相成りました!
 

なんかここまで思考と状況がマッチするのには何か運命のような物を感じたんですよね。
むしろここまで来てやらなかったら例え時間が出来てもやらない気さえしました。
そんなわけで今後創作座談会を主催運営させていだく事になります。

 

内容に関してはこれまでのジェミさんの物と大きく変えるつもりはなくてそれぞれに創作を広める場、同じ創作者と交流できる場になれば良いかなと思うです。
 

開催場所に関しても当面はこれまで創作座談会を行っていたアレキ鯖ラベンダーベッド3区34番にあるハウスを利用させていただきます。時間も21時よりで変わらずを予定しています!
 

ただ1点だけ変更点!これはジェミさんともお話して決めた事なのですが、開催曜日だけこれまでの毎週火曜日から木曜日に変更させてもらいました。
ジェミさんの提案もあってなのですけどやはり火曜日はリセット日なので固定等々既に約束があって参加しにくい方というのも絶対数いるので変更しようという流れからです。
むしろ火曜日の方が参加しやすかったという人もいるかもしれないですが、そこはボクの開催のしやすさ等もありますのでご理解いただければと思います。

 

 

幸いにもブログ自体はボクもこのようにやっているので作品の紹介は出来るのですがやり方をそのまま一緒には出来ないのでそこも変更点といえば変更点でしょうか。
 

どうしても主催が変わる影響が全くないとは言えませんが創作座談会という場の継続は行いたいと思うので興味のある方はぜひぜひご参加してみてください!
 

現在最初の開催に向けて調整をしている段階なのでまだ正式にいつからボク主催で創作座談会を開催する事になるかは不明ですが、出来るだけ早い段階で開催したいと思います!
 

ではではーっ


エオルゼアに帰れなかった理由【懺悔】

やっはろー

 


エオルゼアに姿を見せなかったちぃです。
 

この2日、全くと言っていい程エオルゼアに現れていないんですよね。


特にLSで一緒のフレンドさんならなんとなく思っていると思いますがボクがエオルゼアに1日現れないって本当にないんですよ。
このブログを始めてからだとおそらく記事にもした四国旅行の時くらいじゃないでしょうか。

 

もちろん人が多く集まる時間にはいなかったけど夕方ログインしてたとかってタイミングもあったりするので偶然タイミングが合わなかっただけという事もあると思いますが、、、挙句の果てに昨日の記事もやっつけのような内容で、、、


息をするようにエオルゼアに住んでいるちぃが2日も姿を見せず元々低空飛行モード宣言をしているのだからさぞかし忙しかったのだろうと思ったフレンドの皆さん。
 

ごめんなさい、懺悔します。
 

実はこの2日間、久しぶりにしっかり時間がありました!
 

それこそ2日間丸々何もしなくても良いっていつ以来だろう。とは言ってもこの2日が終わった後また忙しくなるのも分かっているのでどうやって過ごそうって考えていたんですよね。
 

結論が「何も考えずに過ごそう」です。エオルゼア式に言えば感情に任せて行動しようとなったわけですよ!
 

ご飯も寝るのも好きな時間に……時間に追われない2日間を過ごすつもりでいました。
 

結果やっていた事は……無闇につけてしまった積みゲーです。
 

それだけ!
 

結果としてご飯も寝る事も忘れて2日間(正確には1日半)ずっとプレイしてました。
 

もうね、ここまで来ると基本的にはエオルゼアの事を書いていこうと考えているこのブログでも紹介しないわけにはいけないなと思ったくらいには熱中してましたね。
 

というわけで懺悔(と紹介)も兼ねて今回ちぃがドハマリしたゲームを紹介しておきます。
 

 

スウェーデンはパラドックスインタラクティブ社が発売する歴史シミュレーションゲーム「ヨーロッパユニバーサリス4(通称EU4)」というゲームです!
近世ヨーロッパを舞台にしたシミュレーションゲームでその時代に存在した地球上に存在したあらゆる国を統治するというゲームです。

 

もちろん日本も存在していて時代的には戦国時代の幕開け寸前から、時代を合わせればば有名な戦国大名でプレイする事も出来るゲームです。本当に簡単に言ってしまえば世界版信長の野望みたいなゲームですかね。
 

元々ちぃはコンシューマゲーマーで中でも歴史ゲーが好きなんですがこの会社はそういう歴史ゲームばっかり作ってる会社です。シミュレーションの性質的にPCゲーがメインではあるんですが。
 

今はダウンロード販売も多くてsteamのようなベース環境もあるのでこういう海外のゲームでも購入しやすいのが良きですね。

そんなわけで以前にsteamのセールを利用して購入したんですが、なかなかプレイ出来ずここに至ったんですよね。
 

そんなわけで今回このEU4でプレイできるおよそ400年の歴史をプレイしきるという事をやってました。
 

いやね、購入する前に見た解説動画で見ていたんですけど電子ドラッグですよ、パラドゲーは。本当に辞め時もなく寝食忘れて駆け抜けてしまいました。
 

これは帰ってこれなくなる奴です。逆に言えば1日半で終わって良かった。まだ脳内は少し取り残されてますがなんとか振り払って日常に戻ろうと思うですよ!
 

