プロフィール

Author:チスイ

ハイデリンに住む多キャラ使い!
色々な姿で世界を駆け回ります。

 

おすすめコンテンツ FF14ライフ.png

エオルゼアデーターズ.png

イベントレポート.png

創作レポート.png

カレンダー

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

 

職人の冒険録の更新はツイッターをフォロー頂けると確認頂けます! ツイッターフォローはこちら

 

チスイの別ブログ

 

当ブログ内の文章、画像の無断転載はおやめ下さい。
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

PR

【FF14】またやってしまった新キャラ制作!

やっはろー

 

感情の衝動に弱いちぃです

 

タイトルにもあるように新キャラを作りました!

とは言ってもクルコやムクロみたいにがっつり進行する気はないんですが……

 

じゃあなんの為にか、というと完全に二次創作、このブログでも公開している職人の冒険秘話用ですね!

 

 

補足的に説明しますと、これまでハウス内に設置できるショップ系のNPCにあれこれ設定を添えて「社員」としていたわけですが、やっぱりそれだと限界があって……なんとかしたいなぁと考えている時にパッチ4.52つの事が重なったんですよ!

 

1つはアレキ鯖が優遇鯖認定された事!もう1つは以前からあればキャラ作るのになと思っていた衣装イシュガルディアンドレスがゴールドソーサーの景品として実装された事です!

 

このイシュガルディアンドレス、「アッシュグレイ」で染色するとハウス内のショップNPC「素材屋2」が着ている衣装になるんですよ!以前フレさんにこの衣装あったっけ?って相談していた事もあってパッチ当日に実装を教えてもらい……しかも優遇鯖!

 

もうこれは、神(吉田)に作れと言われている気しかしない!

と言うわけで社員の中から秘書設定のカルル・カルを作成しました!

 

アレキ鯖は優遇鯖認定されているからか夕方から深夜にかけてはキャラクター作成制限がかかっていて……やっぱりキャラを作る人多いんですねぇ。まぁちぃみたいな人もいるので必ずしも初見ってわけではないと思いますが。

 

何気にちぃは初めての模倣キャラクリなんですが、、、一部はどうしても合わない部分がありますね。目の瞳孔とかキャラクリにはない感じになっているので……

 

 

SS撮影してそれを参考にしながら作りつつも……都度3回作り直しましたが……再現度はどうでしょうかね?

 

そしてただ作るだけではいけない。イシュガルディアンドレスはゴールドソーサーの景品であると同時にトレードもマケ出品も出来ないエクレア装備!自力で取るしかないのでゴールドソーサーには行けるようにしないといけない!

 

 

というわけでメインも進行してちょうどサスタシャの手前まで進め、そういえばやった事なかったなぁという事で初心者の館もやってみました!

 

サスタシャ攻略にも使える装備が貰える事は知ってたんですが初心者の館が出来た頃には既に初心者ではなかったちぃはスキップしてたんですよね。

 

やってみた感想は……「おいタンク仕事しろよ!」ですね。仮にも初心者向けの施設なのだからDPSで挑んでもタンクとかはちゃんとヘイトを取るようにするべきだと思うんですよ。感知してタゲを取りに行くまではしなくてもせめて定期的にフラッシュしていて近くに持っていったらタゲ渡せるとか……DPSにヒラのヘイト取れはおかしいでしょう……

 

なんて思う場面もありながらしっかり装備は頂いて……そのままゴールドソーサーに直行しました!3国にさえ行けるようになればゴールドソーサーはいけますからね。

 

少し時期は遅れてしまいましたが「麻雀の為にエオルゼア始めました」って人が通る道を通った感じがします!せっかくなので麻雀も解放しましたよ!

 

 

とりあえずこれで進行は大丈夫ってところまでは進んだすがMGP稼ぐ段階はまだ残っているよという感じにはなりました!

 

これでより面白い秘話がかければいいな。

 

最近書けてないので妄想は進んでいるんですが……こういう時間に書けよとは言わないお約束でお願いします。

 

 

ではではーっ


スポンサーサイト

  • 2019.08.06 Tuesday
  • -
  • 18:00
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック