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Author:チスイ

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回顧録1.8章 装備自作プレイの崩壊

 

〜〜前回までのあらすじ〜〜

 

越えられない壁を見上げるちぃは

FCメンバーに装備をプレゼントされました。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

プレゼントされたクラフター装備を着られるようにクラフターのレベリングを済ませたちぃは、早速素材を買い揃えて黒魔導師の装備の制作に入りました。

 

事前に予習していたスキル回しを実践しなんとかHQで完成!

 

こうなればもう怖い物はありません。

 

途中いくつかのダンジョンに挑みながら2.xのメインクエストを進めていきます。

 

既に発売されているので次に行けるようになるのは「イシュガルド」であるという事を分かった上で見ているので、パッチ毎に次の物語への布石や導線などが盛り込まれていてとっても楽しみながら一気に駆け抜けてクリア!

 

 

拡張パッケージ「蒼天のイシュガルド」通称3.0シリーズの開始まできました

ボクは最初から新生編と蒼天編が含まれた「オンライン」を購入していたのでそのまま冒険を継続出来ます!

 

2.xのシナリオを進めながらレベルも上がっていたので序盤は余裕ですね。

 

ここからまたレベリングをしつつ装備を作ってはダンジョンに挑んで!という流れに……

 

 

 

あれ

 

 

 

あれれ

 

 

 

なんか装備がもらえるんですけど!?

 

 

 

 

少し調べてみると蒼天のシナリオでは、

「ダンジョンで装備を集め終わらないから次のダンジョンにいけない!」

「クラフター制作の装備を作る為にもまずはシナリオを進めないといけない」

「後発のプレイヤーに早く先に遊んでいる友達に追いついて欲しい」

などというプレイヤーの声や運営の思いにより一つ目のジョブの装備はメインクエスト及びサブクエストで配布する!

というスタンスになっているらしい。

 

 

レベルがカンストしてからが本番と言われるようなエオルゼアの世界では、普通に考えればありがたい話。

 

 

 

でもボクにとってはありがた迷惑だ!

 

装備は自分で作りたい!

 

 

 

ここでもらえる装備は売りに出して…………

 

と思って踏みとどまる。

 

確かに装備は自作したい。

でも今までもAFを着ていたりした時期もあった。

別に自作したいという思いはこだわりであって縛りプレイをするつもりは……ない。

 

 

そういう訳で、運営のありがたい奉仕を受け入れて装備に袖を通す事に……

 

 

でもなんか、なんか寂しい。

 

装備の説明欄の一番下に入る「誰が作った物か」という銘。

今まで着ていた物はそこにボクの名前があった。

プレゼントしてもらったクラフターの装備にはNさんの名前が入ってる。

 

でも運営から配られた装備は、そもそもその欄が存在しない。

 

 

 

 

AF装備の時にも感じたが、今回はそれをより強く感じる。

自作が出来ないAF装備と違って、この装備はクラフターのレベルが上がりさえすれば自分でも作れる装備。

現にレベルの上がっている裁縫師にはこの装備のレシピが存在している。

 

 

素材さえ揃えられれば作れるのに、素材を取る為にもメインクエストを進めなくてはいけない。

 

 

この悲しみを乗り越えて、進もう

 

 

そんなわけでボクの装備自作プレイは崩壊を迎えたのでした。

 

〜〜次回予告〜〜

 

装備自作プレイの崩壊は

皮肉にも進行度の加速を促した……

 

〜〜〜〜〜〜〜〜


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  • 2019.08.06 Tuesday
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  • 17:55
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