もしEU4に興味のある人は色々調べるか、ぜひちぃに話しかけてください!喜んで色々話します。
 

そんなわけで懺悔と言いながらがっつり紹介でした!
 

今夜からはまたエオルゼアに戻っていくのでご安心ください!
 

ではではーっ


本当に何もしていない1日

やっはろー

 

本日は諸事情により一切何もできてないので更新もおやすみいたします!

 

低空飛行から浮上出来るかなと思ったらまさかの急速落下だった、、、スケジュールには気をつけないと。

 

ではではーっ


【FF14】クラフターアクションの組み合わせについてまとめてみた【ギャザクラスキル回し】

やっはろー

 


忘れられがちギャザクラ勢のちぃです。
 

前回はそれぞれのクラフターのアクションについて色々あれやこれやと書いたわけですが今回はそこから一歩踏み込んでけっこう頻度高く使う組み合わせについてまとめていこうと思います。
 

例のごとく個人の主観全開な点はご了承くださいませ
 

○スキル回しの基本的な考え方
クラフターのアクションもよくよく説明を読んでみると戦闘職のコンボのように組み合わせて使う事を前提にしているアクションというものがいくつかあります。


ただ戦闘職とは違って枠が光ったりはしないので覚える必要があるんですが、何故そのアクションをするのかを覚えておくと光ったりしなくても押せますし、マクロも組めるようになります!
 

○大きく分けて3種類しかないクラフターのスキル回しの流れ
クラフターのスキル回しについて調べてみると細かな違いはあれ大別すると3種類しか存在しない事が分かります。
それぞれのスキル回しは制作の1番最初に使うアクションの名前から、「確信回し」「堅実回し」「匠の技真価回し」なんて呼ばれたりします。
これらの回しにはそれぞれ特徴があって
「確信回し」一番お手軽で主流!マクロにも組み込みやすく制作の手順も少ない
「堅実回し」作業数が多い時用!手数が増える上にマクロ化がほぼできない手動制作になるけど確信回しより工数が稼げるので確実性があがる。最新の新式に挑む時なんかに使われる
「匠の技真価回し」耐久値が低い中間素材など向け!少しでも加工を上げる為に作業よりもインタークワイエットを上げるのを優先した回し方
という感じです。最初はなんのこっちゃかもしれませんが少しやりながら改めて読んでいると納得出来る、、、、はず!
基本的には確信回し、それで制作できない時に他のを使うくらいの感覚で現在は大丈夫のはず!

 

 

○堅実の心得→堅実作業
一番シンプルなコンボっぽいアクション、成功率が100%ではない堅実作業を行う際に1番最初のターンに堅実の心得を使って置くと成功率が100%になるよというアクションです。
堅実の心得はターンバフなので間に他のアクションを使っても途切れないのがポイント。

 

○経過観察→注視作業or注視加工
紅蓮で追加されたわかりやすいアクション例。注視〜系は経過観察を使ってからでないと使えない分効率が高いというアクションです。CP効率も良いのでけっこう使う組み合わせです。

 

○確信→コンファートゾーン→インタークワイエット
確信回しの最初に必ず行うアクション3セット!まずこれを覚えなければ始まらない!ここから順に加工を上げていく形!

 

○ステディハンド系→加工系アクション
加工系のアクションはどれも成功率が100%ではないので基本的にステディハンドと組み合わせて使います。クラフターでは成功率100%以外はしないのが基本です。
ステディハンドは5ターンだけ効果があるので必要であれば2度、3度と使います。

 

○インタークワイエット〜ステディハンド→イノベーション→グレートストライド→工作工面2→ビエルゴの祝福
長くて分かりにくいけど加工の最終段階で行う回し。インタークワイエットだけは序盤に使っているていです。インタークワイエットの高まった数値を消費して一気に加工を進めるビエルゴの祝福に全エネルギーを注ぎ込んでいるイメージをすると分かりやすいかもしれません。戦闘で言うところのフルバフかな?

 

 

というわけでざっくりですがクラフターのスキル回しについてざっくりとまとめてみました。もうマクロになっててCPと作業精度などの数値を満たせば使えるようになっているものは多いですけど意外とその意味まで記載している人は少ないので合わせてみていただけると良いのかなと思います!

 

ぜひぜひ参考にしてみてくださいませ。
 

ではではーっ


【FF14】秘話連動!ゆっくりハウジングを進めるよ!

