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Author:チスイ

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回顧録1.7章 装備自作プレイの限界!?

〜〜前回のあらすじ〜〜

 

メインシナリオをクリアしました。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

メインシナリオを終えると迎えるのは拡張パッケージ「蒼天のイシュガルド」が発売までの間に実装された2.xシナリオ

 

 

そこに進む前にちぃは装備の更新を考えます。

レベル50になって装備は一端すべてAF(アーティファクト装備)と呼ばれる装備、と見た目も一緒のIL(アイテムレベル)90の装備群を着ていたボク

 

しかし裁縫師の制作手帳にはそれより強い装備が並んでいるのです。

これらを作れないものか

 

 

最悪素材はマーケットで買うにしても装備自体を作れたら……

 

 

そんな事を考えたわけです。

 

 

マーケットや制作手帳でみる限り、一番強いのはIL115のレインボークロス装備

 

 

 

裁縫師はレベル50になってパトリシアン装備を揃えていたので行けるかなと思ったら……ぜんぜん作れない!

 

 

このエオルゼアって世界、2.xと呼ばれている間、キャラクターのレベルはずっと50レベルのまま

 

 

だから作れると安易に考えたのですが甘かった!

 

レベルは50のままILを上げる事で強くなっていったエオルゼアの世界

 

クラフター界隈でもそれは同じで、レベルは同じ50ながら、パトリシアン装備よりもILの高い装備が存在してた。

 

それらはマーケットで取引する事は出来ず、自分で作っていくしかない。実装当時に比べれば(レベル上限が上がった影響で相対的に)緩和されていた難易度ではある。

それでもボクにとってはそれらは高みの存在で、手が出ない。

その上に!

一つレベルが上がって51レベルになるとそれらに近い性能を持った装備がマーケットで手に入る。

 

 

これはいかがしたものか。

 

選択肢としては二つある。

 

 

 

〆からでも50レベルの上位装備制作に挑む

ボクの理想像では間違いなくこれになる。

でもそれには膨大な時間とギルと素材が必要で、現実味はない。

これらを作っている段階でレベルも上がってしまうだろうし……

 

 

 

▲僖肇螢轡▲鸛備のまま更新せずにレベルを上げて51装備を購入する!

新米のクラフターの多くの人がそうするであろう選択肢。

たった一つレベルを上げれば同等の装備が手に入るのならば、今ここで無理をする事はない。ギルに余裕があるわけでもないし現実的に考えればこれが一番の選択である。

 

 

 

ボクはどちらの選択をするべきか分からなかった。

真にクラフターを楽しむのならば,鯀びたい。

でも少し調べてみて分かった事は、そこまでの長い長い道のり。

 

これらは蒼天が発売されるまでの長い時間があってこそ出来る事。

 

だから後発のボクは素直に△鯀ぶべき!

理屈は分かる。

 

それでもクラフターとしてそれでいいのか…………

 

 

 

そうだ!

こんな時こそ!

 

 

FCメンバーに聞いてみよう!

 

 

せっかく加入したのだ。

こういう相談からでも仲良くなれれば。

 

 

そんな思いで相談しましたのは、マシュー……ではなくNさん。

(マシューが戦闘民族である事は把握済みでした)

 

すべてのクラフターのレベルがカンストしていたNさんならどうするべきか正しい事を言ってくれるはず。

 

幸いな事に挨拶は既にしている。

 

 

どうでしょうか、Nさん

 

 

 

ここでまさかの選択肢「FCメンに作ってもらう」が浮上!?

 

でもこれって間接的に△鯀ぶくらいならって事かな。

まだ何もお礼出来る物なんてないし、いいのかな。

 

それも伝えてみますが、、、

 

 

行ってしまった…………

 

まぁせっかくの好意を無にする事はないか。

これを機に仲良くしてもらおう。

 

 

そんな事を考えていると、戻ってきたNさん。

 

 

 

せめてものとしっかりお礼を伝えるとNさんは行ってしまう。

 

ありがたい……早くレベルを上げてこれを着てまた頑張ろう。

 

そんな思いを胸に抱きながら、クラフターのレベリングに勤しむ事にしたボクなのでした。

 

〜〜次回予告〜〜

 

プレゼントしてもらった装備を使って

ILを上げたボクは2.xシナリオは挑む事にする

 

〜〜〜〜〜〜〜〜


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