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Author:チスイ

ハイデリンに住む一職人で一冒険者
今日も愛用の道具を片手にまったり世界を駆けぬけます。

 

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旅の記録その3 錬金術師AF3

やっはろー

 

 

AF3集めの旅の記録も残すところ後2回。

今回は錬金術師です。

 

錬金術師は…今回のAFの中で一番ちぃのイメージと違う気がします。

別にダメってわけじゃないですよ。

イメージと違っただけです。

 

 

ではでは見ていきましょう。

 

 

 

パッと見た時アメリカの大学生が卒業式とかに着る奴?って感じました。アカデミックドレスって言うらしいですね。調べてみたらやっぱり違うんですけど。

 

 

帽子はまたまた可変式。今回のAF3では動く物多いですね。

 

 

そしてこの特徴的な主道具。革細工のAF3も今までないデザインでしたが、これは……デザインが違うという次元を越えております(笑)

これからの錬金術師の主道具の未来さえも変えてしまいそうな奇抜なデザイン。

ただこれも良く見ると蒸類の機構はしっかりと備わっていて錬金術師の道具だなって感じがします。

 

 

ここまでAF3を見てきて思いますが、ほんとデザインが細かいんですよねぇ。

各クラスのイメージに合っているというのはもちろんですが、汎用ではないからこそ細部までこだわって作る!という開発陣の熱量を感じざるを得ません。

あ汎用装備は拘ってないとかではないですよ。レベリング装備の中でも良いデザインのはいっぱいあります。

エオルゼアに来て本当に良く感じるこの開発陣の熱量。

 

それがエオルゼアを魅力的な世界にしているのだと思います。

 

少し話が逸れましたが次回はいよいよ旅の記録最終回。

イメージという意味で一番こだわりが出そうな調理師です。

 

ではではーっ。


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