やっはろー

 


まったり進行中のちぃです。
 

絶賛低空飛行中でなかなかやる事が終わりません。
 

なかなかやりたい事ができないわけですが少しでも進めていこうという事で小規模でちょっとでもやれる事を進めていこうという事でハウジングをやろうかなと思います。
 

今回のハウジングは前々からやりたいと思って全然やれていなかった秘話に連動したハウジングをしようと思いますよ。
 

こういう部屋が欲しいというアイデアは既にいくつか出ているのでそれを順番に形にしていこうと思います。
 

 

ミストにあるミードの本社という設定のハウスは基本的に弄りませんが、ミストのハウスはFCハウスで個室を作る事が出来るので個室を順に作る形に、以前にイベントで使ったゴブレットビュートの個人ハウスと買うだけ買ってほぼ放置になっているラベンダーベッドのアパルトメントが今回の中心になりそうです。低空飛行モードの中でゆっくり進めますし今回はどれほどかかるか分かりませんが宣言しないとただでさえ今重くなっている腰が上がりそうにないのでね、、、
 

いつどこを公開出来るまでの状態になるかは分かりませんが急がず慌てずやっていこうと思います!
 

秘話自体も進めていきたいので上手く絡められたら面白いなぁとかぼんやり考えてますが果たしてそこまで手が回るのかどうか……なんとか回したい所ですが。
 

というわけで今回は宣言だけです!
 

ではではーっ


【FF14】システムと世界観【世界観考察】

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。
 

エオルゼアで過ごせる時間が少なくなるとなかなか先に進まないわけで今週もおまけはお休みさせていただきますよ!
というよりこれは低空飛行モードが終わったといえるようになるまでお休みするかもしれないです。元々いろいろやり過ぎて書きたい記事が書けないからこそだったので今無理して引きずり出す必要はないのかなと思う次第です。

 

変わりというわけではありませんが新カテゴリーを作りました!
「エオルゼア世界観考察」
というカテゴリーです!これまでも何度かやった事があるんですけどエオルゼアの世界観についてあれこれ考察した結果を示していければというカテゴリーです。
わざわざカテゴリー化したのはどうしてもネタバレが満載になるのでカテゴリーで判断が出来るようにです!

 

そんなわけで今回は先週放送されたPLL後半での世界設定班とシナリオを担当する織田さんのスペシャルトークセッションから感じた感想やらボク自身の考察を書いていこうと思います。

まだスペシャルトークセッションを見ていないという人は先にスペシャルトークセッションをまとめたこちらの記事をお読みいただければと思いますよ!

 

 

内容が内容だけに少し間を開けたんですけどその中でも着目したのが「システムと世界観」の話!
 

これって難しい兼ね合いだと思うんですよね。普段認識する所だとコンテンツファインダーとかマウントとかどういう認識をしているんだろうっていう話がありました!そもそもダンジョンを繰り返すとか、何十個もマウントを瞬時に呼び出せるとか考えたらおかしな話ですもんね。
 

答えとしては考えないようにしているという事で、この摺り合わせは人それぞれの解釈で良いという事だったんですよね。まぁ確かに全てを世界観と紐付けるのって難しいかなと思います。
 

ゲーム内にもそれは反映されていてコンテンツファインダーはシステムメッセージ以外ではあまり表示されませんし、マウントに関して言及する事もほぼないと言えます。

 

マウントはチョコボに関してはバディチョコボのクエストで常に一緒に旅をしているようなセリフがあったりします(冒険者にチョコボの匂いが染み付いているような描写)がそれ以外の場面ではほぼないです。
 

これが考えないようにしている結果なのかなと思うと納得ですね。もちろん実際ボクで言う秘話みたいに二次創作をするとどのような認識のされ方をされているんだろうと考える事は多々あるわけですが。
 

他の話でもそうなんですけど「敢えて考えないようにしている部分」を作らなければゲームとして成り立たないのかなと思いました。大いに考察脳を刺激されるスペシャルトークセッションでしたね。
 

 

さてそれぞれの解釈で良いと思っているという事なので考察したいわけですがどっちも上手く説明できないのが正直な所!
 

何故って織田さんが「考えないようにしている」と表現したようにコンテンツファインダーやマウントに関しての描写を意図的にしないようにしているので情報量が少ないんですよね。
 

コンテンツファインダーは思い出している(ヒカセンの頭の中だから記憶違いなどが生まれる?)とか追体験なのかなと思ってみたりするんですが。
 

マウントに関してはどうなんだろう。マウントはコンテンツファインダーに比べればまだ描写はあるんですが、それでもかなり少ないんですよね。
注目すべき点としてはバディチョコボを開放する時の「匂い」の話、紅蓮で水中を泳げるようになる時の「ヒカセンとヒカセンが使役している獣達くらいには効果があるはず」という話なんですがどっちもシステム的な側面があっての描写なので難しい所。

