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【FF14】クラフターアクションの組み合わせについてまとめてみた【ギャザクラスキル回し】

やっはろー

 


忘れられがちギャザクラ勢のちぃです。
 

前回はそれぞれのクラフターのアクションについて色々あれやこれやと書いたわけですが今回はそこから一歩踏み込んでけっこう頻度高く使う組み合わせについてまとめていこうと思います。
 

例のごとく個人の主観全開な点はご了承くださいませ
 

○スキル回しの基本的な考え方
クラフターのアクションもよくよく説明を読んでみると戦闘職のコンボのように組み合わせて使う事を前提にしているアクションというものがいくつかあります。


ただ戦闘職とは違って枠が光ったりはしないので覚える必要があるんですが、何故そのアクションをするのかを覚えておくと光ったりしなくても押せますし、マクロも組めるようになります!
 

○大きく分けて3種類しかないクラフターのスキル回しの流れ
クラフターのスキル回しについて調べてみると細かな違いはあれ大別すると3種類しか存在しない事が分かります。
それぞれのスキル回しは制作の1番最初に使うアクションの名前から、「確信回し」「堅実回し」「匠の技真価回し」なんて呼ばれたりします。
これらの回しにはそれぞれ特徴があって
「確信回し」一番お手軽で主流!マクロにも組み込みやすく制作の手順も少ない
「堅実回し」作業数が多い時用!手数が増える上にマクロ化がほぼできない手動制作になるけど確信回しより工数が稼げるので確実性があがる。最新の新式に挑む時なんかに使われる
「匠の技真価回し」耐久値が低い中間素材など向け!少しでも加工を上げる為に作業よりもインタークワイエットを上げるのを優先した回し方
という感じです。最初はなんのこっちゃかもしれませんが少しやりながら改めて読んでいると納得出来る、、、、はず!
基本的には確信回し、それで制作できない時に他のを使うくらいの感覚で現在は大丈夫のはず!

 

 

○堅実の心得→堅実作業
一番シンプルなコンボっぽいアクション、成功率が100%ではない堅実作業を行う際に1番最初のターンに堅実の心得を使って置くと成功率が100%になるよというアクションです。
堅実の心得はターンバフなので間に他のアクションを使っても途切れないのがポイント。

 

○経過観察→注視作業or注視加工
紅蓮で追加されたわかりやすいアクション例。注視〜系は経過観察を使ってからでないと使えない分効率が高いというアクションです。CP効率も良いのでけっこう使う組み合わせです。

 

○確信→コンファートゾーン→インタークワイエット
確信回しの最初に必ず行うアクション3セット!まずこれを覚えなければ始まらない!ここから順に加工を上げていく形!

 

○ステディハンド系→加工系アクション
加工系のアクションはどれも成功率が100%ではないので基本的にステディハンドと組み合わせて使います。クラフターでは成功率100%以外はしないのが基本です。
ステディハンドは5ターンだけ効果があるので必要であれば2度、3度と使います。

 

○インタークワイエット〜ステディハンド→イノベーション→グレートストライド→工作工面2→ビエルゴの祝福
長くて分かりにくいけど加工の最終段階で行う回し。インタークワイエットだけは序盤に使っているていです。インタークワイエットの高まった数値を消費して一気に加工を進めるビエルゴの祝福に全エネルギーを注ぎ込んでいるイメージをすると分かりやすいかもしれません。戦闘で言うところのフルバフかな?

 

 

というわけでざっくりですがクラフターのスキル回しについてざっくりとまとめてみました。もうマクロになっててCPと作業精度などの数値を満たせば使えるようになっているものは多いですけど意外とその意味まで記載している人は少ないので合わせてみていただけると良いのかなと思います!

 

ぜひぜひ参考にしてみてくださいませ。
 

ではではーっ


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