 

ただこの2つの描写から察するに少なくともチョコボなどは連れて歩いている(少なくとも他のNPCも認識するレベルで)という事なんでしょうけど、全部が全部連れていたらトークセッションでも言っていたようにドラクエとか大名行列になってしまいますし、厳選して連れて歩いているくらいに認識しておけば良いのかなと思っています。
 

これ以上の考察は正直不毛、、、答えが出ない事はスペシャルトークセッションで分かりきっているわけですしね。
 

今回はトークセッションに合わせた考察なので内容があるようなないような考察ですけど今後、こういう考察記事を増やしていきたいなと思っています。どうしてもネタバレ満載にはなると思いますがあくまでもボク個人の考察という事でぼんやり読んでいただければと思います!
 

ではではーっ


【FF14】クラフターのアクションを取捨選択してみた【ギャザクラ】

やっはろー

 


忘れられがちなギャザクラ勢のちぃです。
 

以前ギャザクラについて色々書かせていただいていくつか反響をいただいたんですがその中に「それぞれのスキルの違いがいまいち分からない」という声がありました。
とっても分かります。

 

ギャザクラのスキルって「で、何が違うの?」ってスキルが多い事多い事。
 

そこで今回はクラフターのスキルについてちぃの独断と偏見を元に解説していきます。
 

○クラフターのアクション分類
 

クラフターのアクションは大きく分けると3つのアクションに分類する事ができます。
 

工数を進める(最終的に完成させるには工数を満たす必要があります)為の「作業系アクション」、品質を高める(HQ品が完成する確率を上げる)為の「加工系アクション」、前述2つのアクションをサポートする「バフ系アクション」の3種類です。

 

それぞれのアクションには単独で使用するもの、組み合わせて使うもの、特定の順番で使う事が必須となるアクションなどが複雑に入り組んでいますがそこまで難しく考える必要はないです。

 

○アディショナルアクションについて
クラフターのアクションは基本的に全8クラス共通ですが、一部特定のクラスでしか覚える事の出来ないアクションが存在しています。

 

具体的にはそれぞれのクラスでレベル15、37、50、54で覚えるアクションが該当します。

 

これらのアクションは「アディショナルアクション」(戦闘職でいうところのロールアクション)にセットする事で他のクラフタークラスでも使えるようになります。

アディショナルアクションの中には現在も製作で使えるアクションも多いのでクラフターをレベリングする上でまずは全クラス50までは上げた方が良いと言われるのはこの為です。(後述しますが54のスキルは基本的に使いません)

 

 

○耐久値とCP
クラフターのアクションを覚える上で避けては通れないのが「耐久値」と「CP」という2つの数値です。

 

耐久値は、製作するアイテム毎に決まっていてこの耐久値を使い切ってしまうとその製作は失敗になってしまいます。

 

CPは戦闘職でいうところのMPやTPのようなものでアクションを使うとアクションに応じて消費します。

 

どちらにも共通して言えるのが「自動回復」はなくその製作中はその耐久値、CPでやりくりする必要があるという事です。詳しくは後述しますが、これらを回復する為のアクションもまたバフ系アクションの中に含まれています。

 

○作業系アクション
確信 どんな工数でも1/3進めるという神スキル!ただし一番最初にしか使えない
模範作業 裁縫師アディショナルアクション レベリング中はよく使う。ただし模範作業2が来たらさようなら
模範作業2 裁縫師アディショナルアクション 同じくレベリング中よく使う 模範作業3が来たらさようなら、、、だけどCPを消費しないので稀に使う
模範作業3 現行基本的に工数を仕上げるのに使う事になるスキル!
突貫作業 過去の遺物
突貫作業2 極稀に使うが模範作業3で済む場面が圧倒的に多いのでいらない子
ピース・バイ・ピース 確定じゃない代わりにいつでも使える確信!やはり利用頻度は高い
堅実作業 最近あまり使わないけど新式の手回し製作では重宝する事がある 今後はどうなるだろう?
作業 序盤だけ!
中級作業 序盤だけ!
注視作業 使えなくもないけどわざわざ使うまでもない残念な子
ブラント・オブ・○○(6属性分) 全く使いません

 

ざっと並べるとこんな感じの作業系アクション
カンスト後に利用頻度が高いのは確信、ピース・バイ・ピース、模範作業3の3種類で残りは殆ど使わない。確信は最初のターンしか使えないのでまずは確信!と覚えておくのがベター!

 

堅実作業だけは新式製作で今後も輝く可能性を秘めているけど緩和されがちなギャザクラの難易度だからどうなるんだろう?という感じです!

 

○加工系アクション
加工 序盤だけ
中級加工 CP効率悪し
上級加工 CP効率悪し
集中加工 タイミングが合えば!一応マクロにも組み込めます
注視加工 稀に使う
倹約加工 現在のスタンダード!耐久値を減らさないのはかなり重要!しかもCP効率がとても良い
専心加工 使ったことない
ヘイスティタッチ 効率が良い代わりに確率を100%にできないのが難点!お願いヘイスティ!現在は殆ど使われない
ヘイスティタッチ2 使ったことない
ビエルゴの技巧 インタークワイエットの数値が少なければ!でも利用頻度は低い
ビエルゴの祝福 加工の最終段階に必須!なければ始まらない!

 

加工はこんな形!ビエルゴ系は特殊な用途なので例外だけど基本的には倹約加工、集中加工、加工の3種で進める事が多い!

 


○バフ系アクション
 

・CP回復系
コンファートゾーン 現在最も使われるCP回復アクション!マクロにも組み込みやすいのが利点
秘訣 手回し製作なら使えるけどそれなら集中加工を使いたい!昔はお世話になることもありました!
リラックス 使ったことない

 

CP回復系は現在コンファートゾーン1択!迷う要素も無く使い勝手も良いので必ず使うようにしましょう!

 

・耐久値回復系
マスターズメンド 単純な回復系アクション 今はあまり使われない
マスターズメンド2 単純な回復アクション 同じく使わない
倹約 耐久値の消費量をカットするので重宝する!倹約2を覚えてからも選択で使う価値はある
倹約2 同上!
マニミュレーション 継続的に耐久値を回復するタイプ!使えるけど倹約系の方が優秀
マニミュレーション2 現在主流の耐久値回復アクション!CP効率が良いのが理由!

 

耐久値が無くなってしまうと製作に失敗してしまうので大切なこれらのアクション!基本的にはマニミュレーション2を利用するけど、「消費→回復」という手順なので場合によっては倹約2の方がいい場合もある!

 

・加工精度上昇系
インタークワイエット HQ製作のお供!ないと始まらない!出来るだけ早いタイミングで使用する事!単体でも強いけどビエルゴとセットでさらに化ける怪物くん
イノベーション ビエルゴとセットで!
グレートストライド ビエルゴとセットで!

 

加工精度上昇系の3種はそれぞれに用途が違うのでCP次第で全部使う。CPが足らない場合はイノベーションを抜く事もあるけど加工精度はがっつり下がってしまう!HQ100%にするならまず必須!

 

・その他
ステディハンド アクションのスキルの成功率を上げるアクション!多くのアクションは成功率が100%ではないのでセットで!ステディハンド2を覚えてからもCP調整など使う場面は多い
ステディハンド2 CPに余裕があるならステディハンド2を選択!より確率を上げられるので必ずセットする!
工面算段 説明文で分かりにくいアクションNo1!自分のレベルより上位のレシピ(星付きのレシピで重宝する!ステディハンドと同じくカンスト後もCP次第で選択の余地あり
工面算段2 同上!
リクレイム 失敗した時にアイテムが戻ってくるというアクション!練習してみたい時とかは便利だけど手回し製作でしか使えないしあんまり利用頻度は高くない
堅実の心得 堅実作業と合わせるなら必須!こちらも初手でしか使えないので確信と選択になる!
経過観察 元はあまり使わない謎スキルだったけど今は注視系と合わせて使用!意外と便利
アートオブ○○(6属性) いらない子

 

その他は様々あるけど利用頻度が高いのはステディハンド系と工面算段系!次点で堅実の心得と経過観察と言った感じ!

 

○マイスターアクション

○○の魂
仕事唄
会心の仕事
ニメーヤの紡車
匠の技
イノベイティブタッチ
ビエルゴの奇跡
マイスターの切り札:再生
マイスターの切り札:静穏
マイスターの切り札:真価

 

マイスターアクションに関しては正直使わないので分かりません!蒼天時代は使わないといけない場面もあったけど紅蓮ではほぼ使わないアクションばかり
真価だけ使った事あったかなぁ。

 

 

というわけでクラフターのアクションについて長々と書いていきました!次の機会で組み合わせとかもう少し細かく書けたらなんて思いますがそれぞれのアクションの利用頻度なんかの参考にしてもらえれば幸いです!
 

ではではーっ


【FF14】モデルを頼まれたので挑戦してみました【レポート】

やっはろー


貴重な体験をさせていただいたちぃです。
 

いきなりですが、月刊アレキはご存知でしょうか?
 

総合情報誌という形で毎月発行されているユーザーが作るエオルゼア、特にアレキサーバー専門の情報誌なのですが、タイトルにもある通りなんと月刊アレキにてモデルを務めさせていただきました!


ちぃがモデルを務めた月刊アレキはこちらからどうぞ!


いやー頼まれた時はおっかなびっくりだったわけですけど、本当にこだわりを感じれてよかったですよ!
 

今回ちぃがモデルを務めたのは「変身」がテーマという事でコーデからしていただきました!
 

 

元にしたのがこの装備!ちぃのレンジ装備ですね。イメージ的に詩人のイメージが強いので今度は機工士のイメージが強くなる感じにしたらどうだろう?という事でコーデしてもらいましたよ!
 

実際に撮影していただいたSSは月刊アレキの方で見て欲しいのですけども同じ場所でちぃも何枚か撮影しておきました。
 

こう人にコーデしてもらうのってなかなかない機会なのでどんな風になるのかなぁと思ったんですけど実際に合わせてみると違和感ないから凄いなぁと思うんですよね。ちぃがコーデするとどうしてもイメージカラーである赤、もしくは黒をベースに考えてしまうだけに絶対にこうはならないんだろうなぁというコーデになりました!
 

実際に自分が来て撮影するので種族さもなくイメージがダイレクトに伝わってくるのも良かったですねぇ。今度のコーデの参考にしようと思います。
 

撮影も手慣れていらっしゃって天候とか時間待ちこそあれどスムーズに進みましたね。こんな感じの事をそれぞれに行って月刊アレキが出来ているんだなぁと思います。
 

そして実際に記事になったのも読ませて頂いたのですけどなかなかにばっちり写っていて流石に手慣れていらっしゃるなぁと思いました!
 

 

なんかこう、普段から目にしている物に自分が載っているって不思議な感じがしますね。載っていると分かっていてもどこで出るんだろうなんてドキドキしながらページをめくりましたよ。
 

でもまさかあんなにデカデカと載るなんて、、、もっとこう何人も羅列される感じになるんだろうと勝手に思っていたのでちょっとびっくりしましたよね。
 

月刊アレキは今までも何度か読んだ事があるんですが、本当にエオルゼアの雑誌の1つとしてあっても不思議ではないクオリティの高さなんですよね。それこそ秘話でチラっとだけでも取り入れたいくらいです。
 

エオルゼアを生きている感覚に陥る事が出来るこういう媒体も良いなぁ。
 

ボクがやるようなブログとはまた違う形で複数人が協力しているからこそ出来る事っていうのを体現している気がしますね。
 

まだ読んでいないという人はちぃがモデルを務めたコーデを含めぜひぜひ読んでみてくださいませ!
 

ではではーっ

 

月刊アレキ4月号はこちらからどうぞ


【FF14】バインバインなバルーン【ゴールドソーサー】

やっはろー

 


低空飛行モード継続中のちぃです。

 

低空飛行モードでもやれる事はなんとなくやってる感じなのですが、そんな蓄積で獲得しましたよ!
 

超高額MGP交換マウント!サボテンダー・エンペラドール!
 

これまでの最高交換品だったフェンリルの実に倍の200万MGPでの交換という事で以前のMGP稼ぎの旅以降も溜めていたちぃでも実装すぐには交換できずにこれまでかかってしまいました!
とは言ってもガツガツ溜める感じではなくてほとんどがファッションチェックだけで稼いでいたからなんですけども。

 

 

ファッションチェック本当に楽ちんですね。特に今は2箇所該当装備を当てるだけで6万MGPですからね。100点を狙うと事前準備からしていかないとなかなか大変ですけど80点超えだけでいいならわりとすぐにいけてしまいます!
 

まぁロール縛りがあったり、製作も出来るからというのもあるとは思いますが色々交換出来るアイテムもあるのでやれる時だけでもやってみる事をおすすめしますよ!
 

 

そんなわけでサボテンダー・エンペラドールですけど、まずやっぱり気になるのはですかねぇ。まさに「バインバイン」って文字にするしかないような音。バルーンだからといえばそうなんですけども他の方が乗ってる時にすれ違ってた時初めは毎回笑ってしまってましたね。
 

そしてフライングでは風船を出して飛ぶんですけど、これがアリになったならもう全部フライング非対応のマウントもいけますね!今後ちぃに刺さるマウントが実装されるまでにこの低空飛行モードを終了しなくては、、、とも思います。
 

本当に色々なマウントがあって最近だと蛮神馬系のマウントも飛べるようになったりともうフライングマウントの方が多くなってそうですけど、今後も少しずつでも対応していってほしい所です。
 

そんなわけでサボテンダー・エンペラドール少しの間乗っていこうと思います!
 

 

ではではーっ


【FF14】ただでさえ時間がないと言っているのに

やっはろー

 


低空飛行モードのちぃです。

 

限られた時間でも何かしらやりたいなぁと思うわけですがなんだか切断されまくるという事態に襲われて、、、何もできずだったので本日の更新はお

やすみします!
 

今夜は落ち着いていると良いなあ。
 

ではではーっ


【FF14】紅蓮終了とロールプレイ【ネタバレなし】

やっはろー

 


低空飛行と言いながらなんか変わらなくない?とか思われている気がするちぃです。
 

そんな事ないんですよ?
 

ただやっぱりメインは気になる&ネタバレ怖くてツイッターとか見れなくなるタイプなので駆け抜けただけなんです。
 

そんなわけでパッチ4.56が実装されましたね!システム面以外でのパッチは紅蓮ではこれが最後のパッチ!シナリオ系がメインとなるこのパッチなので早めに進めておきたかったのですよね。
 

ちぃはヒルディだけは完結してからやると公言していたので遅れるかなと思いつつもパッチ前には時間が取れずにやれなかったのでパッチが来てから追いつきましたね!
 

残りはメインシナリオも蛮族クエもしっかり終わっていたのでそのままスムーズに進めましたよ!


なんかちぃのイメージに合うエモももらえたのでご満悦です!
 

 

さてさてそんなこんなですがまたまた1つお知らせです!
 

 

今後、基本的にちぃは「ロールプレイ」表記していきます。
だから何か変わるのかと言われたら何も変わらないんですが、これまでにも何度か言われてたんですよね。そこまで凝るならもうロールプレイじゃん?って。

 

そこまで意識しているわけではないんですがやっぱりイメージがあるからなのか、それとも秘話なんかで設定を細かく考えているからなのかこれはやらないだろうなって事はあんまりやらないのです。
 

それならもうちゃんとロールプレイって表記にしようかなと前々からぼんやり考えてはいたんですけどね。この際完全にそうしてしまおうかなという感じです。

 

これまで以上に入れ込むとかそういうつもりは今の所ないので、本当にロールプレイしている人からすると違和感を感じるかも知れませんがあくまでもそれぞれの意志だと思うのでご容赦くださいませ!
 

そんなわけなので別段、今までの何かが変わるわけではないのでこれまで通りですが一つよろしくお願いします!
 

ではではーっ


【FF14】Bon voyage(酒場ぼんぼや)に行ってきた【イベントレポート】

やっはろー

 


イベントに舵を切ったちぃです。
 

今後は時間の許す限りイベントに参加してレポートを増やしていきたいところですね。
低空飛行モードなのは相変わらずですけども!

 

そんなわけで今回は何気に久しぶりにアレキ鯖の定期開催のお店系ユーザーイベントを紹介していきます!
 

毎週月曜日に開催されるBon voyage(酒場ぼんぼや)です!
 

簡単に言うと冒険をサポートしてくれる酒場という形のお店ですね!


内装はこんな感じでまさに酒場という雰囲気を見事に作り出した感じがしますねぇ。こんなセンスがボクにも欲しいところです。

 


カウンターもしっかり完備してますよ!元からある柱や階段したのわりと使いにくいスペースを有効的に活用している感じがしますね。
 

そしてこの酒場のウリがなんと言っても冒険のサポート!
 

お弁当の販売に始まり、その場でPT募集をしたりも出来ますし、スタッフメンバーの人数に余裕がある時ならスタッフさんの派遣までしてもらったりとまさしく「冒険のサポート」を徹底して行っている感じですね。
 

もちろん店内で寛いでいる事もできます!(ボクは大抵くつろぐ目的)

 


開店してしばらく経つとこの繁盛っぷりですよ!
 

それぞれに目的があるので出入りは比較的多いながらも全然減ったという印象を感じないのもまた凄いところ!
お弁当も最新のレイドに使える物をジョブ別に用意していたり、レベリングで使いやすいお手軽な物、さらにはギャザクラに対応したものまで幅広い!

 

 

ちぃも何度か顔を出していますが、毎回しっかりとスタッフさんの数も揃っているので対応も素早いですね。
普段の営業は地下で行っていますが、1階も2階もしっかり作り込んであるところがまた良いですね!
ちなみに2階は宿屋になっていてゆっくりしたい人はそちらもぜひ!という事ですよ!ハウス全体をしっかり作り込んでいるのも良きですなぁ。

 

 

スタッフの皆さんもそれぞれに個性があってお話を見ているだけでも楽しめる雰囲気が出来ていて、こういうところは複数人でやっている強みだなぁと思いますね。それぞれの連携も取れているので違和感が全然ないです。お弁当の注文が入っても複数人いるからこそスムーズに対応出来ている感じがしましたね!

 

最近お店系のユーザーイベントは本当に多いですが、こういう冒険者という部分をしっかり取り入れたお店というのもなかなか良きですよ!

 


そんなBon voyageは毎週月曜日21:00〜24:00ゴブレットビュート10区の11番地のMハウスでオープンしておりますよ!
 

Bon voyageについて詳しく知りたいよという人はロドストや専用のHPまで作っているのでぜひぜひこちらご活用くださいませ!
ロドストのページはこちらから!
HPはこちらから!

 

これからもちぃもちょくちょく顔を出していると思うので良ければお声掛けくださいませ!
 

ではではーっ


【FF14】ラストバーサク冬ゴリラと今後について

やっはろー

 


低空飛行だろうと走る事は辞められないちぃです。
 

普段であれば火曜日は一週間のおまけとして雑多に色々書いていくのですが、低空飛行モードに付き、今週は基本的に1つの記事になるのでこんな感じにしましたよ!
 

まずは3月中にはやりたいなと思っていた事の達成報告を1つ!
 

 

ヒドゥンゴージ100勝マウント、正式名称「魔導アヴェンジャー寒冷地仕様」別名冬ゴリラを無事に獲得しました!低空飛行モードに入りきる前になんとか!と思ってそれが決定的になってからバーサクしてたんですがなんとか3月中に達成できましたよ!
 

3月中にはエウレカ終了とこの冬ゴリラ獲得を目指したいと言う話をしていたので何も達成出来ないままにはしたくなかったわけですが、なんとか1つだけでも達成出来て良かったかなという安堵感の方が大きいですね。
 

 

ちなみにこの冬ゴリラが止まっている時のこの手を添えている感じが好きです。なんかこう、好きです(説明になってない)
 

本当ならこのままエウレカも終わりまでしっかりと区切りの良いところまで終わらせたいところですが、サブステ付けるのに挑戦して1個目をつけたところで中々に絶望してしまったのでエウレカもこのまま終わりかなぁと思います。
 

見た目的な意味でもわりと好きなデザインなので黒魔の武器はミラプリ用かなぁ。中身がまだ朱雀武器とかなのでIL的にミラプリ出来ないんですけど、これは漆黒待ちしたいと思います。防具の方は作りたいのは作りきれているのである意味一区切りと言えるかな。
 

 

さてそんなこんなでこれまで実に色々な事に挑戦してきたわけですが、少し前から宣言しているように現在低空飛行モードのちぃ。
パッチが間近に迫る中でしかもネタバレ嫌いなちぃには相性最悪のシナリオ系がメイン。そこまではなんとか時間を確保して進めるつもりですが果たして……

 

現状考えているのはパッチ4.56のシナリオ系を一通り見る事が出来たら今後は特定の目標を立てたりせずにユーザーイベントやフレさんと遊ぶ事にウェイトをおいていこうかと思います。
 

現状の低空飛行モードを考えると何かを目標にしてプレイするというこれまで続けてきたようなプレイスタイルを続けようとしたら他の事が一切できなくなってしまいますからね。
 

あれもこれも出来てしまうエオルゼアだからこそ全部をやろうとしたら時間がどれだけあっても足らないですし、これまで無意識的にそれをやろうとしてしまっていたので、少し控えようかなという感じですね。
 

もちろんやりたい事自体が尽きたわけではないですし、それもやらないっていうのがどこまで出来るのかと言われると……全くもって自信はないわけですが。
 

まずはメインシナリオをしっかりと堪能しつつ、今後についてはゆっくり進めていこうかなという事で!
走れなくても!歩く事は辞めない!という感じでよろしくお願いします!

 

ではではーっ


【FF14】低空飛行でもユニオンは不滅です!【ユニオン】

やっはろー

 


低空飛行でもユニオンはしっかりやっていきたいちぃです。

 

ボクの個人的な都合とユニオンでの活動は全くの別問題ですからね!物理的にインが出来ないとならない限りは続けていきたいところです!
今週はまだ比較的余裕があったんですけども!
そんなわけで今週の活動について振り返っていきますよ!

 

今週はアメノミハシラ、極ニズ、そして初の試みとして座談会を行いましたよ!
 

 

アメノミハシラはずっと前からメンバーからやりたいというお声があったんですけど今回ようやく開催する事が出来ました!
あ、100階層じゃないですよ!下層の30階までを踏破しながら宝箱を集めたいねっていう感じの進行です。最近ちぃはめっきり寄り付いていなかったんですが、今はどうしてもレベリング目的が多くて宝箱は無視するって進行が多いみたいですね。
なかなか睡魔との戦いだった部分もありますが無事に30階まで踏破する事が出来ましたよ!

 

 

そして先週も少しチャレンジした極ニーズへ!
蓋を開けてみると割と欲しい物があるって人も多く、なかなかいい感じの周回が出来ましたね!およそ1時間の周回で鳥も何回か出現して持ってないメンバーが獲得する事も出来ました!
今後はこういう感じの会も増やしていけたらなんて考えております。

 

 

初の試みである座談会は、、、序盤はゆる〜い感じに雑談だったのですが、後半は今後のユニオンの活動に関して話していく感じになりましたね。


こちらに関してはまた今後どこかのタイミングでしっかりと発表する事になると思います!
 

 

そんなわけで今週のユニオンでした!
低空飛行でも企画はどんどんしていきたい。

 

 

ではではーっ


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